つれづれなるままに。。。

「DNAもライフスタイルも みんな違って みんないい」

シツコク語りたくなる物理的な個性。今まで、エネルギーでDNAを見ることはありました。今は、物理的なレベルにも興味津々です。

出口まで用意してくれてるDNA検査とAI解析。私のDNAと、ウェアラブルで測る毎日の私のバイオデータ(血圧、心拍、睡眠、運動量、血液中のお砂糖の量など)を掛け合わせて、AIが割り出した世界に1つのテーラーメイドサプリ。これがひと月40ドルって、おかしくないですか😦

ビタミンCをとるにしても、私のDNAにはこの植物のビタミンCが良い、とか。膨大なデータを元に算出してくれるし、サプリを飲むこと、毎月のAIからの食事と生活アドバイスを実践することで、身体が変わってきてます。それを、またAIが学習してくれる。

進化するこのシステムに、魅了されてます。

透視やヒーリングのセッションと同じだと感じます。ヒーラーのお仕事をしていて1番やり甲斐を感じるのは、セッションを受けてくださるたびに変化し、たくましくなり、時にしなやかに柔軟に成長されていくお客様の姿なのです。

転生、健康、感情、人間関係など、お客様のオーラの中にあるビッグデータをリーディングするのが、私の仕事です。

変化していく姿は、新たな情報として、オーラの中に蓄積されます。その変化を見させていただくことで、私の能力も上がります💞

ヒーラーは、大変有り難い仕事なのです。 「どうやったら透視能力が上がりますか?」という毎度いただく生徒さんからの質問に、長年「沢山の人のセッションをしてください」とお答えしてきました。

つまり、現代風に言えば、お客様のビッグデータを沢山解析する経験を積んでください、ということですね。

さて、某社のウェアラブルとDNAとサプリなどの製品に魅了された仲間(結局皆んなスピ系の人。類は友を呼ぶ)で、DNAの解析結果をシェアしてみたところ、同じ日本人でも、いま必要な成分は人それぞれなんだなぁ、と一目瞭然。

PARAMITAでは、マニュアルは用意してません。オーラがピンクだとこういう意味だよ、とか、そんな単純な生き物ではないのが人間。誰もが違う親を持ち、違う環境に生まれ、違う人生を歩む。

全ての人が貴重なのです。

沢山のデータを今後も見続けたいと思います。

ちなみに、わたしは右上のデータ。タンパク質を吸収しにくい身体らしい。どうりで、全部脂肪になるわけだ〜 (^_^;)

体質改善、改善!効果は出てますよん。

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リポソームやら医療大麻やら

ヒーリングは医療行為ではないのですが、昔から、シャーマンや聖職者は、人々の健康に関わってきました。

なので、私も、医療や健康分野にはとても興味があります。今ではPARAMITA ヒーリングスクールはオーラの透視やリーディングで知られていますが、私が1番得意なのは、医療ではないけど、ヒーリングでクライアントの体調を整えることなのです。

人間のバイオ ビッグデータをとり、人工知能で解析させるというVyvo社に出会って以来、ワクワクがとまらないのです。ウェアラブルで、臓器の状態を測ることを可能にした会社。心拍とかアルゴリズムとかで割り出すらしいです。

妖怪ウォッチ⌚️の世界だ〜 日本のアニメってスピリチュアルだよねー 未来のことを描いてるよね、って感心。

そして、元々お勉強が好きなので、トコトン知りたくなるから、今は、会社の資料を解読してます。リポソームをキトサンでコーティングして、成分の舌下吸収を可能にしたとか。それで、医療大麻を、毎日の健康データとDNA鑑定を元に、人工知能が必要であると判断した個人には、テーラーメイドのサプリの中にこの大麻成分も入ってくるそうです。

特許を取ったとか何とかで、先日のzoom会議でFabio会長が興奮して話してました。

日本は医療用語大麻も禁止のようですが、海外にいるお客さんには手に届くかもしれません。

肝臓の働きとか、色んなこと勉強して、頭がポワポワ。

学ぶって楽しい!そして、これらのデータが新薬の開発や、難病解明に繋がったら本当に世界を救いますね。

これからは、お金を作るだけでなく、全ての人にwin win効果をもたらす事業が生き残ると思います。

ヒーラーの仕事もしかりです ^_^

セッション体験☆報告談, 未分類

中級クラスの終わりに

今日は、今期の透視ヒーリング中級クラスの最後の日。とても熱心な受講生が集まってくださり、やり甲斐がありました^_^

彼女達のようなママさんヒーラーが世の中にもっと増えて欲しいな。子供との付き合い方、自分の癒し方、自分自身の愛し方が変わりますもの。そして、周りの子育て奮闘中のママ達への癒しも提供できます。

さて、お昼ご飯は、ガッツリとマトン料理を。「なんか、マトンが食べたい」とお一人の声。それで入ったお店、美味しかった〜

マトンは身体が温まるんですよね。元気でるし。久しぶりに食べられて嬉しかった。

いよいよ、中級コース最後のモニターさんが来てくださいました。医療関係のお仕事をされています。私はセッション中は席を外して外で待っておりました。終わる頃に部屋に帰ると、必死でモニターさんのクリーニングをする生徒さんの姿が。

