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私の中の四元素(5)あだ名はプーチン

娘の小学校の時のあだ名は「プーチン」だったらしい。私がロシア好きだから、娘を何度かロシアに連れて行ってるので、ロシアから帰ってくると「プーチン、プーチン」とからかわれていたらしい。

ロシアに行くのが珍しいから、それでからかうっていう小学生。可愛いわ。それが中学になると「お前は馬鹿な障がい者」ってなるんだからたまったもんじゃない。

何とも光栄ではないか、娘よ。今にプーチンのファンが日本中に出てくるぞ!本当のことが分かった時、世の中がひっくり返った時、「あー、まじかー!!!逆だったのかー!!!」って皆驚くよ。

ワクチンを打たないでって、いじめられても、障がい者だと言われても、クラスメイトに伝えるために学校に通った姿をママはずっと覚えているよ。「男子には嫌なこと言われるし、女の子達はコソコソ話したり無視してくるけど、それでもやっぱり一度は友達になってるクラスメイトだから。死ぬのを見るのは嫌だから」って言ったとき、大人のママこそ学んだよ。子供は無条件の愛を持っているんだということを信じないといけないことを。不登校の子が学校に行くって相当キツイのに、それでも君は行ったんだよ。

大人がアレコレと偉そうに語る前に、子供は知ってる。人を無条件に大切にしないといけないことを。

娘の気質は、時に正反対の要素を出すことがある。その時は、確かに彼女はプーチン並みの火のエネルギーを出します。それはコラムの続きで書かなきゃね。

ちなみに、ロシアの国旗はこちらの左上にあります。

https://tokyo.mid.ru/casy-priema-i-adres-konsul-skogo-otdela

拡大するとこうなります

白い帽子の騎士が爬虫類を退治しています。そう、正にホワイトハットがレプティリアンを退治している。私はこれを知った時に本当に泣きましたよ。

プーチンだけが公の場ではっきりと言っています、イギリスの女王がレプティリアンだと。そして、その女王の下にいた、つまり陛下だったのが日本の天皇です。ここまで書いてしまって大丈夫だろうか。。。。まぁ、いっか。もう明るみになってきてるもんね。

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エネルギー体の訪問

一昨日あたりから身体が重くて頭が痛くて、朝になると目ヤニが沢山出る。

どうやら原因は、海外にいる知り合いからのエネルギー訪問の模様。

私は今回のロシアによるウクライナへの侵攻は正当なものであると思うし、プーチンを支持している。もちろん、トランプも支持している。彼らがやっているのはは、カザフスタンやウクライナの悪の巣の排除と人身売買を止めること、救済である。

これは、明白な事実である。

最後には軍が動くしかない、ということをQはずっと言ってきた。「暴力は悪いんじゃないの?」「軍事力は避けたほうが良いのではないのか?」という甘い考えが頭に浮かんだこともあるが、世の中の闇を知れば知るほど、軍事力で制圧するしか駄目であることが明白になる。

相手はマフィアなんですよ。子供を誘拐すること、血を取ること、レイプして虐殺して、その肉を食べ、革から赤い靴を作ることをいとわない狂った悪魔なんですよ。

力でねじ伏せなくてどうやって退治できるんだ。

クラスメイトから障害児と言われ続け、頭にきたうちの娘が相手の男の子を叩いたときの担任のことを思い出した。「暴力はいけません」「相手に何と言われようと暴力をやった方が負け」だと。ふざけんな!と私は家で叫んだよ。「結局、最後はそこなんだよ、ママ。叩いた私が悪いということを先生は繰り返すだけ。あんな人に話す気は起きない」と娘は呆れていた。

チェルノブイリ原発事故からこれだけ長い時間が経っても立ち入り禁止区域であった理由は、その地下で子供たちを囲っていたし、生物兵器を生産していたから。それをサポートしていたのがあのゼレンスキー大統領だし(彼マフィアですから)、国連、IMF,世界銀行だよ。マフィアとお友達の日本政府もしっかりウクライナをサポートしてる。

メディアは嘘ばかり垂れ流し、我々国民は、ワクチンと同様に騙され続けている。

だまっていられないさ。四元素のコラムで書いているRちゃんと同じ、火の要素がガーって前面に出てくる。

悪いものは悪い。

騙されている人、死んでいく人を黙って見ているなんてできない。

だから、FBなどで色々と暴露記事などを出すんですけど、ディープステート、カバールやマフィアによる長年の洗脳は本当に深くて、眠っている人ばかり。ウクライナをサポートしない私への批判が友達からやってくる。

