つれづれなるままに。。。, オラクル 神託

振り返る

もう金曜日なんですね

朝からパソコンでパチパチ仕事して、今はバスで移動中。

朝、数年前に雑誌に出た自分のインタビュー記事を見返す機会がありました。ヒーラーとして駆け出しの頃でした。素直に質問に答えていた自分を思い出しました。写真が、今の娘にソックリ!

「恵さん、段々娘さんに似てきてますね」ってよく言われる←普通逆やん!

あの頃より、多分もっと素直に生きてるし、話してると思います。

人との出会いや出来事や数々のチャレンジはすべてギフトでした。

その雑誌の記事を見て、今週のオラクルで書いた通り、自分のこの1年を振り返り、反省だけでなく、成長を実感する時間を家で過ごしました。出がけに作ったお蕎麦食べながら (*≧∀≦*)

1年と言わず、10年くらい振り返りました。長いもの口にしてるからか?

変わったところもあるけど、それより変わってないことの方が多くて、それが嬉しかったかも。

つれづれなるままに。。。

戦略って必要なのだろうか?

PPAPならぬPP(Power Point)を数年ぶりに起動させてプレゼン資料を作っています。ピコ太郎さんの記者会見とかネットで観ていて、おおー!というシンクロを発見して興奮してまだPPに1行しか書けてない。。。。

あ、短くていいんだった 笑

ピコ太郎も曲は1分くらいですもんね

ピコ太郎、観れば観るほど同じ匂いを感じる。。。。クンクン

人生はどう展開するかわからないもんです^^

さて、Business Strategy (ビジネス戦略)に関するPP作りながら矛盾してるかもしれないけど、戦略や計画って作っても意味がないことが多い気がする。

20代は、国際開発畑で Stragtegyってのを題材にランチ ミーティングやパーティーとかに行ってたことがあるけど、まさにその「戦略を立てる」ってのに疑問を持って辞め ちゃった。辞めて途上国の現地に行けば、戦略なんて全然使えないのがわかる。国際機関や研究機関にいる私たち職員は、戦略を作り、無事現地で履行し、レ ポートを書けるようなデータを求める。だってそれがお給料に繫がるから。

替えの優秀なコンサルタントなんてDCには世界中からいくらでも集まるから、レ ポートができなければすぐに首。

途上国や紛争地帯の状況を改善する仕事のはずが、いつの間にか3ヶ月後のレポート作りが上手く行くための戦略になってたり。対面する相手が貧困層ではなくてボスだったり、メディアになっていってしまう。自分の椅子を死守することの全力を注ぐという。。。。

自分軸や良心を常に確認しないと、つまらないマネー人間になっちゃう。どの職業も同じこと言えると思います。

既存のデータや手法を分析してどうやって稼ごうか、とアレコレ模索するビジネス コンサルタントさん達がいて、そのサービスを受けている人達はコピーしたように同じことしかやってない。

って、別に私が何か特殊なことをやっているわけでもないし、企んでるわけでもないんですけど。目の前のこと、何となくやろうかなってことをやる続けるだけですけど。

「今やってることが楽しい!」っていつも言えればいいんだと思うんですよ。そのために戦略を立てるのはいいと思う!数字とかで満足もいいけど、数字で満足するには限界があると思う。

感覚人間な私が、左脳を使って作業するのは辛いこともあるんですけど、人に伝えるにはバランスが必要なので、今日は左脳を振り絞る。

むぎゅー

 

ーーーーーー

年内の、オーラリーディングを含むPARAMITAのすべての個人セッション枠はすべて埋まっております。1月からのご予約受け付けております。メタトロンのヒーリングのモニターさん、引き続き募集中です☆

つれづれなるままに。。。

フルムーン

今晩は横浜でとっても楽しい夕べを過ごしました。遊覧船のディナー クルーズは予約満杯で無理でしたが、来年行きたいな。

横浜はいいな〜

空気が軽い

港町独特の開放感や異国情緒もたっぷり

先日、知り合いからお借りした、今は絶版となってるある漫画の舞台も横浜で。ストーリーやらセッティングやら登場人物が、あまりにも自分とリンクしていて。数年前からみている第二次大戦中のビジョンとも類似。今生で関わった歴史上の人物もでてきて。

