有難いことに、今月の個人セッション枠はすべて埋まりました。ありがとうございます。来月半ばくらいから受付枠が空いてますので、よろしくお願いします。
写真は、セッションと全く関係のない、ロシアのタタルスタン共和国の街角でみかけた窓です。手作り感満載。木のお家というか、ダーチャみたいなところが欲しいなあ

透視リーディング ヒーリング
4/16(土)日に卒業生にご参加いただける練習会を開催いたします。基本コースの現役生と一緒にリーディングとヒーリングを復習できます。卒業生向けのページからご確認ください。
ホームページでご案内しておりますが、3/12は、現行のアドバンスコースのクラスに卒業生にもご参加いただけます。ぜひ練習しにいらしてください。お久しぶり、テクニック忘れてしまったという方も復習しに来てください。
娘の同級生が、試験の結果が悪くてスマホを1週間触ってはいけないという命令が親から出たとかで落ち込んでました。
ということで、昨晩は娘と今の学校の問題というか、子供から見た教育現場の不条理を話し合いました。
うちの娘はシュタイナーの気質でいえば粘液質。ふわーっと自分の想像の世界に生きている子。わが子らしいエピソードを聞かせてくれました。
「ママ、あのね、小学校1,2年の時は、勉強につかれるともう授業は聞いてなかったよ。」
だろうな、と思っていた通りでした。
「で、実は3年生になったあたりから勉強に関して先生もうるさくなってきたんだけど、全然頭に入らなかったんだよ」
「難しくなったの?」
「うーん、それもあるけど、バーって沢山のことを話してくるし、つまらない。みんな、あんなんでよく勉強できるよね。もうね、何であんなこと毎日やっているのか意味がわからない」
ふむふむ。
「ママに言ってなかったんだけどね、実はね、3年生のとき、ぼーっとしてたら先生にちゃんと話を聞きなさい!って怒られたんだよ。でもね、言い返しちゃった。私は考え事をしてるんだから、先生の言うことなんてきいていられません、無理です!って。。先生や他の子が呆れてた」
にゃんと!
想像すると笑える~
私は考え事しているんだから邪魔するな!っていうことですよね。
そう、子供は想像する権利があるのです。それを邪魔してるのが大人です。
今日の午前中のオーラリーディングセッションは、「2年ぶりにセッションを受けて、今の自分の状態を確認したい」というリピーターさんでした。
7層すべてを2~3色ずつ視させていただき、体の不調な部分のヒーリングもしました。18色くらいみて、それぞれの色の中にある細かい情報をお伝えしました。
2年ぶりに拝見した彼女のオーラは、ふわふわのスポンジケーキのような柔らかさと、軽さと明るさであふれていました。将来への希望をしっかりとエネルギーで持っていました。
絶対に私はこういう幸せな未来を生きるんだという意気込みというか、静かな決意ですね。
過去は辛いことも結構あったようですし、コロコロ騒ぎの2年間でも自由に動けず停滞した感覚があったようですが、ちゃんと黄金時代に向けて逃げずに自分を癒し、毎日の現実的な課題にも取り組んでこられた。
私はそんな風に幸せにはなれない、とか、どうせ私なんて、という自己否定の思考がそんな彼女を襲うこともあるようですがそれにも勝る潜在意識での決意の強さでした。
希望の光がオーラの各層やチャクラからみなぎっている。
最後の7層目はすっきりとしたクリーンな迷いのない美しいブルー、ホワイト、あと一色(忘れてしまった)。曇りのない力強いエネルギーでした。
今年の何月ごろにこんな変化が来るよ、という未来情報もお伝えしました。
あー、なんか、私まで幸せになってしまった(⋈◍>◡<◍)。✧♡
信じる力、粘り強さって、ちゃんと後で結果をもたらしてくれるから、彼女のこれからが楽しみです。
動物と会話できるようにいなりたい、飼い主さんに動物の声を伝えたい、という方に最近お会いすることが増えました。たぶん、私自身が、苦手だった猫が可愛いと思えるようになったからかな?
