毎日毎日、世の中が大変している。娘と、夜は一緒に並んで寝ながら、アカシックレコードを見たりしている。今まで何年にも渡ってこうやってきたね〜
アカシャの情報は、確定しているものではない。私たちの意識と選択で未来は変わる。残念ながら変わることもあるし、変えることができることもある。
一緒に、将来住んでいるかもしれない場所の映像を見ました。あー、これが現実化したら、とっても幸せだな💖
そのために今やるべきこと、心持ちをどうしておくかをハイヤーセルフ、ガイド達に聞いたりしています。
透視リーディング ヒーリング
毎日毎日、世の中が大変している。娘と、夜は一緒に並んで寝ながら、アカシックレコードを見たりしている。今まで何年にも渡ってこうやってきたね〜
アカシャの情報は、確定しているものではない。私たちの意識と選択で未来は変わる。残念ながら変わることもあるし、変えることができることもある。
一緒に、将来住んでいるかもしれない場所の映像を見ました。あー、これが現実化したら、とっても幸せだな💖
そのために今やるべきこと、心持ちをどうしておくかをハイヤーセルフ、ガイド達に聞いたりしています。

今年は6/6辺りから、なんだか忙しいよ、という方いらっしゃると思います。そして、昨日の日食。
エネルギーシフトの時期です。地球全体で。
だからだと思うのですが、この10日くらい、家に宇宙人がきます。
寝ていると、周りで色々と見せてくれます。
宇宙人のエネルギーは、私の身体には合わないので、ちょいと疲れる。眠りが浅くなる。
ウェアラブルで睡眠測ってますけど、何度も起きてるみたいですし。
私も観察対象のようです。
気晴らし&仕事のミーティングで久しぶりに新横浜にきてみた

仕事でお世話になっている方に久しぶりに会いに行ってきました。
橋の下をボートが悠々と進んでいました。
8の字に広がる模様は、土手のところで反射して、今度はチェックの柄へと変身。
ちょうど、シュタイナー教育の算数の問題を考えていたので、良いアイデアもらいました。
ボートは人工的なものかもしれないけど、それに自然は美しいリズムとパターンで反応してくれる。

届いた〜
100%竹でできたトイレットペーパー
定期便があるんです。
次の配達まで逆算して、節約して使うよう子供にも教えよう
昨日、初めてセッションしたカナダに住むインド系の女性から、コロナで陽性反応が出た、という慌てたメールが届いた。
恋愛、仕事、永住権取得、コロナのストレスで過食症が治らなく、死にたいという想いにかられていたという。
たまたまネットで見つけてくれたわけだけど、世の中に偶然ってないですね。話を聞けば聞くほど、全ての出会いに意味があることを感じる。
10年前の私からは出てこないアドバイスが口から出てくる。自分が自ら培った自分に対する揺るぎない自信は、言葉や国籍の壁を超えてちゃんと相手に伝わる。
インドにいた時から、インド人の同僚から沢山相談を受けた。外国人の私にだからこそ、周りの人には言えないことが言えるのだ。社会的な束縛やルールが日本よりまだ強く、村八分になることを避けたいという本能が常に100%稼働してる。
どんな体験も役立つもんですね。若いうちに、色んなところに行って、沢山失敗して、沢山成功して、自分とは違う価値観の人間とこうりしてみるものだ。
死にたいという想いからは必ず抜け出せるし、今あるテーマも必ず解決できる。そうしたら過食症も終わる。これからも相談に乗るから、経過報告してね、と伝える。オーラを見る限り、若いし、致命的なものは感じない。父親との関係性は大きな課題だが、本人も自覚があった。
「もう一度自分を信じてみるし、自分を大切にする。もう自分に合わないモノ、ヒトからは離れる」と。
時差があるので、彼女はその後就寝したわけだけど、日本時間の真夜中に、コロナ感染の報告がくる。
もう絶対過剰な糖分摂取はダメだよ!パン、パスタ、お菓子類はだめ!コロナで亡くなってる人の多くが糖尿病を持ってるよ、と伝えた。
幸いパニックになっている様子はなく、これから、自分を大切にする良い時期に入ったという自覚があった。
「過食症をやめたい」というのが1番のテーマで出会ったんだけど、いや、まさに、絶妙なタイミングでコロナ感染。
宇宙は最高のタイミングで足かせをくれる。逃げるな、問題を見つめろ、ということだ。そこから気づいて理解することがある。
理解することは素晴らしい力をくれる。叡智なのです。
誤解を生みたくはないが、コロナは私たちに立ち止まる機会をくれている。この時期に、落胆するのではなく、しっかりと生活、生き方を見つめたい。
写真は、昨日娘と摘んだアザミ。