漫画の中にワルツも出てくるんです。

最近、乗馬クラブで新しい馬のデビューの話を聞きました。トレーニングが終わりつつあり、いよいよ乗馬用の馬としてデビュー。その馬の名前が何とか(忘れた)ワルツというらしい。

あらー、あらー、あの漫画のストーリーが現実化する日が近づいとるな。

なんて考えてたら、今日から社交ダンスでワルツを習い始めました。タンゴもそろそろ、と思ったら直ぐにやることになったし。ワルツがこんな早く来るとは思わなかったけど。そして、ワルツが好きな人が多いのがわかった気がします。動きがあって、ロマンチックなんですね〜 先生が上手いからこんな私でもそういうのが理解できるんだろうとは思いますが。

そして、スタンダードはずっとお腹をつけているから、太るとパートナーにすぐばれちゃうな ⊂((・x・))⊃

とにかく、急ピッチで色々と動いてるので、体調管理に気をつけよう。

今日の満月はシルバー色で、夜空にクッキリ♡

つれづれなるままに。。。, グルメ, ツインソウル

アップルパイ族

昨晩いただいたメッセージ。

彼女もアップルパイでシンクロしてる〜

ツインソウルの課題に取り組まれています。ツインソウルの課題ってどういうことかというと、要は自分の全てを知る、己を知る、ということですよね。

ガラスの仮面の47巻まで早くたどり着いてね〜★

つれづれなるままに。。。

10個

うーん、大シフトが起こっていて、お掃除したいのに動けないな〜 

瞑想しながらアカシャに飛ぶと、スクリーンが10個以上出てきて、色んなものを見せてくる。

「はい、これ全部処理中の課題だよ」ってハイヤーセルフに言われた ( ͡° ͜ʖ ͡°)

どうりで身体がシンドイわけだ( ´Д`)y━・~~

つれづれなるままに。。。, インド舞踊カタック

今でしょ!

久しぶりにカタックを踊ってきました。先日亡くなったカメラマンのJack Quikさんの送別会にて。

彼はダンサーの写真を沢山撮られていたけど、それ以外にも、風景や自然や動物の美しい写真があり、展示されていました。

穏やかで、真っ直ぐに物を見つめる人。

彼の性質がにじみ出る作品ばかりでした。

Jackさん、本当に、いつかまた日本でお話しできる日が来ると思ってたから残念です。

配られた白いバラ。彼にピッタリです。

会場では、ベリーダンスの方々が集っていました。会話が耳に入りました。「上手く踊れなきゃ、人前で踊っちゃいけないよね」って。

自分を律するためにされた発言なのか、何方かを批判するための発言なのかわかりませんが、私はそれを聞いてて、「いや、今でしょ!」って思いました。

踊りたいときに、踊れるチャンスが来たときに、その時の自分のレベルでできることをやればいい。少し背伸びも必要。

上手くなったら舞台に立とう、なんて思ってたら、一生立てませんよ。

そして、明日の命の保証なんてない。肉体のある今、身体が動く今、時間のある今やるしかない。

他人からの批判は怖いかもしれないけど、自分のために踊るのが基本だと私は思います。お客様のために、というスタンスも大切だけど、先ずは自分のため、ですよ。それでいいんです。

誰かに褒められるために、人を感動させるために私達は生まれてきたわけではない。不完全な自分や他者を受け入れて、美しいところを見て、自分を愛して、人生を楽しめばいい。

つれづれなるままに。。。

20年

個人セッションを始めてから、早くも7年近く経とうとしています。色んなお客様の体やオーラを拝見してきました。オーラ リーディングの仕事は、それぞれのセッションで膨大な量の情報を読むことになります。百科事典をバーッとめくって、必要なものを伝える。

頭がパンク状態になるのと、自分とクライアントのエネルギーをしっかり分けておかないといけないので、セッション後はすべての情報を頭から消します。

まあ、それでも、完全にセッション内容を忘れるということはなく、中には鮮明に覚えている内容もあります。私にとって印象的だったものや、私自身がまだ課題としているマッチングしている情報が残るのです。

