「いざという時に遠隔で高度なヒーリングができなくて、悔しい思いをした」と、透視ヒーリングの初級コースを終えたからからよくお声をいただきます。
そうなんです。一大事って文字通り大ごとなので、突然やってくる。普段の生活ではあまり起こらない。準備ができてないと対処に手間がかかったり、慌てたりしてしまう。
そして、より高度なヒーリングの技術を身につけると、時に、物理的なレベルで物事を動かすことができます。直接的、間接的に。
「PARAMITAさんのところはオーラ リーディングですよね!」と言われることが多いのです。多分、リーディングのインパクトが強いのと、リーディングで出てくる情報を求める人が世の中に多いからでしょう。私は、本当はリーディングよりもヒーリングでエネルギーを動かしていくことの方が時に有効であり、一大事の時に1番感謝されると思います。
私も、リーディングは好きですが、1番やり甲斐を感じるのは、身体の物理的な不調で悩まれている方が、痛みや心配から解放された時です。慢性的な腰痛、先天的な病気、命に関わる緊急事態に対しては、いかに物理的なレベルに近いところまでエネルギーを動かせるかがヒーラーに求められる能力です。
ヒーラーは医師ではありません。ですが、この仕事を長くやっていると、時にお医者様が首をかしげるような奇跡が起こるんです。もちろん、ヒーリングだけでなく、食事や睡眠や生活習慣を改善する努力も必要です。ポリープが再検査で消えていたり、血糖値が劇的に改善したり、緑内障の進行が遅れたり、痛くて動かせなかった足が動いたり、事故で感覚が麻痺したはずの腕に感覚が蘇り動かせるようになったり、20年以上続く偏頭痛が消えたり。科学では説明できないことが起こったりします。
そんな奇跡に、私も励まされてきた1人です。元々ヒーリングを学んだのは、慢性的な身体の不調を治すためでしたから。今では、10年前より体調がいいですよ^_^
中級コースでは、エネルギー的な「手術」、遠隔ヒーリング、パワーグッズ作成(実戦では浄化のお塩とお菓子を作ります)、お顔のセルフマッサージ、四元素を使ったヒーリングを学べますよ。
詳細はホームページから