どきどきフリーマーケット、ご来場ありがとうございました!オーラ、フラワー、ソウル リーディング、美容ヒーリングさせていただきました。 今すぐに答えがパッと出てくるお客様もいれば、今すぐに答えは出ない方も。
どうぞお伝えしたことを今一度よく考えてみてください。そして、今できることや取り組むべきことに実際に取り組んでみてください。それをやったら、、、、次のステップがみえてきますから。やらないことには見えないままなのです。
明日もいますよ〜
透視リーディング ヒーリング
明日から3日間出店するどきどきフリーマーケットでの事前ご予約枠ですが、5/3と5/4の分は受付終了しております。5/4は午後の14:00ごろからは比較的ご案内しやすいと思います。
お得なプレゼント付きの事前ご予約枠は、全日午前中埋まりました。午後は空いている時間もありますのでお問合せください。
詳細はホームページからどうぞ
Weekly oracle May 1st-7th 週間オラクル 5/1-7
It’s already May!!! I enjoy watching different butterflies everyday here. They are the symbol of transformation. I picked three cards for this week. See the cards. What comes to your mind???
もう5月です!時が経つのは早い。変容のシンボルである蝶をあちこちで見かける毎日です。今週のカードを3枚ひいてみました。「過去を癒す」「感傷的な気分」「許し」。あなたの心には何が浮かびますか?
This is the message I get from above. You know quite well what is clinging to your mind and you can’t let it go for a while. Financial issue, relationships, job…. whatever it is, it’s time to heal your pain and worry. People who are sensitive and hardworking like you tend to blame yourself for not having solved the problem. I have seen many clients who keep saying “I am still spiritually immature as I cannot let go this issue….”.
私が天界から受け取るメッセージ。暫くの間あなたの中にとどまっていて、なかなか手放せない問題があります。お金、人間関係、仕事など。それが何であれ、あなたの傷を癒し心配を軽くする時です。あなたのような繊細で努力家の人は、その問題を手放せないことで自分を責めがちです。たくさんのクライアントさんがこう言うのを聞いてきました「私、まだこの問題を手放せてない。私は霊的に未熟なんです」と。
Let me tell you one very important thing. Do not ever try to ignore your emotion only to be “spiritually grown up” or to be “perfect”. Love yourself as a whole including whatever emotion you are struggling with. Be honest and sincere to your heart. That is sometimes the most courageous act we are supposed to do. Don’t blame yourself. Don’t force yourself to forgive someone. Healing first, then letting go.
とても大切なことをお伝えしましょう。「霊的に成長した」「完璧です」となるために自分の感情を無視することはやめましょう。その感情をも含めたあなたを丸ごと愛しましょう。自分の心に正直で誠実でありましょう。時に、それが1番勇気ある行動です。誰かを強制的に無理に許そうともしないでください。自分を癒して、その後で手放してください。
この数日、いろんな方のオーラ リーディングのセッションをさせていただいて、改めて、オーラは聖域であると感じました。
透視リーディングはあてっこゲームではなくて、相手のエネルギーを中立に読んでいくという作業です。
そのために、同じく不完全で愛すべき自分のエネルギー管理を日々行うことが不可欠となります。
リーディングに必要なのは、人格です。
自分の中に相手に対するジャッジ、競争心、嫉妬などの不純な想いがあったり、自分の中にある相手と似たような情報に思考を左右されると、リーディングの内容がことごとくズレていきます。相手が敏感であれば、それを肌で感じます。自分のオーラが真っ直ぐにとらえられていない、歪んでうつっている、と。
