うーん、大シフトが起こっていて、お掃除したいのに動けないな〜
瞑想しながらアカシャに飛ぶと、スクリーンが10個以上出てきて、色んなものを見せてくる。
「はい、これ全部処理中の課題だよ」ってハイヤーセルフに言われた ( ͡° ͜ʖ ͡°)
どうりで身体がシンドイわけだ( ´Д`)y━・~~
透視リーディング ヒーリング
うーん、大シフトが起こっていて、お掃除したいのに動けないな〜
瞑想しながらアカシャに飛ぶと、スクリーンが10個以上出てきて、色んなものを見せてくる。
「はい、これ全部処理中の課題だよ」ってハイヤーセルフに言われた ( ͡° ͜ʖ ͡°)
どうりで身体がシンドイわけだ( ´Д`)y━・~~
久しぶりにカタックを踊ってきました。先日亡くなったカメラマンのJack Quikさんの送別会にて。
彼はダンサーの写真を沢山撮られていたけど、それ以外にも、風景や自然や動物の美しい写真があり、展示されていました。
穏やかで、真っ直ぐに物を見つめる人。
彼の性質がにじみ出る作品ばかりでした。
Jackさん、本当に、いつかまた日本でお話しできる日が来ると思ってたから残念です。
配られた白いバラ。彼にピッタリです。
会場では、ベリーダンスの方々が集っていました。会話が耳に入りました。「上手く踊れなきゃ、人前で踊っちゃいけないよね」って。
自分を律するためにされた発言なのか、何方かを批判するための発言なのかわかりませんが、私はそれを聞いてて、「いや、今でしょ!」って思いました。
踊りたいときに、踊れるチャンスが来たときに、その時の自分のレベルでできることをやればいい。少し背伸びも必要。
上手くなったら舞台に立とう、なんて思ってたら、一生立てませんよ。
そして、明日の命の保証なんてない。肉体のある今、身体が動く今、時間のある今やるしかない。
他人からの批判は怖いかもしれないけど、自分のために踊るのが基本だと私は思います。お客様のために、というスタンスも大切だけど、先ずは自分のため、ですよ。それでいいんです。
誰かに褒められるために、人を感動させるために私達は生まれてきたわけではない。不完全な自分や他者を受け入れて、美しいところを見て、自分を愛して、人生を楽しめばいい。
昨日から、リーディング アドバンス コースが始まりました。駆け込みでお申込みくださった生徒さんから、終わってから、「やっぱり申し込んで良かったです!」とメッセージをいただきました。はい、初級よりもグンとリーディング力とスピードが上がるのがアドバンスです。
今回のアドバンス コースは、申し込むまで、また申し込んでからも身体の不調や不安が出る方が多かったと思います。自分の中のあらゆる恐怖を乗り越えられた人しか来れない期だと思います。
私は宇宙から「threshold(戸口)」というキーワードをずっともらってきました。門戸は狭い、と言われてきました。くぐり抜けられる人は厳選される。
だから、申し込むに至るまでで、大浄化をしてるし、エネルギー的な足かせを外すだけの力を養ったはずです。足かせの理由は、初日に皆さんにお話ししたとおりです。
この期は、プロのヒーラーとしてやっていくぞ!という意気込みの強い期ですし、多くの人にそれを求められているメンバーです。
5ヶ月間、頑張りましょう!
