ひと昔前、この人の顔とレポートがお茶の間に流れなかったことはなかった。
ワイドショーでおなじみの東海林(しょうじ) のりこさん
2日前の朝、布団の中で自分のオーラのクリーニングしていたらいきなり登場
私の過去世の体験を、しょうじさんがレポートしてくれました。笑えた〜
あの声で、あのトーンで、「こうして、彼女は0000という一生を送ったのである」とか、「このように、廣光 恵と0000は、この時代もこの目標を達成できぬまま死に、今回の生に至っているのである」とか。
私の魂が今回の人生で達成したいのだと思っていることを、改めて確認できました。しょうじさん、ありがとう 笑 達成できたら、ワイドショーでスクープしてください
ということで、いつも透視コースの生徒さんにはお伝えしているのですが、「こういうふうに見えないといけない」「こう視えたら明晰だということ」というジャッジはとにかく捨ててください!アカシックレコードにしても、オーラにしても、無数の見え方があるのです。
ところで、私は「徹子の部屋」に呼ばれるのはいつなんだろうか。。。。。 何度も徹子の部屋でしゃべっている自分を映像で見てるんですけど。。。。 何も言ってないのに、2回目にその映像を見た直後、卒業生にも同内容の画像が見えたとメッセージいただいたんですけど。。。
喋るべことはスピリチャルなことと現実社会をどうリアルに生きるかということなんだとは思います。世界平和とか。個人の平和とか。私がもっと成長したらね〜