「プーチンを支持してるあんたの気持ちが知れない」とかね。アメリカ人たちがトランプのことを理解してないんだよね。そんなアメリカ人から「おまえは気違いだ」攻撃が夜寝ているときもやってきている模様。

議論しても仕方ない。私にできることは事実を述べ続けることである。

日本人の中でも。少しづつ目覚めた人が出てきている。ワクチンで身内をなくし、自分も健康を害して初めてわかる人がたくさんいる。そうなる前に気づいてほしい。

「戦争反対」とかね、そんな綺麗ごとを叫んでる間は目覚めていないということだよ。これだけの国際的な批判を浴びながらも何度も何度も執拗にウクライナに侵攻するロシアを見て、「なんでなのか?」って疑問に思い、そこから自分でリサーチするという行動にどうして変われないのだろうか?不思議である。

ロシアがSWIFTシステムから外された、とか株が落ちてる、ルーブルが落ちてる、とかいって制裁が上手くいってると思ったら大間違いだよ。そこがプーチンの狙いなんだから。古い金融システムを終わらせるために賢く動いている。

日本のメディアは、文字通りマスごみです。

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私の中の四元素(4)

2月末から本日の午前にかけて、わんさかと色んな連絡が入り、ブログを書く時間が取れませんでした。もう、必要なものは努力しなくてもあちらからやってくるという状態に入っています。焦らず、心穏やかに待つ。そうすると、自分と同じような波動の仲間が増えていくし、楽しいことが毎日起きる。

昔は、ワクワクしながら待つっていうことが苦手でした。ワクワクすることは大好きなんですが、常にエキサイティングなことをやっていたい、上昇していたい、進展していたい、というエネルギーが強かったんです。「はやく~ はやく~」って口とんがらせてるタコのようなイメージ。想像できます?シュタイナーによる分類でいけば、多血質や胆汁質にあたるようなものですね。

ですが、ローラーコースターのように忙しくてエキサイティングな日々は、楽しいのだけれども、エネルギーの消耗も激しく、疲れるのです。空回りすること、がっかりすることも多く起きます。

最近は、娘のように、「たまにローラーコースターに乗るのが楽しみ」な自分がいます。毎日乗らなくても良くて、ベストなローラーコースターを待つことができるようになりました。

長年の瞑想やエネルギーワークで沢山の不要なもの、トラウマ、ネガティブエネルギーをそぎ落とした結果かな、と思います。自分に何かが足りていないから外から足すという行動を自然にやめることができたんだと思います。

「自分リスト」っていうのを沢山持っていたんですよ。「私にあるもの」「私にないもの」のリストかな。「私にあるもの」リストを見ては安心するんだけど、すぐ隣に「私にないもの」リストがあるもんだから、「そうか、これをあるものリストに早く移動させなきゃ」と思ってしまう。

そして、あるものリストに載る項目を増やすことを頑張るんですね。増やすことで自分を褒める。

Rちゃんも、そんなところがありました。自分にあるもの、得意なこと、逆に自分になくて不得意なことを10歳にしてよく観察できている子でした。大人のような冷静な自己観察をして、自己評価を淡々とでき、不得意なことを努力で得意なものに変え続ける忍耐力を持っていました。

あるものリストを増やす楽しみを知ってる子。親からすると安心ですよね、こういう子は。会社でも、こういう部下がいるとさぞかし上司の人は楽なんだろうな、と思います。自分から率先して勉強して、仕事に必要なスキルを身につけ、責任もって任務をこなす社員さん。まさに、日本人の長所だな、と思いますけどね。海外生活が長いと、なかなかこういう気質が強い人には会えないものです。誰にでもある要素なんだけど、長期に渡り、継続的にその長所を出し続けるのは限られた人にしかできないと思います。リーダーでこの気質を持つ人が多いのは納得です。

リーダーでなくとも、何かを積極的に手に掴みたい、成功したい、という時には必要な要素なんです。

Rちゃんは、不思議なスピリチュアルなお話しもよくしてくれました。Rちゃんの魂がどこから来たのか。どんな高次の存在と出会ってきたのか。地球に来てから、鉱物、植物、動物を経て人間になったんだ、とか。そういうお話しをしているときのRちゃんは、娘と同じ気質のエネルギーを放つんで、とっても楽しそうに二人でコソコソすみっこに固まってしゃべってました。娘は、ようやく自分と同じ感覚の子が友達になってくれた、と喜んでいました。

