2週間経ちましたが、残念ながら、磁石とスプーンはまだつきます。ディープステート側が何十年もかけて実行してきた計画です。ワクチンを打ってなくとも、まんまとやられてるなぁ、と悔しい思いをする反面、もっと自然豊かな安全な環境に身を置いて、自分で食べる物を作ることをしてこなかったことを反省もしています。
日本はね、食品添加物が世界でダントツに多いんですよ。あらゆる所に、酸化グラフェンは仕掛けられてきたんです。ですから、スペインの研究チームのレポートによれば、デトックス始めて2週間で磁気が消えた人がいても、それと同じようには行かないのは納得です。
ただ、この2週間のデトックスが無意味だったわけはなく、磁気は減っています。だから、今のやり方を暫く続けます。そして、マスクですが、これからこそ必要だと思います。酸化グラフェンよりは大きい、有害物質が撒かれますから。マスクで少しは防げるでしょう。
https://tocana.jp/2018/10/post_18333_entry.html
昨日は、父親が体調を崩し、もう危ないかもしれないという連絡を受け、家族で病院に駆けつけました。何とか一命は取り留めましたが、また同じことが起これば、もう次回は生き延びるのは難しいと言われました。
不思議なことに、今朝、お風呂場で父のとこが頭に浮かんだんですよね。10年前は許せなかった石のように硬い私の感情は、今ではサラサラと小川のように軽く流れています。長い年月がかかりましたが、自然と許すことができるようになったのです。不思議なもんだなぁ。。。逃げずにスピリチュアルなワークを続けると、必ず出口はあるもんだな、と考えていたところに母から電話が来たんですよね。
最期かもしれないということで、娘と覚悟して行ったところ、弟も来ていました。皆んなでホッとして、父がよく連れて行ってくれたレストランに行きました。

天然の舞茸。秋田のマタギの人が、命懸けで熊のいるエリアに入り、採ったものらしい。珍しく手に入ったそう。一生食べられないかもしれないよ、と料理人さんが言っているので、100グラム4000円というお値段でしたが、コースメニューに追加で頼んでみました。
うーむ。これは、スーパーで買うものと全然違う!感動

父親がそこにいないのは残念でしたが、何か私達の中には「家族としてやり切ったよね」という無言の合意のエネルギーが流れておりました。
食べ物に気をつけるようになるとですね、コンビニで買えるものは殆どなくなります。国産のお酒くらいかな。
大手スーパーでも、殆どないですね。
料理職人が、使う素材にこだわるのがよく分かります。添加物の味のない、自然の味だけで美味しいものを作ることに拘りますよね。
もちろん、それは家庭でもできるんだけど、やっぱりプロは違うなぁ、といつも思います。

お店で1番人気の栗のスープ。専用の器まで作ったらしいですよ。
昨晩も、いつも通りのサプリを飲んでからお食事をいただきました。
おうちご飯でデトックスが基本ですが、料亭は、また違った目と舌の保養になります。食器もいいですよね。
なかなか思うように進まないデトックスですが、元気出ました^_^
重曹クエン酸水は、飲み過ぎに注意らしいので、皆さんも程々にね。でも、飲むと体温上がるし、体が軽くなりますよね。

今日は家で娘と栗むきをして、渋皮煮を作りました。