今日は娘の学童でお茶席がありました。
掛け軸やお香やナツメやヤカンが学童の部屋に並ぶという。。。
正座できないし、手順が他の子のように覚えられない娘は途中で泣き出してしまいましたが、良い機会となりました!
陰陽のお話、歴史などにも触れていただき、またお茶を習い直したいと思いました。昔アメリカにいたときに少しだけ習いました。
お茶、着物、香、全ては深い哲学や道徳が織り込まれているので、ハマるとハマるんですよね。
子供には退屈だと思うのですが、子供たちがお母さんにお茶を立ててるときのエネルギーってとても綺麗でした。