そう、このコラムの一つ目の記事の中で書いたように、娘のようなタイプの子は、なかなか周りから理解されなかったり、目に留まらなかったりで、どこかで寂しく思っていたりもしますので。一人でいても大丈夫なんだけど、周りと比較したときに、あれ、私って孤立してるのかな?とか考えるみたいです。

(つづく。。。)

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私の中の四元素(3)

目標に向かって頑張るの大好き

・自分が成長していくことを楽しめる

・始めたらとことんやり通す

・模範生、リーダー的な資質を備えている

Rちゃんはそんな子でした。うちの娘と間反対。

娘は学校に教科書を持っていくのは忘れるし、宿題をやらないどころか宿題があったことすら覚えてこない。そして、宿題があったことを思い出しても「まぁいっか、どうせ先生に怒られれば済む話だし(←こちら、実録でございます^^;)」とすみっコぐらしのぬいぐるみと一緒に日向でゴロゴロ。

その横に、塾と学校の宿題、PASMOに携帯にハンカチとチリ紙セットの詰まったカバンを毎回しっかりと忘れずに背負って遊びにくるRちゃん。

「おばちゃん、こんにちは。お邪魔します」と靴もちゃんと揃えて上がってくる。まぁ、本当によくできた子よね。お家でお母さんがちゃんと躾をされているんだと思います。のちに実際にお会いしたお母さまは学校の先生をされていて、Rちゃんをきちんとした子に育てようとされている方でした。

躾って大事ですよね

って書いておいて、いち親としては、「何でうちの子は何度言っても忘れ物をするし、宿題はやらないし、頑張れないのだろう。。。」と当時の私は思っていたわけです。←のちに理解したのですが、私の素に近い本質には娘と同じ元素が強かったから (゚Д゚;) そりゃ、この親にしてこの子だわ^^

ゴロゴロする娘の横で、さっさと宿題を済ませ、英語の塾の宿題でわからないところを「ねえおばちゃん、ここ教えて」と聞いてくる。

おやつとなれば、「わたし、プリン作れますよ」と言うので、家にあった材料で作ることに。Rちゃんは「えーと、2人前だと牛乳が○○mlということは、4人分だと2倍だから。。。」とすべての材料を暗算していく。

「へー、すごいね」ってちょっと寂しそうな顔をしながら横で見ている掛け算が苦手な娘。「ママは、Rちゃんみたいな頭のいい子が良かったんだよね。ママみたいに勉強できないもん、私」っていう彼女の心の声が聞こえました。後で娘の良いところを沢山褒めてあげることで彼女は安心するんですけど、のちにそれにも限界がくるのであった。

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今日はこれから娘と銀ブラなので一旦ここで終わります。夜にまとめて書いても良かったけど、「やる」と思ったらとりあえず納得するところまではやるRちゃんと同じ私の気質が強く出たため、強行しました^^

(つづく。。。)

で、銀ブラって銀座でブラブラじゃなくて、銀座でブラジル珈琲を飲むことだって知ってました?ポーリスタの珈琲ね。←あー、色んな事がアレコレと新しく頭に浮かんできてしまうまた別の気質が出てきてしまった。ポーリスタに関してはまた別の機会に書こう。

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私の中の四元素(2)

・スピリチュアルないわゆる「不思議ちゃん」(自覚症状あり、なし両方のケースがありますね)

・世間に馴染めずに「自分には何か欠けているのではないか」という考えを持っている

・人よりも行動や思考が遅い マイペース

・集団でワイワイ行動するのが苦手

・人から頭が悪いと誤解されることが多かったり、コミュニケーションミスが多い

上記のポイントに当てはまる方いらっしゃいますか?もしかしたら、うちの娘と同様で、社会の中でちょっと損するタイプかもしれません。

あんまりここで、これがシュタイナーのどの気質なんだとか、4元素のどの元素に当てはまるとかは書かない方が良いと思うので(これから受講される方に先入観ができてしまうし、決めつけに繋がってしまうので)書かないでおきますね。

さて、うちの娘はまさにこういうタイプでして、幼稚園でも、学校でも、パッとしない子です。(母親からするとパッとした面白い子ですが^^)成長がゆっくりなんですね。年齢よりも幼く見られたり、知能が低いと誤解されたりします。