ここのところ、個人セッションのオーラ リーディングやDNAのセッションでも、PARAMITAのコースでも、食べ物のビジョンがよく出てきます。


昨日のアドバンス コースで、生徒さんを見たときに、ステラおばさんのクッキーとか、イギリスのショートブレッドが出てきました。「ホッとするために、自分を癒すために、食べて欲しい」と。生徒さんは、ダイエットのために、今はそういうものを食べないようにしているらしいのですが、エネルギー的には「癒し」として欲していました。
コースの後で行ったオーラ リーディングの個人セッションでも、食べ物が出てきました。
クライアントさんのお母様が、悩める娘のために、沢山料理を作ってあげて、見守る映像。天ぷらが沢山見えて。。。お伝えしたら、お母様は本当によく天ぷらを作るのだそうです。娘を想う母の温かさを感じました。
オーラの中から出てく情報は様々です。現在の感情、特定の人物との関係性、未来の映像、希望、過去世、など。
このセッションのお客様には、過去世でドイツに生まれた時のクリスマスの映像が沢山見えました。宗教的な「罪」を犯したらしく、十字架にかけられ、火あぶりにされた過去も出てきましたので、クリーニングしました。
あと、飼われている猫とワンちゃんも出てきました。ワンちゃんは、飼い主さんの仕事の悩みを冷静に傍観していて、ワンちゃんなりのアドバイスをくれました。「無理しないで。今はどんな仕事でもいいんだ。家族に甘えて」と。
「より幸せな人生にするために、仕事もプライベートも充実したものにするために、今年のクリスマスまでにクッキーを焼きなさい!アップルパイも食べなさい!」と。よく分からないアドバイスだとは思うんですけど、気持ちを穏やかにさせることが傷を癒すし、彼女が本来持っている才能や女性らしさを取り戻すとのことでした。
「強い、自立した、オープンな性格に思われがちだけど、本当は本心は言わないし、繊細で傷つきやすいんだ」とも。
そしたら、「さっきアップルパイ買ったばかりです」と!先取りのケースだ〜 お客様で、セッションで言われることを先取りしてやってくるケースは結構あります( ^ω^ )
そう、大丈夫。ちゃんと良い方向に向かってる。

私は本日、亡くなった知人のために開かれたパーティーで、久しぶりに踊りました。そしたら、パートナーの方のお母様の手作り料理があり、アップルパイもありました!ご馳走になりました!で、先ほど実家の母から連絡があり、「恵ちゃんにご飯作ったから持っていくね」と。。。
あー、面白いな★
個人セッションを始めてから、早くも7年近く経とうとしています。色んなお客様の体やオーラを拝見してきました。オーラ リーディングの仕事は、それぞれのセッションで膨大な量の情報を読むことになります。百科事典をバーッとめくって、必要なものを伝える。
頭がパンク状態になるのと、自分とクライアントのエネルギーをしっかり分けておかないといけないので、セッション後はすべての情報を頭から消します。
まあ、それでも、完全にセッション内容を忘れるということはなく、中には鮮明に覚えている内容もあります。私にとって印象的だったものや、私自身がまだ課題としているマッチングしている情報が残るのです。
そして、たまに思い出します。そういえば、4年くらい前の大晦日に駆け込みでセッションのお申し込みがありました。夜でした。「こんな日にすみません。でも、もうどうしていいのかわからなくて、ネットで検索したらPARAMITAさんを見つけました。もしも可能でしたらセッションして欲しい」と。お悩みの内容は忘れましたが、最後の方でその方のどちらかの手のひらに、南米のイグアナのエネルギーが見えました。それが、未来のパートナーを引き寄せるヒントでした。
えー、イグアナ?! それ以上の具体的なアドバイスや情報は見えませんでした。いや、その方のハイヤーセルフはそれだけを見せたかったんです。取り敢えず、見えたものをお伝えしました。「こんなわけのわからないリーディングで不信感持たれないな?」と不安になりましたが、その方にはとても感謝されて終わりました。
幸せになってるといいな。イグアナの謎は解けたのだろうか?(╹◡╹)
クライアントさんは色々ですが、お客様には恵まれておりまして、どのセッションからも学ぶことがあります。自分のことを自分で客観的に視るのが1番難しい。逃げたくなるテーマとかもあるわけで。ですが、お客様を視るとなると、責任重大ですので、シャキン!となりまして、自分のことも冷静に対応しながらセッションできるので、お客様のお手伝いをしながら、自分も成長するという、まさに「ひと粒で2度美味しい」仕事だと思います。もちろん、自己管理が大変な仕事でもあります。
先日、嬉しいご報告をいただきました。ある男性のクライアントさんの身内の方が事情があって世間から隔離された場所に自らを置いていらっしゃいます。そこから出てこようと思えば出られるのに、普通の生活ができるのに、あえて辛い環境に身を置いている。クライアントさんやご両親の説得にもなびかない。