かといって、私たちヒーラーも人間ですから、それぞれに取り組んでいるテーマがあるわけです。完璧ではない。
気をつけながら他者を見るということは、相手を純粋に見るということ。
純粋な視線を持つということは、やはり人格を磨くことに尽きると思います。あなたが相手をそのままジャッジせずにみる視線は慈悲と理解と教養と知性が創り出します。
FBのPARAMITAのページのカテゴリーを選ぶとき、スピリチュアルとかではなく「教育」を選びました。
スピリチュアルなテクニックを学べる場所は沢山ありますが、人格を磨ける場所を提供していくことがうちのスクールの大きな役割のひとつだと思ってます。
他者の聖域は、責任持って扱いましょう。
当たり前のことだけど、忘れないように。
時に、相手の方が情報を受け止められない状況にあり、不本意で傷ついてしまうこともありますが、それは仕方のないことだと思います。
リーディングでは嘘はつけません。あなたができるだけの愛を持って伝えることが誠意ある行動です。そして、似たようなケースに見えても、世の中には2つとして全く同じ経験はないのですから、全てのケースを個性ある唯一のものとして敬意を持って見つめてください。
オーラ リーディングの個人セッションで、沢山の女性の涙を見てきました。もちろん、男性も。
女性の方の中には「昔仕方なく子供を中絶したのですが、赤ちゃんに申し訳ない」「きっと私のこと怒ってますよね」という方がいらっしゃいますが、私が今まで拝見してきたケースで、その子供の魂やスピリットが怒っているというケースはほとんどありません。魂に関しては怒るということはないですね。
スピリットの中には、やはり「残念だった」「一緒に遊ぶという約束だったのに」という想いを感じますが、それよりもママを見守っているケースがほとんどです。
例え中絶したとしても、ママであったことに変わりはありません。後悔や罪悪感は簡単に消えるものではないと思いますが、どうぞ自分を責めたりしないでください。あなたがその時に下した精一杯の判断なのですから。
罪悪感がわかないことに罪悪感を覚える女性もいます。きっと、命というものの尊さがまだ十分に理解できていなかったのかもしれませんね。
ママがやるべきことは、精一杯生きることです!産めなかったお子さんの分も生きてください。日本には水子供養のお寺も沢山ありますし、田舎でボートで小さい島に渡ると、洞窟の中にひっそりと水子供養した形跡が見られます。
過去を恥じたり責めたりする必要はないですよ。また、何度もお寺に行って供養する必要もありませんよ。
大切なことは、あなたがあなた自身を大切にすること。それが、赤ちゃんも喜ぶことなんですから。子供はママの笑った顔が大好きです。
今日、テレビで自殺したいと考えている人の話しが出ていました。8歳のうちの娘がぼそり。
「絶対に自殺なんかしちゃいけないよ。生きていられるってすごくラッキーなことなんだよ」と。娘にはまだお宇宙(そら)から私のことを見下ろしてママとして選んだとき、神様と何かの約束をしたときの記憶があります。
最後に、5/21のご先祖供養の儀式では、水子さんに関しても少しお話しさせていただきます。
突然ですが、日本は世界一の中絶率を持つ国であることをご存知ですか?命がとても粗末に扱われています。
マザーテレサが来日した時に「日本は中絶パラダイス」と嘆いていたそうです。
性教育が遅れていますし、Sexに関する間違った情報が多すぎる。アダルトビデオにしても、男性優位で女性をいたぶるものが圧倒的に多い。
幼児ポルノの需要も異様に高い国です。
男性が女性を理解してないし、女性も男性を理解してない。
そもそも、自分自身の性に向き合うことが苦手な国民です。
性に向き合えなければ、避妊という自分や相手を護るという当たり前のこともやらなくなる。
男性に強要されて仕方なく応じる女性が多いし、「コンドームつけてくれないから不安なんです」という発言をする女性が悲しいほど多い。
それで子供ができるのは当たり前のことですよ。気持ちとか関係なく、卵子と精子が結合すれば体という乗り物は物理的に出来上がり、そこに魂やスピリットが降りてくるわけです。
男性にも、女性にも問題があります。
社会にも問題があります。
「間違えてできてしまったから流そう」は、あまりにも悲しくないですかね?一度できた胎児は、当然のことながら進化し続けます。そこに宿るスピリットもです。 それが、人間として普通のことだからです。
長年、中絶しにくる女性を見つめた看護婦さんのお話しによると、どんなに強がっていても、泣かない妊婦はいないそうです。
女性は、命を育むという構造を体に持っています。それと真逆のことをするわけですから、体も心も傷ついて当然です。
男性の性欲と女性の性欲には差があります。求めるものに違いがあります。
男性が霊的に成長すると、女性を性のはけ口として見たり、性的な対象として重視することが減ります。
女性も同じく、霊的に成長すると、自分が持つ身体の神秘を理解します。
男と女は違います。同じ人間だけれども性質が違います。
同じ男でも、転生や家系の歴史で性質が違いますから、身体が男でも中身は女性的な場合もあります。
女性もしかり、です。
自分のことをよく知って、大切にしたら、自分の本質が見えてきます。