ご先祖供養とは
自分の命に感謝すること
脈々と受け継がれて来たDNAの持ち主達の存在を心に留めること
自分と同じように命のリレーのバトンを受け取った目の前の他者を大切にすること
———
Udemyで私が上げている先祖供養の動画コースを昨年受講してくださった方からご連絡いただきました。「毎月、儀式をやっています。自分の気持ちが軽くなります。優しくなれました。実の母との関係が良くなってきてます」とのこと。
嬉しいです。ありがとうございます。
コースの中でも話してますが、スピリチュアルな世界に入った時から、私も先祖からのコンタクトが増えました。
忘れ去られた人がいます。感謝されずに🥲、無念な気持ちを持ちながら亡くなった方がいます。
以来、直系の私の義務だと思って先祖供養をやってきました。
簡単ですが、一つ一つの作業に意味があることを知りながらやるのは、気持ちの入り方が違うと思いますよ。
https://www.udemy.com/course/senzokuyo/?referralCode=6B82DAFF42635F0FACC1

あのですね、透視の仕事をしてると、グラウンディングが弱くなることがあるんです。
高次のエネルギーに自分も持っていくからなんです。
でも、私はまだ人間、human beingですので、セッションの後、セッションの前はお肉食べてグラウンディングを強くしますよ。
今日は前から気になっていたこだわりのハンバーグ屋さんに来てみました

何かを成し遂げるためでなく
何かを得るためでもなく
ただ、今という瞬間に感謝して穏やかに生きること
それが「幸せ」ということ
スーフィーの本を読んで、コンヤを訪れた時の奇跡の数々を思い出した
神は常に自分の中に存在する
外ではなく、自分の中にある
だから、私たちはhuman doingではなく、human beingなのだ
募集を締め切らせていただきました。お申込みありがとうございました。
現行の透視リーディングアドバンスコースでは、人間関係を改善するリーディングテクニックの習得段階に入りました。
これ、即効性が高いので、重宝するテクニックです。
私たちは、何度も地球に転生してきます。その間に、自分以外の魂と、何度も巡り合います。例えば、今回の人生での母親と、過去世では親友関係だったり、夫婦だったり、上司と部下だってたりするのです。
そして、出会う度に何らかの関係性を持ちます。その時に、気持ちの上で「こういう関係になろうね」と無意識で契約書をかわします。
例えば、つい先日の個人セッションで出てきたケースですが、今回のパートナーとは婚姻関係を解消したいのにお互いに踏み切れない、というケース。
お客様の許可を得て、奥様と交わしているエネルギー上の契約書を拝見。スルスル〜っと内容が動画で出てきました。
東南アジアのどこかの国で、とても貧しい兄妹だった過去の映像。お客様がお兄さんで、奥様が妹でした。戦争で親を亡くし、兄弟で寄り添うように生きていました。
病気がちの妹のために、毎日川から水をくみ、食べ物を見つけてくるお兄さん。「絶対に妹を護ります」というのと、「お兄さんにはずっと感謝して、大人になったら恩返しします」という強い契約書でした。
お客様にお伝えすると、「あー、なるほど。わかります」と。
「どうしても妻の面倒を見ないといけないという想いが強いんです。離婚したら彼女は生きていかれないのではないか、と考えてしまうんです。」と。
契約書は、取り敢えず破棄する形となりました。そして、破棄した後でのお2人の心境の変化を大切に今後のことを考えてください、という所で落ち着きました。
もしかしたら、その義務的なものが外れたら、気持ちが楽になり、新しくまた2人で夫婦関係を作られていくかもしれないですね。