つれづれなるままに。。。, グルメ, ヒーリング講座☆ワークショップ

先生って   笑

電車の中で、隣に座ったおばあさまに、「あーら、可愛いサクランボ」と、洋服の生地をツンツンされました。沢山お話ししてくれる方でしたが、途中で顔をしかめられて。。。「実はね、夫が入院してるの。血管が切れてね。腸から大量出血。床中が血まみれ。もー、思い出すのも嫌だわ。今後どうなるかわからないの。死なれたら、、、」ととても辛そうでした。

聞きながら、無意識のうちにおじいさんを透視。大きな血管が切れたようで、私にはそこはもう手術で縫い合わされている感じがしましたが、再度エネルギー上でも簡単に手術。
買い物された袋が、とても重そうに見えました。送ってあげたいけど、私は中級ヒーリングのクラスがあるので駅でサヨウナラしました。

本日は、透視ヒーリング中級の初日。中級では、エネルギーでの手術や移植なども教えます。だからでしょうね、このお婆さまが話しかけてきたのは。

だって最後に、「先生、綺麗ね」とおっしゃったんです。先生って。。。笑

ご主人、多分大丈夫だと思いますが、エネルギーと物理世界は別物のところがあるので何とも言えません。ここからは祈るのみです。

で、本日はクラスで、ワインをいただきました!栃木のココファームのワイン!この前ここのワイナリーとお料理のコラボイベントに出たばかり。でも、この「いまここ」は飲んでないな〜 嬉しいな〜 

ありがとうございます!

つれづれなるままに。。。, グルメ

62面カットに勝る

久しぶりに表参道へ


ビーガンのアイスにキャラメルソース。知人とランチしました。

日々の生活の中でかかるお金を「出費」ととるか「投資」ととるかで全然違う!と目をキラキラさせながらお話しする彼女は、輝きを増してました!


そういえばビンチ村で、ダビンチの描いた図からヒントを得て、ダイヤの62面カットを開発した会社の宣伝がありました。
それもいいけど、彼女がこれまでに得たものにはかなわないと思います

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イタリア最後は

ゲルマンの世界に飛ぶ前に。。。経由だけですけど。チューリヒ。

ラテンの国で口にしたものの数々

オリーブオイルの香りが濃厚!チーズは案外軽めなんです。


サッパリしてるんだけど、オリーブの塩漬けが良いアクセント


豆料理には感動ですよ!日本に帰ったら作ります!

自家製のパスタとトスカーナの伝統菓子。20分間極楽にいました。紅茶といただきました。


お城の朝食のゆで卵は、お城で育てている鶏の朝どれの卵。クセがないんです。生ハムメロン!日本ではパーティーの時くらいしか食べられないけど、こちらじゃ毎朝パーティーだ〜


バジルのリゾット。お米の硬さもいい。これにパルメジャーノをドッサリかけて食べるのです。お肉もお城で育ててるものらしいです。柔らかい。オリーブがピッタリでした。横にあるのはナスの揚げ物。インドでもよく食べたな。

ワイナリーへ。ここは、ぶどうのできが悪い年はワインを生産しないくらいこだわってます。シエナのハムと。美味しいものは少量でも満足。多分、それがダイエットへな近道。


世界最古の薬局、サンタ マリア ノッヴェラの喫茶店。ため息の出るような装飾なんですよ、ここ。これぞフィレンツェ!って感じ。全部を写真におさめるのは諦めました>_< ムリ!美しすぎる★

ここで、メディチ家のために作られた消化を助けるリキュールをグイっと!35%。喉がヒーヒー!でも、美味しかったです!美しいものだけを5感で味わえる夢のような場所です!

水のボトルにも薔薇の柄。オシャレですね、イタリアは。品があります。


最後はピザ。小麦の味がしっかりする生地。ピザはこうあって欲しい!と思わせる。具よりも案外生地が大切ですね。

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ダビンチの村へ

過去の師からのメッセージ

レオナルド ダ ヴィンチが生まれたVinci村に行きました。フィレンツェから電車で25分くらいのEmpoliへ。そこからは1時間に1本しかないバスでVinci村へ。レオナルドは、私の透視脳力が開花した6年前くらいの秋にエネルギーで現れました。何も言うことはなく、ただ来たのです。それ以来、たまに来るんですけど、意味はわからず。。。過去でご縁があることはわかってましたが。