他の気質に比べて目立つ特徴がないんですよね。でも、人に危害を与えたり、誰かを激しく攻撃するとか、いじめるとかはあまりないですね。そして、もちろん、この気質には他にも長所はありますよ。コースの中でお話ししますが。目立てばよいものではないです。ただ、今の社会の中で、良い意味で目立つことが他の気質に多いんだと思うのです。

これからの黄金時代では、実はこの気質、要素の強い子の価値が見直されると思います。「もうすぐ出番が来るよ」って、こういう子や、こういう性質の大人の方には声を大にして伝えたいですね。

他者の長所を見抜く目を持つ人には、こういう子供や大人の価値がわかる。そういう目を持つ人が増えればいいな、と思います。

娘がこの気質だけで成り立っているわけではなく、また、時と場合で強く出てくる気質も違います。普段から比較的この気質、要素が強く出ているということです。

娘が小学生の時、仲良くしていた近所の女の子がいました。娘より2学年下。娘は早生まれなので、3歳近い年齢差があったかもしれません。そう思えるくらい、このお友達のRちゃんは頭の回転の速い、行動も早い成績の良い子でした。

お行儀も良くて、大人に対してはまるで近所の奥さんか?と思えるような大人びた礼儀正しい言葉を使い、迷惑をかけないことを知っている子でした。何かを伝えると一発で理解して記憶できる子。いわゆる、「よくできたお子さんね~。関心しちゃうわ。お母さんはさぞかし楽でしょうね~ いいわね~」って言われる子。

同年代のクラスメイトとはなかなか話が合わない娘。まだまだ自分の世界の中にいるんですね。他の子たちが自分の外の世界に「目覚めて」行く中で、彼女はまだゆっくりとお昼寝をしています。ですから、大体2~3学年下の子と話が合うんですね。それは今でも変わりません。

お利口さんのRちゃんは、数か月後に豹変することになり、最終的には娘ははっきりと絶交を言い渡す(娘の気質の子には珍しいことかもしれません)ことになります。その二人の関係をずっと傍で見ていて、気質や要素や人間のことを深く学ぶことができました。そして、私はRちゃんの中に昔の自分、自分のインナーチャイルドを見出すことができました。

(つづく。。。)

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私の中の四元素(1)

2022年3月に開講する透視コース卒業生向けの短期コース、シュタイナー4つの気質と4元素を考察する:自己考察とシンボルの作成、に向けて、私が四元素(風 土 火 水)を自分なりに理解して役立ったなぁ、ということを数回にわけて書いていきます。皆さんの「すき間」時間にお読みいただけると嬉しいです。かなり「徒然なるままに」書いていきますので、とりとめのないものになるかもしれないけど。。。。
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世界を分析したくなるのは、人間の本能なのかなあ、と思います。毎日忙しくしていると、目の前のことしか見えなくて、自分の置かれている世界の全体像をとらえにくくなります。

子育てをしているお母さん、わかると思うのです。掃除、洗濯、子供のお弁当作り、ケガした子供の通院の付き添い、保育園や学校から持ち帰られるプリントや手紙のチェックに返信、朝子供を起こしたり、夜はお風呂に入れて寝かしつける。もう、自分のことに目を向けたり、道端の花から季節の微細な変化を感じたり、本を読んで感動したり、なんてことはできないですよね。

でも、生活の中に時間的そして物理的な「すき間」「空間」ができると、生きている意味とか世界の美しさとか、自分や他者とのご縁などに目がいくのです。個人的な意見ですが、私は、人間というのは元来「全体」の中にいる自分を無意識で分析する動物だと思うんです。別の言い方をすれば、自分と自分を取り巻く世界との関係性を知りたくなる、ということかな。

そういうすき間時間で哲学的なことを考える時間ができると、頭や精神の整理ができます。PARAMITAの個人セッションや講座を取ってくださる方には、特にそういう時間を大切にする方が多い気がします。意識的に時間を作り出すんですね。

私が何年もやってきたことは、積極的にすき間時間を作ること、自己分析をすること、親との関係性を分析したりカルマを解消することでした。親とのことが随分と楽になったあとで出てきたのが、娘を理解するという課題でした。

子供を育てるために費やす労力、時間、お金というのは計り知れません。親からすると、こんなに頑張って子育てしているのに上手くいかない(ように見えたり、周りからそう批判される)ことが山盛りだったりします。現代社会での子供に求められる言動や能力があまりにも非人間的なものであるがゆえに、昨今では子育てに異常に苦労する親御さんが増えた気もします。案外子供ってすくすく育つものなんです。なのに、学校や社会に求められる型に子供をはめることをメディアや学校で押し付けられるので親も迷走してしまうのです。とっても健全な精神を持っている多くの子がADHDだ学習障害だ、知的障がい者だのと間違って評価されている気がしてなりません。

