インド イスラーム文化, セッション体験☆報告談, 神様, 芸術, 子供とエネルギー

マリドル 遠隔ヒーリング 終わりました⭐️

昨日は、マリドルの無料遠隔ヒーリング の日でした。スクールのLINEオフィシャル アカウントからこのセッションにお申込みくださった30名以上の方に遠隔でマリアとイルカの愛のエネルギーをお届けしました。ありがとうございます。

PARAMITA のLINEオフィシャル アカウントにご登録くださると、今月30日の無料遠隔ヒーリング のご案内も受け取れます。LINEで@japan-top-healersで検索してご登録ください。

お友達をご紹介いただくと、お友達にもこのようなお得なお知らせが流れますので、ご利用くださいませ。

昨日は、セッションの準備をしている30分ほど前に知人から、ご家族が当然亡くなったと連絡が入りました。知人、ご遺族の方、そして肉体を離れたばかりのご家族にも流させていただきました。

ある日突然、昨日まで普通に生活していた人やペットが亡くなるという、とても辛い経験を誰もがしていかないといけない。肉体という有限のものを持つ我々の宿命です。

だから、毎日を楽しく、自分に誇りを持ち、堂々と生きていきたいですね。昨日はそんな想いと共に、21:00過ぎから流しました。

祭壇を用意していると娘が2階に上がってきて、「あ、神様とのお話しタイムね。今日は誰と話すの?ドア、閉めておくね」と。素直に健康にスクスク育ってくれている、ただそれだけのことが改めて有り難いことだと思いました。

そして、神様とのお話しタイムが終わると、私の本棚をゴソゴソ。学校の宿題に必要な本を探していたらしい。

今朝2階に上がると、私の机の上に、娘が無意識でタゴールの本を置いてました。パッと開いたページは、芸術に関することが書いてありました。最近、工作をしてるからかなぁ

「われわれは真実との相互関係を積極的に修正してゆくことによって、真実を自分のものにすることができる。これが芸術の仕事である。なぜなら、実在(リアリティー)は実物の実態に基づくのではなく、関係の原理に基づくからである。真実とは形而上学によって追及される無限なるものであり、事実は科学の追及する無限なるものである。

これにたいして実在は、人間的なものであり、我々が意識するものであり、我々が影響を受けるものであり、また我々が表現するものでもある。我々は実在において生きつつ、常にその限界を広げてゆく。我々の芸術や文学は、人間の根源にあるそうした創造活動の表れである。」

ラビンドラナト タゴール

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