イタリアの過去世、特に兵士や貴族の過去世は透視能力が開花した時にすぐに走馬灯のように流れました。それからここに来るまで6年を要しました。今年の2月に、あ、今年はイタリアに行かなくては、と思い立ちましたが、本当に実現できるかはわかりませんでした。

でも、私のハイヤーセルフは余裕で、「どうせあなたは行くでしょ!やりたいと思ったら何でもやるもんね!何とかするよね!そういう人。それでいいんだよ」と。そして、本当にそうなりました。

今日は全てが順調。おかしいくらいに順調。

ダビンチが洗礼を受けたサンタ クローチェ教会でも、1人っきりになる時間を持てました。そこで瞑想して、ダビンチに繋がりました。

「ここまで来ましたよ。明確なメッセージ今ならくれますか?」と。

レオナルドが見せてきたのは、過去の私たちの指定関係でした。ギリシアで。彼は当時も有名な学者か何かで、私は若いうちに弟子入りしました。師からのメッセージは、「勤勉であれ」でした。厳格な感じで、自信に満ち、真っ直ぐに生きた感じです。レオナルド ダビンチとして生きていた時よりも硬い感じがしました。

師の役割はいつの世も、弟子の成長を促すことです。

ということで、今回もそういう学びの道に関するメッセージでした。褒めることはなく、もっと上を見なさい、光を見なさい、ということでした。

やっぱり先生なんだな〜

Anchianoにある先生の生家はオリーブで囲まれてました。先生、今後も宜しくお願いします。

で、先生、ワインのラベルになってますよ〜 ワイン好きが高じてワインになっちゃいましたね〜

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最高のもの


アンジェリコの受胎告知を始め、素晴らしいフレスコ画のあるサンマルコ美術館。彫刻、油絵、アクリル、マーブル、七宝、砂絵などやってきたがフレスコ画はまだやったことがない。やってみたくなる!


ゴージャスなマーブルや金銀の細工、ドラマチックな油絵もいいけど、この素朴さとソフトな印象がフレスコ画の魅力だなぁ

今年から美術系の大学に編入して、建築とか絵画の歴史を学んでますが、そこで学んだものが目の前にあると嬉しい。芸術は、予備知識を持ってから鑑賞する方がずっと楽しい。

画家や建築家は、単に美しいものを作りたかったのではなくて、そこに哲学、宗教観、そして何よりも個人的な「望み」「希望」「願い」を織り込んでいたから。数百年前とそんなに大して変わってない、人間は。いつの時代もどうやったら「幸せ」になれるのか模索してきた。個人的な幸せ、社会の幸せ。


今回の旅行で散々天界に言われてる、「次は音だ!早く音に取り組め!」と。はい、やりますよ〜 でも、毎日たくさんのイベントが盛りだくさんな人生。なかなか音楽のために時間が割けらるない。天界よ、物質界には時空という制限があるのじゃよ!


Santa Maria Novella 教会へ。世界最古の薬局がある教会。ええ、修道士はヒーラーであり、医者でしたからね。昔からのレシピで化粧品とかクリームとか食べ物を作って売ってます←かなりお高めです (^^;;

マリアに捧げられた教会。


マリアの生涯がフレスコ画で描かれてます。もう、マリア、マリア、マリア!な教会です。

その後は電車で2時間移動して、トスカーナの田舎へ。暫くは、自然の中で馬と過ごします。お城のオーナーが経営している伝統ある宿泊と乗馬のための施設があります。


こ、こんな所に泊まれるとは!もー、素敵素敵!有名ホテルもいいけど、本物の田舎のお金持ちってのはもうレベルが全然違う。イギリスで1番憧れられるのがcountry gentleman. 田舎で暮らすお金もち。なんか、わかるわ〜


明日はお城のオーナーが帰ってくるらしいので、お話しできるそうです。

マリアを散々見たからかしら、引き出し開けたらイルカが出てきたよ!マリア&ドルフィンの講座に向けてサポート来てますね〜


夜は虫の声を聞きながら外で。リゾット、これだけでお腹いっぱいなんですけど。。。汗 でも、次のプレートのサラダと豆の煮込みも最高。あー、田舎は食材が豊か。観光地と料理が違うね。

一気に眠気が。。。卒業生に、私が男性2人と楽しそうにしていて、みんなミツバチマーヤみたいな格好してるのが透視で見えたと言われました。そういえば、自分の上の階の窓に蜂の巣があり、私の部屋にも来るんです。