あのね、人間なんて、もともと不思議な生き物なんだよ。みんな違って、みんないい。

瞑想、ヒーリング、透視、エネルギーワーク、芸術などをずっとやってきた私は、一般の日本人よりも世界と自分の関係性や世界の中で生きている自分を見つめてきたと思いますが、世界そのものを広げてくれたのは、私と真逆の気質を持つ娘の存在でした。彼女を理解するために勉強したのがシュタイナーの気質でした。そして、それが、自分がスクールで教えてきた四つの元素と関わっていることがわかりました。フォルメンをやったり、思考で気質を分析する中で、自分を構成する気質や元素をもっと理論的に落とし込めた気がします。

娘が持っている元素や気質の比率は、私のそれとはずいぶん違うことを理解したとき、自分が今まで感じることができなかった世界が見えてきたのです。自分が母親であること、そして真逆の気質と元素を多く持つ娘を得たことが人生の宝だとわかりました。依頼、すき間時間を今までより多く作るように努めています。それが、自分の人生を本当に豊かにしてくれると身体が覚えたのだと思います。

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あっぱれ、わが娘よ!

娘の同級生が、試験の結果が悪くてスマホを1週間触ってはいけないという命令が親から出たとかで落ち込んでました。

ということで、昨晩は娘と今の学校の問題というか、子供から見た教育現場の不条理を話し合いました。

うちの娘はシュタイナーの気質でいえば粘液質。ふわーっと自分の想像の世界に生きている子。わが子らしいエピソードを聞かせてくれました。

「ママ、あのね、小学校1,2年の時は、勉強につかれるともう授業は聞いてなかったよ。」

だろうな、と思っていた通りでした。

「で、実は3年生になったあたりから勉強に関して先生もうるさくなってきたんだけど、全然頭に入らなかったんだよ」

「難しくなったの?」

「うーん、それもあるけど、バーって沢山のことを話してくるし、つまらない。みんな、あんなんでよく勉強できるよね。もうね、何であんなこと毎日やっているのか意味がわからない」

ふむふむ。

「ママに言ってなかったんだけどね、実はね、3年生のとき、ぼーっとしてたら先生にちゃんと話を聞きなさい!って怒られたんだよ。でもね、言い返しちゃった。私は考え事をしてるんだから、先生の言うことなんてきいていられません、無理です!って。。先生や他の子が呆れてた」

にゃんと!

想像すると笑える~ 

私は考え事しているんだから邪魔するな!っていうことですよね。

そう、子供は想像する権利があるのです。それを邪魔してるのが大人です。

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さわやかオーラ美人さん

今日の午前中のオーラリーディングセッションは、「2年ぶりにセッションを受けて、今の自分の状態を確認したい」というリピーターさんでした。

7層すべてを2~3色ずつ視させていただき、体の不調な部分のヒーリングもしました。18色くらいみて、それぞれの色の中にある細かい情報をお伝えしました。

2年ぶりに拝見した彼女のオーラは、ふわふわのスポンジケーキのような柔らかさと、軽さと明るさであふれていました。将来への希望をしっかりとエネルギーで持っていました。

絶対に私はこういう幸せな未来を生きるんだという意気込みというか、静かな決意ですね。

過去は辛いことも結構あったようですし、コロコロ騒ぎの2年間でも自由に動けず停滞した感覚があったようですが、ちゃんと黄金時代に向けて逃げずに自分を癒し、毎日の現実的な課題にも取り組んでこられた。

私はそんな風に幸せにはなれない、とか、どうせ私なんて、という自己否定の思考がそんな彼女を襲うこともあるようですがそれにも勝る潜在意識での決意の強さでした。

希望の光がオーラの各層やチャクラからみなぎっている。

最後の7層目はすっきりとしたクリーンな迷いのない美しいブルー、ホワイト、あと一色(忘れてしまった)。曇りのない力強いエネルギーでした。

今年の何月ごろにこんな変化が来るよ、という未来情報もお伝えしました。

あー、なんか、私まで幸せになってしまった(⋈◍>◡<◍)。✧♡

信じる力、粘り強さって、ちゃんと後で結果をもたらしてくれるから、彼女のこれからが楽しみです。