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王冠をも動かすもの

昨日のFBでもシェアした「ハレルヤ」。今日も乗馬の時にシンクロがありました。一頭目の馬の名前がクレスト。クレストには歌の中にも出てくる王冠という意味があります。

クレストなのに、クレストの足に巻くプロテクターは先日の「スティンガー」のものを渡されました。ビジョンの中で、私は「スティンガー」に相当するあるものにお姫様抱っこされてることがよくあります。「遠くからでも護ってるよ」ということらしいです。

以下、FBのコピペです。

地震の時に不謹慎だと思われるかな、と思いつつも、自分のメモとしてアップ。この九州での地震のビジョンは、数年前から見ていました。それが起こる時に、私に大きなシフトがくると言われていました。

本日のPARAMITAの瞑想会で行ったアカシック レコードに飛ぶ瞑想で、私のあの厳しい(苦笑)ハイヤーセルフが明確なビジョンをくれました。いや、今までもたまにくれてはいたけど、、、なんせ、スパルタだから (^◇^;) 

  
フィンドホーンの天使のカードを引いて出たのがSurrender ゆだねる でした。白旗あげて、「降参 Surrender」のポーズ。自分でコントロールしない、ただ展開を天界にまかせる、全ての人にとってベストなタイミングでベストなことが起こることに許可をする。思考であれこれ心配しない。で、許す、許す、許す。あー、書いてて耳が痛いね〜

瞑想の中で、沢山の天使が、私が透視で使うスクリーンの前にある白い紙をベリベリと破ってくれました。その後ろにあった「聖なるもの」は、ちゃんとやってくるのだそうです。

先週も、瞑想の中で具体的な年月まで教えてくれたのに、まだビジョンを疑う自分がどこかにいたのですが、疑いを消す作業をしてきたからかな。珍しく写真でアップで見せてくれました。

添付名曲「Hallelujah」の中にもあるように、ダビデ王も神にproof(証明)を求めました。求めたくなるのが人間ってものです。確信が本物に変わるまで。自分が何者であるのかを知るまで。この曲の歌詞もコピペしておきます(この日本語訳では深さは伝わらないけど、仕方ない)。ダビデとバテシバとか、聖書の物語が比喩として出てきます。

昨年のイスラエルの旅。ダビデ王のビジョン。ハープ、マリア ドルフィンやら色んな点と点が線で結ばれてます。

あ、コード進行ちゃんと覚えないとな〜( ̄▽ ̄)

マリドルの卒業生にはおなじみのアレでございます

https://m.youtube.com/watch?v=y8AWFf7EAc4

“Well I heard there was a secret chord

that David played and it pleased the Lord

But you don’t really care for music, do ya?

Well it goes like this :

The fourth, the fifth, the minor fall and the major lift

The baffled king composing Hallelujah”
そういえば 聞いたことがある

ダビデが奏で 主を喜ばせた 秘密のコードがあるって

でも 君は音楽好きってわけじゃない そうだろ?

それは こんな風に進むんだ

V度の和音 IV度の和音 短調で下がっていって 長調で上がっていく

困惑してたダビデが作曲したのさ
“Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelujah…”
ハレルヤ なんて素晴らしいんだ ハレルヤ 主を褒め称えよう
“Well your faith was strong but you needed proof

You saw her bathing on the roof

Her beauty and the moonlight overthrew ya

And she tied you to her kitchen chair

She broke your throne and she cut your hair

And from your lips she drew the Hallelujah”
そう 君は信仰深いけど 確実な証(あかし)を求めてた

君は 屋根の上で月光を浴びる彼女を見ていたね

彼女の美しさと月明かりが 君の心を乱したんだ

やがて彼女は 君をキッチンの椅子へ縛り付け

君の王座を壊し 髪も切り落とした

そして 君の口からハレルヤを引き出したんだ
“Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelujah…”
ハレルヤ なんて素晴らしいんだ ハレルヤ 主を褒め称えよう
“(Yeah but) Baby I’ve been here before

I’ve seen this room and I’ve walked this floor, (You know)

I used to live alone before I knew ya

And I’ve seen your flag on the marble arch

and love is not a victory march

It’s a cold and it’s a broken Hallelujah”
(ああ だけど) ベイビー 僕は前に ここにいたんだよ

この部屋を見たことも このフロアを歩いたこともある (知ってるだろ?)

君と知り合う前は ひとりで住むのに慣れてたんだ

やがて僕は マーブル・アーチの上で 君の旗と出逢った

愛は 凱旋パレードじゃない

それは冷たく そして 壊れたハレルヤなんだ
“Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelujah…”
ハレルヤ なんて素晴らしいんだ ハレルヤ 主を褒め称えよう
“Well there was a time when you let me know

What’s really going on below

But now you never show that to me do ya

But remember when I moved in you

And the holy dove was moving too

And every breath we drew was Hallelujah”
そういえば 教えてくれたことがあった

本当は何が起こっているのかを

だけど 今はもう何も教えてくれない そうだろ?

それでも 僕が君のところへやってきた あの頃を忘れないで

聖なる白鳩もやってきた

僕らの息づかいすべてが ハレルヤだったんだ
“Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelujah…”
ハレルヤ なんて素晴らしいんだ ハレルヤ 主を褒め称えよう
“Maybe there’s a God above

But all I’ve ever learned from love

Was how to shoot somebody who outdrew ya

And it’s not a cry that you hear at night

It’s not somebody who’s seen the light

It’s a cold and it’s a broken Hallelujah”
もしかしたら 空の上には 神様がいるかもしれない

だけど 今までに 僕が愛から学んだことは

君より素早く銃を抜いた誰かを どうやって撃てばいいのか それだけだ

夜 君が耳にするのは 泣き叫ぶ声じゃない

光を見た人間は そうはならない

それは冷たく そして 壊れたハレルヤなんだ
“Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelu…

Hallelujah Hallelujah Hallelujah Hallelu…

Hallelujah Hallelujah Hallelujah”
ハレルヤ なんて素晴らしいんだ ハレルヤ 主を褒め称えよう

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