本日は、午前のセッション後通信講座のビデオ撮影です。
ネガティヴなお話しってあんまりしたくないんだけど、スピリチュアルの真髄を学ぶためには、本当はどうしても避けられない課題なんですよね。二元性の世の中にあるわけですから。
この数週間、サイキック アタックが凄くて、目を開けていられないことが多いです。原稿を書こうとか、関連の勉強しようと机に座ると途端に目が痛くなって開けられない。涙が止まらない。何かが眼に沁みる感覚。
娘も敏感なので、私は何も言わないのに「ママを護ってるから」とか言って、金魚のフンのように後ろついてくる。片時も離れないようにしてるんですよね。だらだら私の机の横で寝転がったりゲームしたりしてるようで、実は可愛い ナイト です。
しかし、当然、ママに向けられたアタックを自分で受けようとしてしまうし、サイキック アタックは子供という「弱点」を狙います。だから、喘息の発作が出たり、リンパが突然腫れたりしてます。そこは、ヒーリングやら、フラワーレメディーやら、時には西洋医療で対応です。臨機応変に、ね。全部をヒーリングでやろうとは思わないこと。これ大事ね。身体という物理的なもののダメージには、現代医療も必要な時がある。命を落としてはいけませぬ。
そんなこと書くと、「スピリチュアルの世界は怖いから知りたくない」と言う方もいらっしゃるのですが、知る知らない関わらず、私たち全てがこの他人からの念に影響されて生きています。気づかないだけです。
「知る」ことは怖いかもしれないけど、慣れてしまえば対策ができ、物事がスムーズに行きますし、あんまり気にならなくなります。
今回も物凄いアタックきてるし、まあ、それは闇の集合体の仕業なわけです。光を広げることをしないでくれ、と。そこに同調する人物のエネルギーも加わるので、知ってる人もチラホラ見られます。あ、あの人まだアタックしたくるんだ。シツコイな〜 笑 でも、アタックしてくるって、輝いてるからでしょう?って思っちゃうことにしてます。
大体名前が廣光 恵なんで、光を広げる仕事が向いてるんだと思うのですよ。
ってことで、頑張ります。講座の開講は7月20日ころかもしれません。とにかく、これを開講してからヨーロッパに行く。行くまでに出来るのかな?なんて心配になると、昔からのヒーリング仲間がリーディングしてくれて、「あ、大丈夫。メグちゃん何らかんら言って、やり上げて、1段階グレードアップして遊びに行ってるよ」とのこと。
そりゃあ、何らかんら言って、旅行前には終わらせるつもりではいました (*^o^*)
だから、「出来るのかな?」なんて言わないで、「どうやったら出来ますか?」といのが相応しい質問形式だよね〜
さて、さて、頑張ろう。