
女王は女王らしく
とても美しいバラをいただきました
お部屋が華やかになります^_^
透視 オーラリーディング イルカとマリアのヒーリング 講師養成

女王は女王らしく
とても美しいバラをいただきました
お部屋が華やかになります^_^
リクエストをいただきまして、急遽4月から初級コースを開くことになりそうです。日曜日開催です。アドバンスコースも4月から水曜日開催します。
どちらのコースも今年はこれで最後の開催になるかもしれません。
詳細はホームページにアップしております。

本日のアドバンスコース。沢山のモニターさんにお越しいただきました。ありがとうございます! 今後もよろしくお願いします。

チェコ好きなら知っているであろうカレル チャペクの2019イヤーズ ティー。20年くらい前にチェコで買った刺繍を眺めながら朝の1杯。
こういうのが幸せなんだなぁ
気持ちに素直に生きるのは難しくて、思考であれこれ言い訳を作り、今の「安定」を保持する。
人間の脳はそんな傾向が強い。
アイデアや考え方や知識を増やすことより、衝動にそのまま乗っかるには勇気がいるものだ。
本当に賢く生きることは、自分の心の声を聞き、それに従うためには現在の環境の何を変えるのかを考え、実行すること。
自分の5年前の日記を読みながら、振り返っております。
随分と「賢く」なったではないか、と自画自賛 ^_^
自分のことをリスペクトしてくれる人とだけ付き合うことも大切。利用されるのをやめるのです。

本日のアドバンスコースは賑やかでした〜 現役生と卒業生が混じってワイワイ練習して、午後はモニターさんを3名お迎え。昨日のモニターさんに引き続き、奇跡的な組み合わせもありました。
モニターさんをどのヒーラーが担当するのかは講師の私が判断します。モニターさんがいらっしゃる前からすでにハイヤーセルフから指令が来ます。「この生徒さんと、このモニターさんを組み合わせて」とか。講師的には、「えー、でも、次はこの生徒さんがこの担当の方が良くないかな?」と思考が回るのですが、私はいつもハイヤーセルフのアドバイスに従います。どんなにチャレンジングな課題を出してこようが、やります。
昨日も起きたけど、今日も起きた奇跡は、組み合わせたヒーラーとモニターさんが、同じ町に住んでいた!ということ。昨日なんて、趣味が農業である点も共通してて、今度はタネの交換をしましょう、なんて話が進んでました。
またあるモニターさんは、今日はやる気を出すためにモニターに応募してくださったらしいのですが、担当した生徒さんがメモ帳としてお渡しした紙が「やる気スイッチ」のものでして^_^ モニターさんも生徒さんもビックリされてました。ハイヤーセルフに言われた組み合わせに間違いはないのだ〜
モニターの皆様、また、私やPARAMITAヒーリング スクールの卒業生のセッションを取ってくださるお客様、いつもありがとうございます。皆様のおかげで、短期間でこれだけのクオリティーのヒーラーを生み出せていることを理解しています。
完璧になってからやる、のではなく、安全な環境の中で実践してこそ実力がつきます。
個人情報のため、セッションの内容、セッションで起きること、セッション後の変化などはネット上で公開できることはごくごく限られております。
約10年間、生で人が変化していく瞬間、決断していく強さを目の当たりにしてきました。有難いことです。本やネットからの知識ではなく、体当たりでの生の経験が自分や生徒さんを成長させてくれました。
さあ、そろそろ、次のステージに進もうかな、と頂いた差し入れをモグモグしながら考えてます^_^
その後は夕方から、オーラリーディングの個人セッションを2件。初めて来てくださる方でした。とても素直な方々でしたので、明晰性の高い情報がバンバン降りてくるので、怖いくらいだったみたいです。「なんでわかるんですか?えー、なんでー」と連発されてました。笑っちゃうくらい明確な指示をハイヤーセルフが出してくれました。女は40代から更に強く、しなやかに、賢く、優しく生きていくんだなぁ、とオーラを拝見して感動。
透視のコースの生徒さんや卒業生にも散々言われてついに重たい腰が上がった〜
そうです、皆さんのおっしゃる通りで、うちの2階のオフィスには、本が本棚から溢れまくりです。そして、別のお部屋には鞄と洋服が沢山です。
昔から洋服、鞄、靴が大好きで❤️ ちゃんとしたものを買うし、沢山あるから使用頻度がどれも低く、比較的綺麗に使いますので、何年も使えてしまう。。。年に1回しか使わないものもあるし。メルカリにも出せるだろうが。。。何となく気が進まない。本当は使いたいものだから。
でも、もう身軽にならないといけないのだ!
本日は鞄を泣く泣く整理。まだ使える、綺麗なものなのですが、どうしても身体に合わないものは手放さないとね〜 どこかで踏ん切りをつけないとこの子達は一生ついて回るわ。
幸いにももらってくださる方もいて。ありがとうございます。まだまだ使えるものなので、よろしくお願いします。
さて、これから本棚だ〜

