「心の琴線に触れる」
という言葉、たまに聞きますよね。何気なく聞き逃していたけど、この琴線とは、ハープとか、お琴とかの弾いて音を出す楽器のことですよね。
私も先日アイリッシュ ハープを弾いてみたんですが、肩と胸の上のあたりに直に楽器を密着させるので、身体の中で音が反響するんです。そして、バイオリンよりも倍音を感じられる。ハープが欧米の病院でセラピーとして使われているのは納得。
本日の曲はこちら。ケルト音楽です。ターロック・オキャロランTurlough O’Carolanという17世紀のアイルランドに生きた盲目の吟遊詩人。
懐かしい、安心する音です。誰もいない静かな場所で、目を瞑って聴けたら最高ですよ。貴方の心の琴線が震えることでしょう。
昨日は、FBでも書きましたが、両家の親が反対する言葉も国籍も文化も違う男女の恋愛セッションでした。彼らの後押しをした私の行動が気に入らない男性側の親族が夜中に家にやってきて、何度も目が覚めました〜
ε-(´∀`; )
リーディングとヒーリングのお仕事って、占いや鑑定とは深さが違います。PARAMITAで教えている透視リーディングは、形式にハマったものではないのでなおさらです。優秀な卒業生は常に自己ケアとスキルアップをしてます。そうすれば、上記のようなことがあっても対応できますし、段々と邪魔はなくなります^_−☆
ということで、私もハープの音で浄化しまーす🎶