オラクル 神託

週間オラクル 4/30-5/6

Weekly oracle April 30-May 6 週間オラクル 4/38-5/6

Open your heart and brain to advices of other people who care about you. Leave behind the doubts towards others or past pain. You can start new life once you let yourself believe that there are people whom you can trust.

貴方を大事に思う誰かのアドバイスに心と脳を開きましょう。他者への疑いや過去の痛みは捨てましょう。信頼に値する人も存在すると信じはじめたら、新しい人生が始まります。

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黒魔術にはどう対応するか 〜エジプト〜

↑これは、しょっ中生徒さんやお客様に質問されるテーマです。

お答えするのは難しいものがあります。

黒魔術にしても、エネルギーアタックにしても、それを実際に本当に存在させるかどうかは、自分次第だからです。

人の念てありますよね?あと、呪いみたいなもの。それは、確かに存在します。でも、それは洋服や食べ物のように目の前に手に取るように触れる物質ではないから、受け取り手の感覚、認識次第でどうにもでも形を変えると思うんです。

誰かからのライバル心を、「嫌だな」と受け止めるか、「相手にしてもらえるなんてありがたいことだ」と捉えるかで、結果や未来は変わると思うんです。

と書いた上で、先日マリア&ドルフィン タッチ ヒーリングを受けてくださったA子さんのセッションの内容をご紹介。ご本人の了解も得ています。

A子さんは、もともとエンパス体質で、他人の気持ちが伝わりすぎたりする方のようです。男性のことも女性のことも愛せたり、露出病みたいなところもあり、ご自分の性問題も、人生のテーマのひとつとして受け止めていらっしゃいます。何度か個人セッションを受けてくださいました。そして、先月、傷口から何かの感染症にかかり、仕事に行かれなくなってしまいました。その間、別れた恋人のこと(別れたとはいえまだ愛していらっしゃいます。愛しているからこそ、相手への怒りの念も強い)で悶々としたり、仕事復帰への不安が出たり、残りの人生をどう有効に使うべきか、つまり、魂の目的を果たすのか、など、毎日毎日悩んでいたそうです。

心と体への大きな癒しを必要とされる方でした。透視のセッションを今まで受けてくださいましたが、マリドルのセッションをオススメしたところ、受けにきてくださいました。

A子さんは信心深い方で、霊的なカンも良い方。そして、いつか芸術を通して世の中には愛を広める方だというのは今までの透視のセッションで見えていました。お役目が大きい分、それに着手できるようになるまでに浄化しないといけない課題は大きいのです。ですから、その日の朝の瞑想の時に、マリアが出てきて、A子さんをよろしく、と伝えてきました。

聞けば、クリスチャンなんだそうです。

さて、リクライニングに寝てもらい、マリアとイルカのエネルギーを流し出すと、すぐにA子さんの身体が揺れたり、ピクピクしたり。イビキをかいたり。これ、よくあることなんですが、反応が非常に大きい。

「普通じゃない何かがある」と感じた時、ふと、古代エジプトの風景が見えてきました。おそらく、ピラミッドの中の壁画に描かれていたA子さんが見えます。壁画の中で、白い花を持っていました。

当時、彼女は、何らかの理由で、性的に混乱をもたらすような黒魔術をかけられました。男性2人が、門番のように彼女の斜め前に立ち、今もその魔術をかけ続けていました。わたしにはそれはシンボルで見えました。とても強力です。

エジプトの魔術は強い。非常に強い。良くも悪くもガンとして動かない強烈なものがあります。

私も、数年前にエジプトに行ったとき、過去に自分がかけられた黒魔術が浮き彫りとなり、目を開けていても、日中でも走馬灯のようにそれらの映像が目の前を流れました。エジプトの黒魔術の怖さは身に染みています。

ただし、透視をすることで、いつ何の理由でかけられたのかがわかりますし、それらを解いたりすることができるので、じっくりと受け止め、解放しました。

A子さんの場合、今回は、身体の不調がメインの課題としてセッションにお越しくださったのですが、イルカたちはすぐに身体のヒーリングを終わらせて帰って行きました。その後、マリアを呼び、ずっとその魔術に光をさし続けました。そして、ジワリジワリと魔術が溶けていきます。

セッションを終えたA子さん、「視界が明るい。身体が軽い。動ける!」と。

理屈や説明を超えたところで、最後は愛と光が勝つんだ、と改めて感じました。

黒魔術には黒魔術で対抗してはいけません。それは、新たなカルマを生み出すだけです。グッと堪えて、光の方向に意識を向けることを怠らないでください。

透視ヒーリング初級コースは5月に開講です。ご参加お待ちしています。

http://www.paramita.jp/healing-school/1190.html

瞑想クラス

5月の瞑想会

8日は残席3となりました。

8日(火曜)と27日(日曜)となります。詳細はホームページから

http://www.paramita.jp/meditation/1296.html

前回の瞑想会は、ちょっとヘビーな内容でした。大浄化中で完全に喋れないくらい喉を壊されている方もご参加くださいました。

秘密結社の過去世のクリーニングとなりました。また、亡くなったお母様からメッセージをいただいたという方もいらっしゃいました。

瞑想会あとは、最近Paulで発売し出したマッチャ ラテを。ふぅ

ヒーリング講座☆ワークショップ, 未分類

5/12 水彩画ワークショップとリーディング

満席となりました。(5/2現在)

