つれづれなるままに。。。

クレンジング20日目

この日は、娘が4月から通う小学校へ説明を受けに行きました。校長先生と面談。

日本の小学校、昔と変わらない。懐かしいという感情よりも、もうあの幼少期は繰り返したくないという思いが出てきます。

今思えば、インディゴ チルドレンにとっては、規則を守り、先生の言うことを素直に聞き、いい子にしてることは窮屈だったはず。それをまたやり通そうとした自分に対しては、良く堪えたね、という労いの言葉をかけたけなるけれども、それよりも、辛かったね、という憐憫の方が出てしまう。

大人がごまかしていることを見通していたので、表裏の表情に傷ついたり、翻弄されたり、動揺する子供は沢山いると思います。

女の子達の独特の仲間意識、イジメ、仲間外れを楽しむあの感覚は私にはよくわからない。人を落として自分の位置をキープする。それしか生き延び方を知らないのね。たまに、大人になってもそのまんまの人もいて驚くことがありますが。。。染み付いたものは、本人が努力しないと取り外せない。

うちの娘は〜 はい と答えられないし、じっと座っていられないし、先生にも妖怪ウォッチのお話をするし。やりたい放題です。それを正そうとする大人。

私にはわかるんです。娘は始め戸惑うだろうけど、この団体生活の中では従うことが要求されてるので、賢く対応していくはず。自分の本当の快活さを出せる場所ではないことに直ぐに気づくはず。放課後のインターナショナル スクールで伸び伸びやればいいや〜 って。

もう、それでいい。社会の色んな側面に順応できる子でありながらも、自分軸は持っていてほしい。すでに素晴らしい子なので、その素晴らしさを失わないように対応していってね。

明日でパラサイト クレンジングとキドニー クレンジングは終了です。喉のあたりのシツコイ筋肉の詰まりが緩んできています。何年もかかえていた感情を手放しているんだと思います。この日の夜の中級のヒーリングクラスで、生徒さんに喉を見てもらったら、

赤いマーブル色の玉が見えます。これは外していいのか聞くと、もう直ぐ自然に取れるから置いといていいと先生のよハイヤーセルフが言ってますよ

と。

その通りだね!透視の腕上がってる〜 (((o(*゚▽゚*)o)))

コメントを残す