今日の透視ヒーリング初級クラスで、合同瞑想している時、私に見えたのは、自分のグラウンディングコードにチーズがぶら下がっていたこと。
なぜ?と聞くと、「チーズはあなたの体に合わないから」との答えが降りてきた。
がーん
がーん
薄々わかってはいたんだけど、ワインにも合うし大好きで朝食べたばかり。
はーい。今後は量を減らします。
と言いつつ、夜のミーティングではカフェで食べられるものの中で炭水化物と小麦粉なしはカプレーゼしかなかった、、、、
ということで、PARAMITAでは、自分の体には合う食べ物、合う仕事やスポーツなども透視できるヒーラーを育てております。
ハイヤーセルフから降りてきたメッセージはなるべく取り入れましょうね。
とはいえ、肉体レベルの自分の意識や感覚を優先する自由意志が人間には存在します。うまく折り合いをつけて、楽しく過ごしましょうね。
と、自分のチーズ罪悪感を軽くしてみる^_^

最近ニュースでも取り上げられることが多くなったAI。人工知能。よく勉強したいので、この本を最近は読んでいる。私は透視リーディングやヒーリングを行うもの、教える者として、AIが人間の脳に勝ることがないと断言できる。それは、絶対にない。人間の脳ほど素晴らしいものはない。AIロボットがハーバードやケンブリッジの試験に合格したって心配することはない。
人間の脳は、素晴らしいアイデアを考え出すことも、空想のストーリーを作り出すことも、夢を見ることも、まだ起きぬ事件に恐怖を感じることも、人を陥れることも、人に感謝することもできる。心と連携しているから。魂と連携しているから。
魂の美しさを多くの人に見てほしい、感じてほしい。自分のオーラのデータ、先祖のデータ、自分の魂のデータを見てほしい。これに勝るビッグデータはない。
まだ見ぬ未来にただ不安を覚えるのはもったいない。私たちの脳は解決策を考えることもできるし、とりあえず失敗しないために何かしら行動するよう自分を促すこともできる。購買欲を掻き立てることを目的とした陳腐な情報を判断することもできる。
作者の新井さんが、AIとは、正しくはAI技術と呼ぶべきだ、と書いている。その通りだと思う。人間の脳に似せたものに過ぎない。
あなたと同じ人間を作れると思いますか?
無理ですよね〜
あなたと全く同じ経験をしたロボットを作れますか?
無理ですよね〜
あなたが今まで乗り越えてきたことを、あなたの代替品が乗り越えられると思いますか?
自分のこと、自分の脳を誇りましょう。もっと知りましょう。
ただし、テクノロジーの発展は目覚しい。特定の作業はAIがやる日が来ますね。もう来てます。大型の解雇が続くと思います。それを不安がるのではなく、自分の脳を使って、解雇されても問題なく過ごせる方法を考えましょう。今までロボットのように毎日会社に通い、心に響かないことをやっていた自分の生活、生き方、環境を変えて、より本来の人間らしく生きることに意識を向けましょう^_^
二極化する日本の中で、生き残るものは何だろう。
私は本物しか残らない、残れないと思います。
これからは、諸々のコトが淘汰されていきます。ですから、スクールを作ってから1番大切にしてきたことは、「本物のヒーラーを作る」ということなのです。派手なものは必要なくて、本物であればいいんです。
恐怖を煽るような発言に聞こえると思いますが、私はその先にある明るいビジョンを見続けます。
行きたいところにしっかりフォーカスすること。横でゴチャゴチャ聞こえる雑音は聞かなくて宜しいのです。
馬はコントロールが難しい。優しい面もあるが、パニックを起こすと扱えない状況になる。
まるで、私たち人間の心のようです。他人の言葉や、トラウマや、今までのパターンを思い返すと、途端に制御不能になる。
集中して、前だけをみて進みましょう

満席。キャンセル待ち受付中
2019年3月17日と4月7日の2日間で習得出来ます
通称マリドル。イスラエルのエルサレムの教会を訪れた時に聖母マリアから授かったヒーリングです。お年寄りやお子様、ペット、そして自分自身をヒーリングすることができます。
PARAMITAヒーリング スクールの透視ヒーリング コースを受講される前に習得する方も多いコースです。透視ヒーリングよりもシンプルで簡単なヒーリングですが、身体的な変化を感じ易いというお声をよく聞きます。また、遠方にいる方にも簡単に行えるヒーリングのため、いざという時に役立つと好評です。
アーティスト、ツインソウルのテーマに取り組んでいる方、インナーチャイルドを癒したい方、お子様と向き合いたい方も今まで多く受講されてきました。
詳細はホームページをご覧ください。