4月に入っての数日間、周りも私の中でも大きな変化がありました。
部屋を片付けて、新しい神棚を作りました。
私が過去世から手放せなかったある概念と恐れがとれたのが、ちょうど銀河のゲート オープンの最終日。13の月の暦に詳しいお友達からアドバイスをいただき、ヒーラー仲間にも助けられました。
翌日、伊勢の猿田彦神社で以前買い求めた鈴を出がけにフリフリしようと思ったとき、スルリと手から落ち、割れました。
“僕の役目は終わったよ。1度、僕を手放してごらん。君はこれから1人で、もっともっと舞台で輝けるさ。”
猿田彦にそう言われた気がしました。
猿田彦は芸術の神様なんです。アーティストとして道に迷ったり、悩んだ時に、繋がろうとしてきた神様。
そう、本当は、人間ひとりひとりの中に神様がいるんです。外に探すのはやめるよう、改めてメッセージをいただいた気がします。
でも、私は神様を物理的に表した像などをみたり、触ったり、表現するのが好き。手放すところは手放して、あとは好きなようにお付き合いします☆
ではでは、本日、小雨の中、インド大使館で踊って参ります♬
