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ラブな季節のようです♡

そういえば、昨日買ったお花は「紫のバラ」でした。ガラスの仮面のあの人が脳裏に浮かびます (゚∀゚)

最近は、個人セッションで、恋愛、結婚、出産に関するご質問ばかり受けております。

そんな季節なのかもしれません。

乙女のエネルギー満載に変身したある方は、いつもは標準語でお話しされるのに、ステキな男性に出会って、何となく結婚と出産に繋がると感じたらしく、数日前の遠隔セッションでは、完全に方言でお話しされてました!

あー、素の自分が出てくるって素晴らしいことだと感動しましたよ!

ありのままの自分を見せられる、信頼できるパートナーと結ばれますよう祈ってます!

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お花とチャネリング

リーディング アドバンス コースにて、宿題のフラワーリーディングを発表する受講生の皆さん。

PARAMITAでは、マニュアルは殆ど配りません。

文字にしてしまうこと、システマチックにしてしまうことで、色んな可能性が狭まれてしまうため、とにかく体感、体感、体感。実践、実践、実践あるのみ。

数をこなすこと、人とシェアすることで、「例外」的なリーディングが沢山出てくる。

良い花 悪い花もないし、チャネリングでこういうメッセージをもらえたら良い 悪いもないのです。

限定しないことで、可能性の幅が広がるし、教えている私も新しい発見があります。

関西の生徒さんからの可愛い差し入れ。お、何気に関東の鳩サブレーに対抗か!?笑笑

薄いピンクのバラに癒されました

つれづれなるままに。。。

深い深いところから

この2日間、夢でうなされることが続いています。

夢の中で、布団に入って、横に横たわっている知らない誰かに話しかけている自分がいます。「なんだかはわからないけど、気持ちが辛いんだ」と私は話してます。その後、その辛いものが何なのか知るために、胸に手を置いて、自分の中を探っていくのですが、それは奥深いところにあるようで、何なのかは全くわからないのです。

その後、ライオンが出てきたり、面識はないけれども有名な方が出てきたりして、夢の中で怖い思いをします。

これらの恐怖は、深層心理のなかにあるもので、幻想として夢の中でシーンが繰り広げられます。私が本当に怖いのは、ライオンでも、その人でもない。

怖い夢というのは殆ど見ないので、こう立て続けに来ると、ハイヤーセルフや宇宙からのサインだとは思います。

浄化の旅路はまだまだ続きます。いきている限り、私たちは酸化して、そして還元する。酸化のないところに還元はないのです。悲しみのないところに喜びがないのと一緒です。般若心経でも詠まれていることです。

自分の中にある、まだ癒されていない何かの正体は、私がそれを認知する「覚悟」ができた時にわかるはずです。きっと、それを体験した過去生なのか、今回の幼少期、私は辛すぎて胸の中に封印してしまったのでしょう。

こんな時は、人からいただいた愛情で癒します。

ハワイの方からいただいた手作りのハーブで水作り。

こちらはアラブのお土産のフランキンセンス。食べられます。ハッカみたいにスースーします。

有難いことです。

イベント出演情報

プライベート イベント

朝だから眠たそうですが、本日は昔からのお客様が主催されたイベントでお仕事してきました。東北や四国からもお客様が日帰り移動でお越しくださいました。

認定ヒーラーのAcoさんとannaさんも参加されましたよ。

お昼には美味しい手作りのお弁当が配られました。

本日のお客様は、中高年の方が中心でした。「初めて人に言うわ」と心を開いてお話ししてくださる方もいました。ありがとうございます。

人の数だけ人生がある。

それぞれが違う目的を持って地球に生まれてきている尊い存在であるということを、改めて確認する1日でした。

どうもありがとうございました!またお会いしましょう。

女性 女性性, 子供とエネルギー

「ありがとう」3回から

最近多い個人セッションの内容は、シングル マザーで子供2人、3人育てている40代、50代の女性です。彼女たちには経済的な力がないだけ。でも、経済力がないことが、すべてをストップさせる。借金返済のために身売りする方もいます。「私はいま戦後の日本にいるのか?」と一瞬頭がクラクラします。

