過去の師からのメッセージ
レオナルド ダ ヴィンチが生まれたVinci村に行きました。フィレンツェから電車で25分くらいのEmpoliへ。そこからは1時間に1本しかないバスでVinci村へ。レオナルドは、私の透視脳力が開花した6年前くらいの秋にエネルギーで現れました。何も言うことはなく、ただ来たのです。それ以来、たまに来るんですけど、意味はわからず。。。過去でご縁があることはわかってましたが。
イタリアの過去世、特に兵士や貴族の過去世は透視能力が開花した時にすぐに走馬灯のように流れました。それからここに来るまで6年を要しました。今年の2月に、あ、今年はイタリアに行かなくては、と思い立ちましたが、本当に実現できるかはわかりませんでした。
でも、私のハイヤーセルフは余裕で、「どうせあなたは行くでしょ!やりたいと思ったら何でもやるもんね!何とかするよね!そういう人。それでいいんだよ」と。そして、本当にそうなりました。
今日は全てが順調。おかしいくらいに順調。

ダビンチが洗礼を受けたサンタ クローチェ教会でも、1人っきりになる時間を持てました。そこで瞑想して、ダビンチに繋がりました。
「ここまで来ましたよ。明確なメッセージ今ならくれますか?」と。
レオナルドが見せてきたのは、過去の私たちの指定関係でした。ギリシアで。彼は当時も有名な学者か何かで、私は若いうちに弟子入りしました。師からのメッセージは、「勤勉であれ」でした。厳格な感じで、自信に満ち、真っ直ぐに生きた感じです。レオナルド ダビンチとして生きていた時よりも硬い感じがしました。
ということで、今回もそういう学びの道に関するメッセージでした。褒めることはなく、もっと上を見なさい、光を見なさい、ということでした。
やっぱり先生なんだな〜

Anchianoにある先生の生家はオリーブで囲まれてました。先生、今後も宜しくお願いします。
で、先生、ワインのラベルになってますよ〜 ワイン好きが高じてワインになっちゃいましたね〜