自分の本質が見えたら、相手の本質も見えてきます。その本質の中にある自分との違いも受け入れて、よりよい関係を築くように動けるはずです。
そんな信頼と思いやりのある関係から生まれてくる命は、きっと簡単には消されないはずです。
宇宙には、そんな男女の間に生まれて来ようとしている魂が沢山待機しています!それが「聖なる婚姻」だと思います。分離の時代に入ってからは、レアなケースとなってしまいました。
また、両親が理想的なパートナーシップを築けていなくとも、そこに産まれてくる命には意味があります。どの命も聖なるものです。
人間体験をするために、肉体は必要です。肉体は本当のあなたの乗り物です。
両親のパートナーシップが理想的でなくとも、そこに産まれた自分が汚れたものだとか、意味のないものだと思わないでください。
あなたの本当の価値には、肉体という手に触れられるわかりやすいカタチの部分だけでなく、それをも超えた部分、つまり精神性や魂存在も含まれるのです。
女性に認識して欲しいのは、自分達はそのような聖なる存在を受け入れる聖なる器を身体に持っているということです。その器を粗末にしないでください。そして、自分を大切にしてください。「間違い」を起こさないよう自分を管理してください。
自分で自分を大切にしたときに、どんな相手をパートナーとして受け入れるべきか本能で感じられるはずです。
全ての性行為には妊娠という可能性が生じます。相手を誰にするか選ぶのはあなたです。男性が選ぶものではありません。
ライオンを見てください。完全に雌が主導権を握りますよ。自分がいいと思う雄を選別します。
夫だから、後継を産まないといけないから、受け入れないと彼が怒るから、という理由で自分の心と身体を傷つけないでください。
パートナーが避妊をしてくれないから、と「被害者」にならないでください。自分の行動に責任を持ちましょう。そして、あなたを大切にしてくれないパートナーには見切りをつけましょう。
「もう他に私を好きになってくれる人なんていないと思う」「歳をとってるし」という女性のお客様は多いのですが、もっとレベルの高い男性を探してください。歳を重ねて経験を積んだ女性の持つ魅力を理解できる男性はいます。
最後に、男性のご意見を代弁する形になるかと思いますが、女性には、男性が自由や冒険を好む生き物であることをもっと理解する必要があるかと思います。子供のような勢いや好奇心丸出しのパートナーを見下さないで、男性の魅力だと捉えられるようになると、長所が沢山見えてきますよ。
自分を丸ごと受け止めてくれる女性を探している男性は多いのではないでしょうか。収入や学歴だけでは測れない価値を理解してくれる女性が見つかったら、ふらふらと浮気する「ジプシー生活」も終わると思います。
セックスが肉体的な繋がりだけでなく、それを超えた信頼と思いやりをもって行われたとき、新しいドアが開きます✨今までと違うステージへ。
「男が女や子供を養って幸せにする」という概念はそろそろ卒業しましょう。結婚は男の人に幸せにしてもらうものではありません。お互いを幸せにするものです。義務で婚姻関係やパートナーシップを維持することには限界があります。楽に愛せるパートナーはどこかにいます。
ゴールデンウィークに、どきどきフリーマーケットに出店いたしますが、ご予約が入ってきております。5/5の午前のご予約枠は埋まりました。その他は、まだ数席ご予約承れます。引き続きお待ちしております。
いつもPARAMITAの週間オラクルを見てくださっている方から立て続けにメールをいただいてます。この数週間のオラクルが自分の状況そのものだった、とか、気づきがあった、とか。それを聞いて私も本当に嬉しいです⭐️
その中のおひとりから、過去の恋愛のパターンを繰り返さないで済んだ、とのメッセージをいただきました。
自分を好いてくれる男性に押されると、自分の気持ちがまだハッキリしていないのに断ることや、自分の気持ちを素直に伝えることができなかったのだそあです。だから、本当にお付き合いしたいかどうかわからないまま何となく付き合ったりしたことがもしかしたらあるのかな、と想像しました。
せっかく自分のこと好きになってくれてるし。悪い人じゃないし。
でも、これって「私は貴方とお付き合いしたい」ということに直結はしませんよね。
私もそれじゃ身がもたないわ〜\(//∇//)\
あ、あ、それは嘘ですよ 笑
それはさておき、今回、この方はその男性にキッパリNoを叩きつけることができたらしいです。ちょっとズルズルしてしまったところがあり、相手は付き合ってくれるものだとばかりに思っていたらしくて、お断りしたら怒ってしまったらしいのですが。きっと、その方は彼女がNoと男性に言えるようにしてくれる役目を担っていたのではないかしら?
彼に対しては申し訳ない気持ちがあるかもしれませんが、それよりもNoと言えた自分をまず褒めましょう!!恋愛の失敗パターンからの脱却ですね♡ そして、怒ってしまった相手の男性には感謝しましょう。
週間オラクルは、ホームページからが見やすいです http://www.paramita.jp
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