そして、たまに思い出します。そういえば、4年くらい前の大晦日に駆け込みでセッションのお申し込みがありました。夜でした。「こんな日にすみません。でも、もうどうしていいのかわからなくて、ネットで検索したらPARAMITAさんを見つけました。もしも可能でしたらセッションして欲しい」と。お悩みの内容は忘れましたが、最後の方でその方のどちらかの手のひらに、南米のイグアナのエネルギーが見えました。それが、未来のパートナーを引き寄せるヒントでした。

えー、イグアナ?! それ以上の具体的なアドバイスや情報は見えませんでした。いや、その方のハイヤーセルフはそれだけを見せたかったんです。取り敢えず、見えたものをお伝えしました。「こんなわけのわからないリーディングで不信感持たれないな?」と不安になりましたが、その方にはとても感謝されて終わりました。

幸せになってるといいな。イグアナの謎は解けたのだろうか?(╹◡╹)

クライアントさんは色々ですが、お客様には恵まれておりまして、どのセッションからも学ぶことがあります。自分のことを自分で客観的に視るのが1番難しい。逃げたくなるテーマとかもあるわけで。ですが、お客様を視るとなると、責任重大ですので、シャキン!となりまして、自分のことも冷静に対応しながらセッションできるので、お客様のお手伝いをしながら、自分も成長するという、まさに「ひと粒で2度美味しい」仕事だと思います。もちろん、自己管理が大変な仕事でもあります。

先日、嬉しいご報告をいただきました。ある男性のクライアントさんの身内の方が事情があって世間から隔離された場所に自らを置いていらっしゃいます。そこから出てこようと思えば出られるのに、普通の生活ができるのに、あえて辛い環境に身を置いている。クライアントさんやご両親の説得にもなびかない。

詳しいことは書けませんが、クライアントさんを通してその身内の方のお話を聞いた時に、当時の私にもテーマであったこととドンピシャで、鳥肌が立ちましたし、涙が止まりませんでした。あえて辛い環境に身を置いているその身内の方の怒りと悲しみがヒシヒシと伝わりました。自分を罰するためにその環境にいるのではなく、自分を正当化するために、怒りを認めるためにそこにいらっしゃる。怒りの対象である相手は、その方を平然と傷つけ、反省もない。そして、世間は物事の表面しかわからないから、そちらの味方についた。

身内の方の踏みにじられた心の深い傷と、世間や人間の残酷さがシンシンと身に染みました。人間て、残酷だな、と。何が正しくて、何が間違いなのか、ハッキリ白黒のジャッジはつけられない。どの人にもその人のストーリーがある。もちろん、その方を傷つけた相手にもあるでしょう。責任を取らないことで自己防衛をすることを選んだ。ただし、一生、心に葛藤と罪悪感を抱えて生きていくことになります。

さて、クライアントさんによると、20年かかったが、身内の方が、最近、ついに元の生活に戻ると伝えてきたそうです。何て長い20年。一生戻りません、と言っていた人が心を変えた。クライアントさんはじめ、家族や親族や友達の愛が、そして時間がその方を変えた。

大きな「許し」が起こったのかもしれない。怒りを消化するのに20年という歳月が必要だったのでしょう。

私がその身内の方のお話を聞いた時には、頑なさしか伝わりませんでしたけど、変わったんだな〜 と思うと、私は直接関係ないとはいえとても嬉しかったです。「購入したペンダントのおかげです」なんて謙虚におっしゃってくださいましたが、パワーグッズにできることには限界があります。ただし、販売したものは、どれもエネルギーの高いものだったので、そこは自信があります。

使い手次第。使い手の心次第。結局のところ、自分と向き合い、現実から逃げず、身内の方に愛を注ぎ続けた彼の姿勢が周りを動かしたのです。

つれづれなるままに。。。, ツインソウル

月影先生の叱咤激励

「紫の薔薇の人 〜貴方を理解するまで6年間かかりました〜」
美内すずえの「ガラスの仮面」。涙なしには読めないな〜 20年前の私には理解できなかった。6年前の私にも、多分1ヶ月前の私にも理解できなくて。。。。そうか、そういうことなんだって個人的にもらうメッセージも大きくて。。。。やっぱり昨日から読んでて正解なんだ。