詳しいことは書けませんが、クライアントさんを通してその身内の方のお話を聞いた時に、当時の私にもテーマであったこととドンピシャで、鳥肌が立ちましたし、涙が止まりませんでした。あえて辛い環境に身を置いているその身内の方の怒りと悲しみがヒシヒシと伝わりました。自分を罰するためにその環境にいるのではなく、自分を正当化するために、怒りを認めるためにそこにいらっしゃる。怒りの対象である相手は、その方を平然と傷つけ、反省もない。そして、世間は物事の表面しかわからないから、そちらの味方についた。
身内の方の踏みにじられた心の深い傷と、世間や人間の残酷さがシンシンと身に染みました。人間て、残酷だな、と。何が正しくて、何が間違いなのか、ハッキリ白黒のジャッジはつけられない。どの人にもその人のストーリーがある。もちろん、その方を傷つけた相手にもあるでしょう。責任を取らないことで自己防衛をすることを選んだ。ただし、一生、心に葛藤と罪悪感を抱えて生きていくことになります。
さて、クライアントさんによると、20年かかったが、身内の方が、最近、ついに元の生活に戻ると伝えてきたそうです。何て長い20年。一生戻りません、と言っていた人が心を変えた。クライアントさんはじめ、家族や親族や友達の愛が、そして時間がその方を変えた。
大きな「許し」が起こったのかもしれない。怒りを消化するのに20年という歳月が必要だったのでしょう。
私がその身内の方のお話を聞いた時には、頑なさしか伝わりませんでしたけど、変わったんだな〜 と思うと、私は直接関係ないとはいえとても嬉しかったです。「購入したペンダントのおかげです」なんて謙虚におっしゃってくださいましたが、パワーグッズにできることには限界があります。ただし、販売したものは、どれもエネルギーの高いものだったので、そこは自信があります。
使い手次第。使い手の心次第。結局のところ、自分と向き合い、現実から逃げず、身内の方に愛を注ぎ続けた彼の姿勢が周りを動かしたのです。

本日の瞑想会は、予想通りの展開となりました。ちょっとエネルギーが不安定なコンディションでのスタート。どうしても通り抜けないといけないチャレンジがきてるな、と思いました。体調の悪い方もいましたね。私は朝から携帯が不調でした。参加者の中には、ブログの記事のアップに何度も失敗する、という方もいましたね。
他者や自分以外のエネルギーによる操作が強い。オラクルカードの上にものさばっている。もちろんクリーニングしていくので大丈夫ですが、参加者のオーラをみていて、誘導が難しいな、と思いました。とはいえ、もちろんやるんですけどね。どんなコンディションでもできるんですけどね。だけど、折角参加してくださっている方にはベストな収穫をして欲しいわけで。
どうしたもんだか、と思ってユニコーンとライフパーパスのカードを引くと、案の定「自分の気持ちに素直になれ」というのと「築きあげる人」というのが出ました。瞑想で、自分が本当に望んでいること、考えていること、感じていることを積極的に知るようにしなさい、ということです。隠さないで、蓋をしないで本心を見つめるということ。私たちは、恐れから、迷いの状態に自らを陥らせます。自らを欺くことができるだけの知能を持ってます。まことしやかな理由を作り出して。
しかし、それでは純粋なハイヤーセルフの声に自ら耳をふさぐようなもの。そして、思考で自分を説き伏せるのです。
本当の声をきく、真実を見る、ということには、通常何年ものトレーニングがいるものです。「トレーニング」として意識的に瞑想やヒーリングに取り組むこともできるし、ただただ毎日自分に正直に生きることもトレーニングです。
ユニコーンのオラクルカード、今日は「優しさ」というより「力強さ」を感じました。
前回のマリドルを受講されたMさん、引いたカードがどんぴしゃりなテーマで驚かれてました。そして、瞑想の中で幼い時の自分の写真がポン!と出てきて、「あなたは生まれてきて良かったんだよ」というメッセージのように感じた、と。
そこですよね。インナーチャイルドの悲しみの核がそこですから。自分という存在を否定してしまう、という部分。
Mさん、それは素晴らしい発見であり、メッセージだと思います!自分の存在を肯定できたら、心底肯定できたら、不可能はなくなるはずです。そして、過去を振り返ったり、先取りとして未来に飛ぶこともなく、「いま、この瞬間」にいられるようになります。
昨日の乗馬は2レッスン取って正解だったな〜 普段なかなか取れない鈴木先生のクラス取れたしな(しかも褒められたしな^_^)。私のハイヤーセルフは、自分のエネルギーが乱れた時に、すぐに「とにかく馬に乗れ!」と言います。最近わかってきたんです、その理由が。乗馬って、凄く危険なスポーツなんですね。馬の動きは予測がつかない。パニクったら、乗り手のことなんて忘れて、振り落として暴走しますから。いっ時も油断できなくて、馬のコンディション、周りの様子、自分の体制とメンタルに集中していないといけない。まさに、全身全霊で「いま ここ」にいないといけない。数年後の生活や、半年後の収入や、来週の会社のプレゼンや、明後日の友達との飲み会や、30分後のトイレのことも考えられない。1秒後を予測しながら、自分と周りの環境をつなぐしかない。だから、過去にも未来にも別次元にもワープできません 笑
今年最後の瞑想会は17日土曜日です。残席少なくなってきました。