相当な低次の存在がついているようです。わたしにも、人間とは思えない存在や、人間の手などがチラチラと見えました。これでは、やりたいことも、得意なことも進まないですね。

ご本人も納得の様子でした。本当に、異常なくらい体のあちこちが調子悪いんだそうです。

大変喜んで帰ってくださいました。

そこから、ヒーラー達はクリーニングの作業へ。PARAMITAでは、護身しながらリーディングやヒーリングをすることを大切にしています。

ヒーラーという仕事を、真剣にやれる人、高い技術を持つ人を育てています。

終わった後で、グッタリしながら皆んなで納得、「やっぱりこのためにマトン食べたんだね〜」

お疲れ様でした

ツインソウル, ヒーリング講座☆ワークショップ, 動物 ペット ヒーリング, 子供とエネルギー

マリドル終わりました

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聖母マリアとイルカのヒーリングを伝授する、マリア&ドルフィン タッチ ヒーリングの2日目が終わりました。今回も、素敵なヒーラーさんが誕生しました。初日と二日目では、すでにエネルギーが違います。お顔の色や表情が明るいんです。中には浄化のため眠くて目を開けていることが困難な方もいらっしゃいます。

自発的にヒーリングを習おうという行為は、今までの自分を変えようという強い意志の現れです。その意志が意識を変え、オーラも変えていきます。今まで蓋してしまっておいた記憶や感情も、愛と光のエネルギーを受けて表面かするため、お腹が痛くなったり、眠くなったり、感情が爆発したり、と様々なストーリーがありますね。

何度教えても、人間の変化する姿の美しさ、魂の崇高さに感動します。ツインソウルについても語らせていただきました。

また、今回は認定講師のKoAさんとコウさんがご一緒してくださいました。冷静なKoAさんと、熱いコウさん。とってもよいコンビだったと思います。KoA先生とコウ先生に関しては、受講してくださった方々から、「謙虚で控えめだから、もっと自己主張されてもいいのに」というお声もいただきました。

お二人とも、透視の初級コースから上級コース、リーディングのアドバンスコースまで修了されています。中立で、自分の存在を誇示することなく、受講生の成長の邪魔にならないように謙虚ながらもしっかりと観察と講義ができます。素晴らしいですね。KoAさんは東京、コウさんは関西で活動されていますが、お二人とも遠隔でもセッションできますよ。

マリドル卒業された皆様、これからご自分、ご家族、クライアントさん、ペットにマリドルをご活用くださいね。

次回の開催は夏前かな〜  リクエストの多い講座ですので、また開いてまいります。

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令和の時代

年号の発表を、香港から中国の深圳に行く新幹線の中で聞きました。

日本という島国の中で過ごしていると、アジアの全体の中の一部であることを忘れがちですが、中国大陸に来てみて、アジア文化の中心は中国であったことを思い出しました。

漢字は大陸から来たもの。

年号のように格式高いものを決めるとき、改めて漢字の奥深さを感じますね。

お会いしてくださった中国の方の方から、「今日、日本は年号の発表あったね〜」と。

彼からすると、「ちょっと硬いな」と。令という字が硬い雰囲気なんだそうです。

今まで中国文化を学んでこなかったことを大いに反省する旅ではありましたが、反省から逆に興味に変わりました。

同じ漢字でも、本場と日本では意味合いがかなり変わりますものね。

令和。

ちょっと硬い雰囲気。

令和の時代の日本は、間違いなく厳しい状況を経験します。これは、もう避けられない。気を引き締めて、粛々と、やるべきことをやり、愛と中立心を持ち、同じ方向を見ている仲間を見つけて協力して乗り越える時代です。

ヒーラーとして、講師として何ができるのかを考えると、ヒーラーになった時の原点に立ち戻る感覚です。

「幸せに生まれてくる子供を増やすこと、病気の人に手を差し伸べることをやりなさい」と、ヒーラーになった頃よくハイヤーセルフに言われました。

求められて生まれてくる命を日本に増やしたいですね。

グルメ,

行ってきました深圳

ヒーリングスクールとは別のお仕事で、中国の深圳に行ってきました。中国ITのメッカである深圳。「ザ 豊かさ」「ザ 安全」というのを目の当たりにしてきました。

街中が綺麗。掃除が行き届いており、通る車はピカピカの高級車ばかりです。

とある経営者の方とのアポがありまして、深圳を少しご紹介していただきました。

行きつけだという四川料理のお店へ。どれも美味しかった。香辛料の香りの品が良く、味付けもシンプル。

日本に長く住み、現在も日本でも会社をお持ちの方なので、日本の食事状、経済のこともよくご存知です。中国人から見ても、日本の食品添加物は問題あるとのことでした。

ベールの奥の中国。非常に興味が湧く旅でした。大陸の人とやり合っていくのにはかなりのガッツがいることも感じましたが、自分の中の「居心地の良いエリア」をまたひとつ抜けることができました。