シュタイナー教育, 芸術, 子供とエネルギー

にじみ絵

シュタイナーの濡らし絵ワークを昨晩やってました。小学一年生の自分を想定して、ウルトラマリンにプルシアンブルーを少し加えて、青を作る。「幼稚園生の時よりちょっと大人な色だね」って、7歳の私が笑っていた。

昨日の私はこの黄色だったようだ。無限に広がることができるけど、1人で広がり続けるのは、もうお終い。対極にある存在を有り難く護ってもらい、優しさと調和の世界に住む時がきた。

色、動き、変化に、心の奥底にあったものが炙り出されました。

まるで生き物のように、人間のオーラのように、刻々と変化する。気づきの瞬間を見逃したくなければ、1秒の変化も見逃せない。

そう、1秒も見逃せない。

乾いてしまうと、別物になるから。それも、またそれで良い。

自分の気持ちに、ピッタリと寄り添い、観察し、受け入れ“続ける”ことを毎日意識して生きていきたいですね。

オーラを透視するアドバンスコースが開始したばかり。自分や人のオーラを、誠実に、敬意を持ってリーディングすることは、この濡らし絵のワークのように神聖なものです。

この3枚は、オラクルカード3枚引きをやってるようでした。今年の始めの3ヶ月の過ごし方が見えた。

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