明日からの乗馬のインストラクターさんは、イギリス人とオーストラリア人の男性らしい。お、英語圏のインストラクターをあてがってくれた!イケメンだという透視情報も入ってますので、大いに期待♡ ←結局1番元気になるポイントはイケメンらしい。

グルメ

お母さん

実家の母が小旅行に出かけているため、実家の庭の野菜と花に水やりに行ってます。

庭にあるトマト、シソ、パクチー、キュウリ、シシトウ。野菜の間にはマリーゴールドとかが植えられてます。

お母さんの愛を感じました。夫や、たまに遊びに来る子供や孫に食べさせるために育ててる。

愛の空間でした。

グルメ, 未分類

届いた


ワインセラー、今月末のお届けのはずが、届いた!色んなことがスピードアップしてるような気がする。

ワイン。ブドウ。それは収穫を表します。喜ばしいこと、吉兆のしるしです。

ハイヤーセルフに、ワイン、ブドウ、と言われ続け、なんだか言われるままに学んで来てますが(←学べてないけどクラスには行ってる。飲んでる)、その理由が少しずつわかりかけてきてます。

グルメ

「同情では買って欲しくない」ワイン


The collaboration of Modern Chinese dish of ESSENCE (Michelin Gourment Restaurant) and Japanese winery COCOFirm. Food was great! The best part I found about the wine is that they make wonderful sparkling wine done by Champagne system, and social challengers working with the winery turn bottles every day. All the wines are preservative free unlike imported wines. It was my first time to try ‘orange’ wine. The quality was surprisingly high. 

昨日の、ワインと中華料理のコラボイベント、勉強になったし、美味しかったな〜 国産ワインだから保存料が入ってないため、胃もたれせず、アルコールがスーッと身体から抜ける。国産ワインとフランスの有名どころのワインを比べるワイン通の方々もいますが、それだと多分楽しめないんですよね。国産ワインには国産ワインの良いところがあると思うんですよ。どうせワインだけではなく、チーズとか、野菜とか、お肉とか、国産の食材と合わせて食べるのが旬と地元の味を楽しむということなわけで、セットなのです。
その土地のものを混ぜ混ぜしながら楽しめばいい。日本の食材はフランスのものに比べてクセが少ないし。
写真のワインは、一応「白ワイン」の部類だそうです!最近ではオレンジワインとも呼ばれ、ロゼには入らないとか。
あとチーズと一緒に出てきた、COCOファームの白ワイン入りジャムは絶対に買おう。あと、シャンパン方式で作られたスパークリングも。これも、泡が細かくて美味しかったですよ。

ESSENCEの中華料理とはいえ、フレンチのような、でもやっぱり味も食材もフレンチではない、みたいな薬膳料理。とても美味しかった!ミシュランのグルマンにノミネートされたお店だけあります。

さて、ワイナリーのCOCOファームさんは、障害者達をワインやジャム作りで採用しているそうです。上記のスパークリングも、施設の方々が、何年もかけて、毎朝夕、1本1本45度ずつ回すそうです。ジャムの瓶詰め作業が大好きな施設の方は、作業が終わると「もっとやりたい」と言うそう。それはまた来年の作業。それで、「またやろうね」と話して納得させるそうです。そんなところから「MATAYARONE」というネーミングのデザートワインもできたそうです。私が持ってるのがそれです。いや〜、過去世で仲よかった夫と並ぶと楽しそうですね〜 笑 

土に触れる農作業は、精神障害者に限らず、すべての人を癒しますよね。インドで有機農業とか、障害者の方の教育に携わっていたときの記憶がよみがえります。持続可能な開発をしないといけないのですよ。そこにはビジネスというのは不可欠なのです。

ファームの方が、「同情では買って欲しくない」というのが耳に残りました。いや、同情とかじゃなくて、このクオリティーでお客様はつくと思います。

ESSENCEにもまた行こう★

グルメ

Ajos


ポテト保存容器に加え、ニンニク保存容器も購入。スペインのもの。これ、欲しかったんだ〜

本日は、アナスタシア ジャパンのお茶会に参加してきました。懐かしいですね、ロシアの映像。ロシアの大地のエネルギーを感じました。

娘の喘息が出てきたのであえなく途中で出てくることになりましたが、行かれてよかったです。

シベリア杉の器や、シベリア杉のシロップとかドロップとか。本日も、手にするものことごとく蜂蜜関連のものですな〜  これまた偶然ですが。