グルメ, 神様, 子供とエネルギー,

シンガポール発で、初めてVoyager of the Seasで3か国クルーズ。出発前に入ってきた、ヨルダンの友達の入院のニュースがずっと頭から離れなかった。血栓が原因で意識不明のまま1ヶ月近くが経とうとしている時に私は人づてでニュースを聞いたので、あとは祈り、遠隔ヒーリングを続けた。

クアラルンプールのピンクモスクに行けたのも良かった。

私は無宗教だけど、モスクも、聖なる存在も好きだから、トルコではルーミーの聖地であるコンヤに行くくらい。

心が静まる。

形の無い 「それ」と繋がることが好き。

そして、誕生日の翌日の朝、ラシャの意識が戻った!とアリソンから連絡がきた。

良かった〜 本当に良かった〜😭

人の肉体の命ははかない。私たちの身体は精密に作られた素晴らしいものだけど、きちんとメンテナンスをしないと。

肉体のあるうちに出来ることを楽しもう。

で、クルーズでは、毎晩フルコースディナー。非日常を楽しみました。カジノもあるし、アイススケーティング ショーもあるし。

娘には、とにかく世界を見て欲しい!日本も素晴らしい国だけど、グローバルな流れにちゃんとついていき、どんな時にも自分の力で扉を開く知恵と勇気と行動力をつけて欲しい。英語がまだ話せなくても、体当たりで外国人の中に入り、少しでも話したり、相手の洋服を褒めたりして頑張る娘にウルウルきました🥺 この精神力は、塾や詰め込み式教育だけでは育たない。何度も小さい時から海外に連れ出し(連れ回し?)て、見守ることをしてきた効果を今回しっかりと感じました。

正しくあろうとする日本の教育だけでは、これからの時代は生き残れない。それは、日本の外に出てみればよくわかること。知恵と柔軟性と健康な身体があれば、どこでもやっていかれる!

命を楽しもう。感謝しよう。

つれづれなるままに。。。, 神様,

肉体あってこそ

ふと、ヨルダン人の友達のことが頭をよぎった。最近私が力を入れているVyvo社のウェアラブルのことを彼女に紹介しようと思いついたのだ。天真爛漫で、イスラムの社会におさまり切れず、国外に飛び出した、私の大切な友達。自分の健康データ、血栓の可能性、心筋梗塞の可能性までアラートしてくれる間違いなく世界の医学界、健康産業、生き方、働き方を変える製品だから、友達にも有益な情報かな、と。そして、それを共通のアメリカ人の知人にも伝えようと思っていた矢先。

先ほど、アメリカ人の知人の方から、「ラシャが血栓で倒れた。入院してるが、意識がないらしい。できることをやりましょう。あなたにも彼女は特別な人だものね」とメッセージが届いた。

ラシャは、初めて会った時から、心を開ける友達だ。何だろう。全く警戒心が湧くことなく、気づいたらお互いに心に閉まっておいた「秘密」を分かち合っていた。絶対的に信頼できる人だと思わせる何かがあった。

2015年の5月には、彼女の住むヨルダンに行き、そこからイスラエルと、エジプトへ。ラシャはパレスチナ民族のため、パスポートで色々と規制がかかり、結局は、英語をまったく話せない彼女のお母さんとエジプトで2泊したのだ。彼女のお母さんはスピリチュアルな人で、初めて会った瞬間に、私についていたある黒魔術を見抜き、本気でイスラムの祈りをしてくれた。死海、紅海にまで1日でドライブで連れて行ってくれた2人。紅海からの帰りの満月は写真に納めてある。ペトラにも行った。

中東の神々しい光を体験したあの1週間。黒魔術で、白昼夢をずっと見て、泣いて、本当に辛い1週間だった。

私のハイヤーセルフや、優秀な生徒さん達からのメッセージによると、あの時の私が取り組んでいた課題がもう解決する日が近づいている。だから、あの時、話を聞いてくれた彼女は特別な存在なのだ。

健康というテーマに最近は取り組んでいる。今まではエネルギーの世界中心であったが、私たちは肉体なくしては人間ではいられないのだ。今は、仲間と祈ろう。

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ヒーリング講座☆ワークショップ, 神様, 未分類

女神の足音

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透視ヒーリング中級に通っている生徒さんから、「最近瞑想しているとガネーシャ出てきて色んなこと教えてくれるんです。一緒に、すごくきらびやかな女性の神様が来るんですけど。。。。」と。その正体はラクシュミ女神でした。同じく中級コースにいる別の生徒さんの息子さんが、最近フクロウの絵を描いたりもしてたみたいで。。。。ラクシュミの乗り物(vahana)はフクロウです。

 

私自身も色んな形で3/6という日にちが大事な日だと知らされていたのですが、最近メッセージをたくさんくれる海外ドラマのシリーズ3段がその日に日本で公開だったり、ビジネスでお世話になっているとある方のお誕生日が3/6だったり、新月だったり。そして、どうもサラスワティ、ラクシュミ、ガネーシャと個人的には繫がる日のようです。

 

私はどの宗教にも属していませんが、神様からの応援は嬉しいです。

 

みなさんの2019年は今のところどのような年でしょうか?

