ヒーリング講座☆ワークショップ, 動物 ペット ヒーリング

マリドル講師養成コース

PARAMITA ヒーリング スクールで初めて開催する、講師の養成コースです。次回の開催は未定です。早くて2020年かなぁ。

マリアとイルカの優しく力強いヒーリングを人に教えたいという意欲のある方、ぜひご参加ください。

満席です

http://www.paramita.jp/news/2270.html

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ウサギさん

本日のマリア&ドルフィン タッチ ヒーリングのクラスでいただいたウサギさん10匹

圧巻ですね〜

これいただいてから、可愛い猫ちゃんにも皆んなで遠隔ヒーリングしました。

透視リーディングのアドバンス コースを終えた生徒さんもいて、「動物ってメッセージがシンプルですよね」とのお声もありました。

そうですね、リーディングする私たちの方が脳の中の雑念を消し、素直に耳を傾けると、スーッとメッセージが流れてきますね。

動物 ペット ヒーリング

11/5 マリドル モニター募集

こちらの募集は終了しました!ありがとうございます。

11/5(月)マリア&ドルフィン タッチ ヒーリングのモニターになってくださる方を募集いたします。2通りのモニターさんを募集します。無料です。

1.東銀座サロンに直接お越しくださるモニターさん。14:00から約1時間です。

2.遠隔ヒーリングを受けてくださる方、またはペット。当日午前中に約20分ほど流します。当日の飲酒は控えてください。午前中はお家でゆっくりと過ごせる方限定です。

なお、ヒーリングは医療行為ではありません。妊娠の可能性のある女性、ペットには受けていただくことはできません。

ご質問、お申込みはこちらまで

ashirbad.megumi@me.com

09093758017

ヒーリング講座☆ワークショップ, 動物 ペット ヒーリング, 子供とエネルギー

マリドル 講師養成講座始まります

いよいよ、PARAMITAでも、講師養成講座を開く段階にまでやってきました。人に教えることは、ヒーラーでセッションするレベルを更に超えていきます!自分を高めるためにも受講くださいね。素晴らしい講師が活躍してくれたらスクールも嬉しいです。早期申し込み割引あります。残席5です(10/15現在)

http://www.paramita.jp/news/2270.html

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マリア&ドルフィン タッチ ヒーリング

いよいよ東京では来週開催です。来月は大阪です。

http://www.paramita.jp/healing-school/1182.html

マリドル ヒーリングは、初めてエネルギー ヒーリングに触れる方、ペットや家族や自分を癒したい方にはホントにおすすめ。難しいことは何もありません。

受講された方々に、ミラクルが起こるようで🌟 私も嬉しいです

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マリアとイルカからのサポート

母親との関係性がテーマだった生徒さんからの嬉しい報告。Yさんは数年前に透視ヒーリングのクラスのモニターとして初めてお越しくださいました。良い子でないといけない、といお母様からの強いプログラミングがあり、ご本人も自覚されていました。

お子さんたちをとても大切にするYさんだからこそ、お母様とご自分の関係性を直視するのはなかなか勇気のいることだったと思います。母親も不完全な人間であり、子供に対して完璧を求めたり、時に自分のことで頭がいっぱいで子供に愛情を注げないこともある。母親の人間らしい不完全さを受け入れるのが辛いこともあります。

Aさんは、その後マリア&ドルフィン タッチ ヒーリングを以前受けてくださったのですが、子育てにに忙しく、殆ど使えてなかったらしいのです。それで、復習したい、とスクールに練習しにきたのですが、たしかに、使わないナイフの切れ味が悪くなるように、ヒーリングの力が落ちていました。

それを指摘されて落ち込んだYさんですが、その気持ちをバネに、本気で毎日周りの人に遠隔ヒーリング、直接ヒーリングをやり始めました。

そうしたら、なんと、お母様が「なんか、ヒーリング受けてから調子が良い。お金を払うからやって」とお話しくださったそうです!Yさんに、きちんとお金という形で感謝の気持ちを表してくれたのはお母様でした。

なにかの行動に対して、それに割いた時間に対してお金で感謝を伝えるのは大切な行為です。特にヒーリングはそれなりの技術と自己管理が必要なのですから。

お母様のその愛情に私は感動してしまいました^_^

マリドルは、10月と11月、東京と大阪で2回開催しますよ。

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「ハプニングの後は感動とご褒美」

娘にモンゴルで1番楽しかったのは何だったかを聞いたら、「ラクダと馬に1人で乗ったこと、馬で走れたこと、あと男の子が馬の扱いがうますぎること」と。モンゴルでの乗馬は、ハプニング続出でした。4時間の山道だったのですが、途中から雨が降り、雪になるかもしれない寒さとなり、凍えながら進みました。

あまりに寒いので、途中でゲルで休ませてもらい、またもやチーズを食べたっけ(洗濯物と一緒にチーズが干されてます)。ハルピーはそこのおばさんのお手製のモンゴル服(カザフスタイルらしい)を2000円でゲット。

私の右足のアブミが途中で何度かズレ、馬主さんが直してくれるんですけど、左右のバランスとかあんまり考えてくれないんですよね。勝手に馬上から直せる構造のものでもなく、言葉も通じず、最後は右足だけ競馬並みに短くなったままコントロール。サラブレッドと違って歩幅が小さいから、軽速歩の時の乗り手の動きも忙しなくなる。寒くて足のコントロールがうまくできない。

そんな中、横のガイドさんの馬が斜面でズッコケ逃走しかけ、私の馬もつられそうになる。うまくコントロールできましたが、ガイドさんの馬はその後捕まえた後もなんだかうまくいかなくて、片方のアブミがなんとチギレ落ち、ガイドさんは振り落とされ、馬が完全に逃走。そうなると、馬は何キロでも走っていってしまうので、探すのが大変。

馬主の息子さん(多分ハルピーと歳はそんなに変わらない)にそれを伝えると、リュックサックに食料だかなんだかを詰め込んで駆け足でもう見えない馬を探してパカラン パカランと走り去りました。日も暮れかかっていたので、電灯など持っていったのかも。

人工的な目印は何もない、日の暮れかけた山の中を背番号8の文字を掲げた10歳くらいの男の子が当たり前のように責任を背負って馬を探しに行く姿に何とも言えない感動がありました。

草原で生きる民の強さなのかなぁ

生きる力と逞しさを目の当たりにしました。

暗くなる前に、逃げた馬を連れながら彼は帰ってきました。「凄い、凄い」とハルピー。その凄さをわかってもらうために乗馬もやらせてきたので、ママは嬉しいよ〜

これが、遊牧民の日常なんですね。馬やヤギの世話をして、その命をいただき、粛々とシンプルな毎日を生きる。多くを望まず、望むということを多分知らない。

男の子の帰還を待つ間に虹が出てきました。

そして、ウランバートルに帰ってから、マーケットでモンゴルの制服発見。「制服着てみたい!憧れなの!」とハルピー。うん、多分制服のある学校には上がらないから、これは良いかも、ということで、モンゴルの中学生の制服を一式購入 笑笑 6000円で手に入ってしまった。モンゴル産のウールが混じっているようです(*^o^*) 着るたびに、モンゴルの草原の生活を思い出してね。ちなみに、顔をしかめているのは、泣いているのではなく太陽が眩しいためです🌞