5/12(土)1 Day ワークショップ&リーディング セッション

「灯火(ともしび)の狭間から 〜水彩で♡を癒す」

◆ワークショップ 13:30〜15:30

◆透視リーディング セッション 16:00〜17:30(PARAMITAヒーリング スクールのアドバンスコース在学生による透視リーディングセッションを受けていただけます 約90分)

………….

思考を止めて

自分の手の中の絵筆から

紙面にじわっと色を送り出す

生命を得た色に

旅を さ せ て く だ さ い

期待せず

手放して

自由に広がる波をみつめます

ゆだねて

自分も他者も信じて

ただゆだねてみる

世界の狭間、心の隙間から生まれるものから

あなたはきっとあの感覚を取り戻します

世界は美しかった

今日も明日もやはり美しかった

自分もその一部であり

創造主であったと

…………..

民間や病院施設内の保育園、シュタイナー学校などで教育に携わってこられた栗原 正徳さんをお招きして、水彩ぼかし絵のワークショップを開催いたします。

これは、童心にかえって言葉に耳を傾け、身体を動かし、仲間と一緒にシンプルな水彩画を作成し、色の中から湧き出てくるものに自分の心を投影する神聖な時間となります。

自分の魂の輝きを感じたい方、インナーチャイルドを癒したい方、お子さんと共に芸術ワークをしたい親御さん向けのワークショップです。

水彩画の技術は全く必要ありません。

参加されるお子様は15才以上とさせていただきます。

◆講師 プロフィール

大学卒業後高校入試に向けた塾の講師をする。その後保育士を取得して清瀬市の民間保育園、北本市の病院の院内保育施設、二つのシュタイナー学校の教師&幼稚園教師を務める。現在久喜市のなずな保育園保育士。

◆場所 神楽坂

◆参加費 5000円 (お子様と参加される場合、お子様お1人につき2000円追加となります。お子様がセッションを受けられる際は、ご注意いただきたい点がございますので、お申し込みの際、お子様の年齢をお知らせください)

◆定員14名

◆自分の中の内なる子供であるインナーチャイルドと戯れ、ワクワクして、発見して、自分と世界の存在に大人が感動したら、社会は変わる。子供の生活環境も変わる。親子関係も改善する。そんな思いで企画しました。栗原正徳さんをようやくスクールにお呼びすることができました。楽しみです!お申し込みはお早めに。

お申込み お問い合わせは廣光まで

ashirbad.megumi@me.com

090-9375-8017

オラクル 神託

週間オラクル 4/23-29

Weekly oracle April 23-29 週間オラクル 4/23-29

“Send love to your deceased friends and family 亡くなった友人や家族に愛を送る”

Here is the message I received from Mother Mary for those who are visiting this site. Mother Mary showed me a vision of lily of valley with a small fairy sitting on its leaf. The flowers are wet with morning dew or rain and the fairy is carrying a rather big bread in his hands.

今朝、瞑想している時に、聖母マリアからこのサイトをご覧になっている方へのメッセージを、あるビジョンで受け取りました。スズランが、朝露か雨に濡れてでてきて、その葉の上にやや大きめのパンを手に持った妖精が座っていました。

The lily of valley is a symbol of Mary. The fairy is eating the bread thinking about deceased friends and family.

スズランは、古来よりヨーロッパではマリアのシンボルとして見られてきました。妖精は、パンを亡くなった大切な友達や家族のことを考えながら食べていました。

This week, before eating food, try to give time to remember good memories of your deceased loved-ones. Invite them to your dinner table. Forgive them if you have anger against them and pray that both you and they can live in peace.

今週は、食べる前に、亡くなった大切な人の良い思い出を見つけましょう。食卓に彼らを呼ぶのです。怒りの念があれば、彼らを許してください。そうすることで、あなたも、天国にいる彼らも幸せに生きられるからです。

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ラブな季節のようです♡

そういえば、昨日買ったお花は「紫のバラ」でした。ガラスの仮面のあの人が脳裏に浮かびます (゚∀゚)

最近は、個人セッションで、恋愛、結婚、出産に関するご質問ばかり受けております。

そんな季節なのかもしれません。

乙女のエネルギー満載に変身したある方は、いつもは標準語でお話しされるのに、ステキな男性に出会って、何となく結婚と出産に繋がると感じたらしく、数日前の遠隔セッションでは、完全に方言でお話しされてました!

あー、素の自分が出てくるって素晴らしいことだと感動しましたよ!

ありのままの自分を見せられる、信頼できるパートナーと結ばれますよう祈ってます!