ヤバイな〜赤のボルドー1本1人で開けちゃいそうだな〜 グビグビ〜(これもヤマダデンキのポイントでもらったボルドー6本セットのひとつ。イケます!)。いかん、明日はダンスのレッスンであった。。。

6年ほど前にお越し下さった女性のお客様がいて、その方とは今でもお付き合いはあるんですけど、その方のリーディング中にガラスの仮面の紫の人こと速水真澄が出てきたんですよ。

彼女のハイヤーセルフが伝えたいことはわかったのでお伝えはしていて、その解釈は間違っていませんでした。でも、私の中で、「この速水真澄の映像が私にも伝えたいことは今の私には理解できない」という感覚が強かったんです。

それが、ようやく今、20年ぶりにガラ面読んで、理解できるんです。学生時代の私の周りにも、ガラ面大好きな女子は沢山いました。なので、チラチラと読んでました。多分20巻くらいまでかな。その時は、「夢見がちな女の子向けの都合の良いセッティングの漫画」くらいにしかとらえてなくて、続きは読みませんでした。

しかーし、この数ヶ月で、何かガラ面のことが頭を過ぎりまして。。。漫画喫茶に行くより全巻購入の方が安いということに気づき、Amazonでポチッとしました。


美内先生、先生が本当に描きたかったのはマヤでもなく、あゆみでもなく、速水真澄の心の葛藤だったのでしょうか?金と名声と家柄では自分は満たされないこと、理屈を超えて人を好きになってしまうこと、それを手に入れるには今の生活環境もプライドも世間体も全てを投げ出さないといけないこと。真実の愛に気づくことが怖い、逃げたい、という恐怖。その恐怖は決して彼を逃さないということ。今の私にはどうしてもそう思えて仕方ない。速水真澄を見てると涙が止まらない。

マヤが彼の愛を理解し、憎しみを捨て、彼を許し受け入れるには成長する時間が必要です。それは、ベストなタイミングで起こること。大いなるものに身を委ねることを学ばなくてはいけません。現実社会を受け入れ力強く生きていかなくてはいけません。人生というドラマは舞台そのものです。マヤは、舞台と現実に差がないことをいつか知るんだろうと思います。演劇を逃げ場にはできない。速 紫の薔薇の人は、忍耐強く彼女の成長を待たないといけないし、どうしても拭いきれない心の中の真実を受け入れないといけない。Surrender…. 「降伏」です。それは、彼の生活や人生を一変させることになります。昔の私にはそれがわからなかった。

ただいま18巻。速水真澄が全てを捨てて家出するのが49巻。速水真澄も、長い時間を必要とするのですね。

美内すずえは、始めからツインソウルという壮大なテーマに取り組んでいた。


で、間違いなく明日買うな、「日めくりカレンダー 毎日月影先生」

つれづれなるままに。。。, ヒーリング講座☆ワークショップ, 神様

勝手に送られちゃった件 

何も不思議がることもないけど、備忘録としてブログは書いてるので、記録しておこう。

昨日、通信講座の英文をチェックをしてくれるアメリカ人の知人からメールが来た。「あのさ、あなたからファイルが送られてきたんだけど、これ開けて中身のチェックすればいいの?」と。

え?????

私、何も送ってないんだけど。。。。。

あ、エネルギーで誰かが送ったんですね ^^;

はいはい、肉体レベルで作業しますので、ハイヤーセルフだか、宇宙だか、誰かだかよくわかりませんが、お待ちくださいませ。肉体を動かすって、大変なのよ〜 インドの神様みたいに手が沢山あればできると思うんですけど。下は、透視ヒーリング初級コースで最近繋がりを強化しているサラスワティ女神です。

ってここまで書いて気付きました。サラスワティは雪ともご縁の深い女神です。今朝ブログに雪を降らすことにしたばかりなんですけど、これもシンクロですね♩

はい、はい、やってますよ〜 通信講座の作業 ←天界にアピール

 

saraswati-636x477.jpg