猫って頭がいいだけじゃなくて可愛いのね
と、最近気づきました^^
私自身はアンドロメダから来たと思うのですが、どうやら猫もアンドロメダから来たらしいですね。真相はわかりませんが。
動物とのコミュニケーションをするには、人間特有の考え方を手放すことと、もっと気楽に世の中を見ることがポイントかと思います。
今朝の夢でも、新地球で動物をどう守っていけばよいかというような会議に参加しておりました。きっと、動物はペットという愛玩動物ではなく、賢い仲間であることを人間が思い出すようになるんでしょうね。
2/3の節分も過ぎ、温かくなってきたなぁ、と喜んでいたところ、先週、突然右の脇腹に痛みを覚え、暫く寝ておりました。そんな中、透視コースのモニターにご応募くださった方もいらしたのですが、生徒さんがしっかり対応しているのを見届けることができました。ご応募くださったモニターさん、それから卒業生の皆様、ありがとうございました。来月も募集いたしますので、よろしくお願いします。
さて、今回はおそらく肝臓が「休んで~」「思い出して癒して~」というサインを送っていたものと思われます。体調を崩す前日に、ふっと昔の辛かったことを思い出したんですよね。当時、正にこの右の脇腹にエネルギー的に負担がかかっていたのです。
「あんなこともあったよね」って平静を装ってるというか、冷静に過去を思い出していると思っていたのですが、ふっと涙がこみあげてくる感覚があって、「そうか、まだどこか癒し切れていないんだな」と確認したばかりでした。
体の臓器には感情というエネルギーが溜まります。良いものも悪いものも。
物理的な病気になる前に、エネルギー的に不調になるんです。その不調のエネルギーを解放できずに長年貯めると、今回のように突然痛みとして現れることがあるんですよ。痛みだけでなく、湿疹や突発性難聴として出る場合もあります。
まだ本調子ではないのですが、これを機に、久ぶりにキドニークレンズとパラサイトクレンズをやることにしました。腎臓のクリーニングと寄生虫の除去です。クシロ薬局から材料を購入。一昨昨日届いたので、さっそく一昨日から始めました。
何だか体内時計が正常に戻るのか、それともクリーニングで負荷がかかるのか、夜はすぐ眠くなります。今日ももう寝まーす。
約2週間のプログラムの後は、レバーフラッシュをやり、胆石の除去をやります。楽しみだ~
夢の中で、未来の予行練習をしている今日この頃です。
最近、毎日のように見るのが、大勢の人で会議をしている夢です。知っている人、知らない人が出てきます。
考えや意見の違う人がワイワイ、あーだ、こーだと話しています。なかなか合意に至らないのです。
正直、その場にいることが面倒くさくなるし、合意は無理なのではないか、と投げ出したくなるケースばかりなのです。
ですが、こんなにも意見の合わない人たちがぶつかり合っているって、ちょっと珍しいよね~って夢の中でも思っていて、不思議と、いまのことろ、逃げ出さずに出席し続ておりますww
たまに、長老のような方が現れて、何か説法をしていて、その時は皆シーンとして静かに聴いています。
だんだんと分かってきたんです、この夢の意味が。
これからの時代は、離れてしまった人々の心と心や、失ってしまった話し合いの場を取り戻していくのです。大きな政府や議会に丸投げしたことで、私たちはいつの間にか自分らしく生きる社会を失ってしまいました。働いて納税して、病気になったら高額の医療費を払い、そのためにせっせと保険をかけ、戻ることのないであろう年金を支払い、最後は高いお葬式料だのお坊さんへのお布施を納めてあの世へ逝く。
そんな時代は終わるのです。もう一度、小さなコミュニティで、ひとりひとり、家庭単位で意見を述べて、自分と違う価値観や考え方も認めつつ、コミュニティとして決断をしていくのです。
苦手な人もいるかもしれないけれども、いままでのようにそういう人を無視していたら、人として、社会としての成長はできないのです。
社会創りの練習を毎晩やっております。
同じような人、いるかな?
これだけ言える閣僚がこの国にはいない

備蓄をコツコツと進める毎日です。
そろそろ、の模様。