 

今年は大変化、スピード、思考の解放、自由、更なる富、二極化が私の周りではテーマとなっているように見受けられます。

 

数年前に撮ったフクロウさん

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ヒーリング講座☆ワークショップ, 神様

天使の羽根

どうもここの所、毎日のように天使の羽根が落ちてくる。

多い時は1日に3回ほど。どこからともなく白い羽根がフワリと。消えてしまうものもある。

マリア&ドルフィンタッチ ヒーリングの講座近くになると起こる現象です。

先日も、4歳の時に聖母マリアともう1人別の存在を見た、という女性が透視のセッションに来てくださいましたが、その朝はマリアのオラクルカードから、「私を連れて行きなさい」と言われました。マリアのカードを使う予定はなかったのですが、言われて通りにしたら女性からそんなことを打ち明けられました。

天使もマリアも見守ってくれてますね。

さあ、今日は何枚羽根ちゃん見るかなぁ ^_^

神様,

ナナイツァ

ナナイツァ族のいる村へ。アムール川沿いの石に、シャーマン達が刻んだシンボルが今も残ります。日本のアイヌと共有する部分もあるそうです。シャーマン達のエネルギーは強い。娘とワークショップに参加して、御守りを作りました。私は金運、健康運など全般的にカバーするシンボルをいただき、娘は母親の愛情を意味するシンボルをもらいました。偶然とはいえ、なんか嬉しい。

神様, 子供とエネルギー,

否定のエネルギー

何を信じるか、は、何を信じたいか、何を経験したいかによると思います。また、過去にどんな実体験を持つか、自分が信頼する人からどんな話をシェアされたかにもよりますよね。

昨日は、久しぶりに、強い否定のエネルギーにヤラレてしまいまして、ダウンしております (_ _).。o○ 身体って素直ね〜

週末、ダーチャ(ロシアでは、各家庭が国から土地を与えられています。別荘みたいなもの。家庭菜園があります。夏の間に野菜を育てて、ピクルスなどの保存食を沢山作ります)に連れて行ってもらいました。都会に近いダーチャで、数十家族が住んでいます。

そこで、ある男性のダーチェニク(ダーチャで野菜を育てる人)に会いました。沢山の知識のある方で、私の過去の学歴や職歴に興味をもってくれて、そこから話が始まりました。彼の庭は、何となく福岡正信の放っておくスタイルの菜園。そうしたら、彼の口から「日本には福岡正信という素晴らしい農業家がいる」と。なので、私はインドにいた時に、その福岡さんから直接農業の指導を受けた人の下で働いていたのだと伝えると、更に興味をもってくれました。

どことなく、独学で色んなことを学んできた努力家の方。そして、頑固さと世間に対する怒りのようなものも感じました。この人なら、きっとアナスタシアのことを知っているだろうと思い、ちょっと恐る恐る聞いてみたら、完全否定の言葉と身振りが帰ってきました。残念なような、でも、やっぱり、なような。

「あれは、くだらない本だ。恋愛ものだ」と。彼の表情から、これ以上話しても意味がないのは明らかでした。彼の怒りのポイントみたいなものをついたようです。

科学で証明できないもの、作者が学識がないこと、不思議な恋愛話としてお金を稼いでいる(ように誤解されてます)ことが彼にとっては「くだらない」ものだと判断する要素のようでした。恐らく、1巻でさえ読みきってないのではないかな、と思います。途中で本を閉じてしまったのでしょう。

確かに、第1巻だけでは「何だこの本は?」という方も多いとは思います。逆に、「これは何て面白いんだ!」と感動する人もいると思います。

彼の発する強い否定と攻撃のエネルギー。私はロシア語が少し理解できるので、なおさらそのエネルギーを強く感じてしまう。声や言葉の持つエネルギーは強いですね。

どうしようかな、と思いましたが、これでは周りにいる人で、アナスタシアに興味を持っている人にも勘違いされてしまうので、一応一言だけ出しておきました。「確かに作者は頭は良くないのですが、この本の面白いところは、そんな普通の男性がアナスタシアによって成長していかところなんですよ。正式な団体は、金儲けに走らないように気をつけているけれども、不正にアナスタシアの名前を使ってビジネスをしている団体がいることも事実です。」と。でも、通訳する人がアナスタシアのことをわからないし、農業に興味があまりない。きちんと訳されてない。

彼がアナスタシアをどう思おうが正直どうでも良いんです。私はアナスタシアのファンだとか、彼女のことを広めたいとか、信仰しているようなことは全くないので。ただ、彼女が経験していることを疑似体験したことがあったり、考え方に共感できるところが多いだけ。ライトワーカー達がやっていることは、まだ今の科学では説明がつかなかったり証明できない。それをアナスタシアはウラジミルに根気よく言葉で伝えているから、参考になるし、読み進めたら、スピリチュアルな世界を理解できて、人生が好転する人が増えるだろうな、というだけ。

それ以上は話さないでおきました。その後この男性は、お酒をどんどん飲んで、更にオーラも拡大してきたので、離れることにしました。

私が教えている透視やヒーリングを否定してくる人には今まで沢山お会いしてきましたので、こういうことは初めてではないのですが、数年に一度、強い否定とコントロールしようというエネルギーにダウンします。タイガの柔らかなエネルギーから一変したため、身体と心がついていかれず、風邪をひいたように扁桃腺が腫れてしまいました。

以前、とある有名な宗教家の方にも否定されたことを思い出しました。「君のように魚も肉もアルコールも摂る人間に、私が信仰している神や聖者が瞑想中にコンタクトしてくるはずはない。あり得ない。君は大体入信して修行をした身ではないではないか!我々のような僧侶が一生かけても得られない能力やスピリチュアルなレベルにどうして君のような人間が行けるのか?勘違いだ。そんなことを仕事にしていてはカルマを作るぞ」と叱られました。

あの時も、それ以上の議論はしなかった。無駄だから。残念でしたが。

その時に学んだことは、「神やハイヤーセルフや聖者には、一生祈っても修行してもそうそう繋がれない」と信じたい人には繋がれない、ということ。だって、自らがそう信じたいから。神や聖者を崇めることは、時に自分が本来持っている能力を閉じることになります。インドで、そのそうな類のことをいろんな場面で目にしました。神などの宗教に限らず何か「自分には届かないもの」を設定することは、時に「逃げ道」になりますし、レディーガガの言う通り、自分に限界をつけることになります。

その宗教家には先日、偶然お会いする機会がありました。これも宇宙の計らいだと思いました。何となく、「さあ、数年前の自分と今の自分を比べてごらん」とハイヤーセルフが笑っているように感じました。一応ご挨拶をしたところ、案の定の変わらない否定的な対応でしたが、どこか自分の心の中を清々しい風が吹きました。

何にでも、その人にとってベストなタイミングというものがあります。受け入れるベストなタイミング。押し付けることはできない。でも、情報を与える準備はできていると良いかな、と思います。

透視能力、霊視、サイキック パワー、スピリチュアルな力とか、色んな呼び方がありますが、私たちの持つ第六感は、全ての人に備わっています。生まれた時から持っています。子供の時には皆んな感じて、視えていた。自分を信じていれば、どんな困難も乗り越えられる力を私たちは持っているし、ハイヤーセルフや宇宙や天界と繋がり、目に見えない世界を視れる日が来ます。特別な人だけに備わったものではないのです。何歳で閉じるかは育った環境によります。そして、大人になってから、再びその力を開花させることができます。先ずは「〇〇であるべき」「〇〇以外のことはあり得ない」などの既存の固定概念を捨てることです。

娘は何かを察するらしく、「頑張れママ!」と紙に書いて来たり、ハグしてきます (*⁰▿⁰*) 子供は天使です♡ 大好きなものを護ろう、優しくしようという誰もが持つ本能をよく使えます。

オラクル 神託, ヒーリング講座☆ワークショップ, 神様, 動物 ペット ヒーリング

マリドル 愛の人が集まると。。。

2日間の講座マリア&ドルフィン タッチ ヒーリング終了。この2週間で大シフトが起こった方、アファメーションとの組み合わせで自分のご家族に対する言動や心持ちに明るい変化の見られた方、シンクロが起こった方、自分の新たな一面を見つけた方、手順の確認のために練習に来た卒業生。沢山の方や動物にモニターになっていただきました。ありがとうございます!海外にいらっしゃる方は時差の調整ありがとうございました。

今回はダンサーさんが2名いらっしゃいました。2-3人の子供のいるママも。OLさんも。年齢や経験がそれぞれに違うので良い刺激となりましたね。

本日のマリアのカードは「Mother 母」でした。強くて優しい母なるマリアのように、愛に溢れた受講生の集まりとなりました。凄かったのは、ヒーリングの練習をしだすと、全員が同じオーラのカラーに無意識で統一しているという( ^ω^ ) こんなの初めて見たわ♡ 

モニターさんからのご感想に笑ってしまいました!このモニターさんを担当した方は、「右目が気になって」と一所懸命イルカのエネルギーやシンボルを流してました。そうしたら、あのシンボルが三日月や日本列島に見えていたみたいですよ 笑 あと、マリアのシンボルが蝶にみえたんですね!なるほど!

そして、ウサギのモニターのロッピーちゃん。マリドルを流し始めたら驚いた様子だったけど、しばらくするとごろんと横になり、たまに身体がピクピク動いてたんだそうです。ロッピーにもご縁を感じました。だって、モニターにお申し込み頂いた日、私は初めてローソンのロッピーというシステムでチケットを購入したから 笑笑

酒粕入りの手作り蒸しパンを持ってきてくださった方も。美味しくて!優しい甘さ。レシピゲットしたぞ!

皆さま、どうぞ今後もコースで習ったことは実践して、役立ててくださいね!

マリドル、次回の開催は5月くらいになると思いまーす。