DV受けて命からがら逃げてきた人もいて、トラウマ的な過去の経験を夢で見るのが怖いから寝られない人もいます。でも、朝になると重たい体引きずってアルバイトをはしごします。

そして、大体において、彼女たちの1番の悩みは子供なんです。お金がなくて学校に行かれなかったり、重度の障害を持っていたり、母親が暴力を受ける光景を見ていたために人間不信に陥って引きこもりになったり。

「この子が自立できるようになって欲しい。最低限の教育を受けさせて、就職させたい」とお母さんたちは言います。でも、働くために時間と体力を奪われるから、子供と向き合う時間もとれない。そこで子供は母親に対しても心を閉ざしたり、「迷惑かけられない」と元気なふりをしてします。就職しても周りとうまくコミュニケーションが取れずに仕事が長続きしない子が出てきます。

母親たちが自分自身を経済的に満たすことができたら、負の連鎖を食い止められるのに。

日本は「貧困国」路線まっしぐらだな、と感じます。富裕層と貧しい層の差がこれから更に大きくなります。質の悪い食べものが無駄に作られ捨てられ、ハロウィンだのイースターだのイベントを盛り上げて消費させようとする企業戦略に踊らされる国民。

もう、とっくに経済的には「貧しい」国なんです。

ポジティブ シンキングで行こう!というビジネス セミナー系の文句に、私は悲しさを感じます。もちろん、前向きな思考は大切です!でも、まず、現実を見ようよ。私たちが「経済成長」で失ったもの、計画通りに進まなかったもの、忘れてしまった本当に大切なものがあるよね?

今の子供に1番与えたいのは生きる希望かな。薬品漬けの惣菜パンじゃなくて、太陽のように笑うお母さんやお父さんやお婆ちゃんが作ってくれるご飯やお弁当を食べて欲しい。「僕もこんな大人になりたい」って思わせるような希望に満ちた大人の姿を見せたい。親がいなくても、安心して帰れる場所があり、社会に居場所を見つけて欲しい。

人はそう弱くないです。生きるために生まれてきてますから。弱くないから、死ねないんです。そう簡単には死にません。「死ぬことができなくて辛い」と口にする大人がどれだけ多いことか。

楽しく生きましょう。毎日知らない人に3回は心をこめて 「ありがとう」「おはよう」を言いましょう。小さなところから、気持ちから変えていけば、経済も動きます。

「これからの」子供たちへの支援も大切だけど、それは多分焼け石に水。「いまの」大人が変わること、社会を変えることをまずやりたいな、と思います。

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カンパーイ

昨日のこと。午前中のセッション後は、昼間から晩まで呑んで食べて遊んで終わった1日。大阪癒しフェアでブースにたまたまお越しくださった男性のお客様も東京出張と重なって参加されました。なんだ、なんだ、お話ししていたら、通じるものが沢山。思わぬ新しいビジネス展開が。

この、普通に引き寄せられた出会いを大切にする姿勢が気持ち良いのです。

抱えてるのはフェラーリの展示会でも使用されたイタリアの辛口シャンパン。皆さんと空けられて幸せ。

認定ヒーラーの卒業生もお連れしました。彼女によるタロット占い。経験を感じさせる落ち着いた自信のあるリーディング。さすが!でした。素直な心で人の話を聞けるし、誠実に対応できる。心と行動が一致しているっていいですね。今後、透視リーディングの腕もメキメキ上がることでしょう。楽しみです。

美しいものと心に囲まれた、春の良き1日でした(**)

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繋ぐお仕事の女性のために

今週はじめ、人と人を繋ぐお仕事をされている自営業の方のために、女性性を上げる集いを開催しました。ご依頼主様は、その業界で、もう何十年と実績を積み上げてこられた方で、ご自分の下に何百人というプロを育て、事業を全国に展開されています。

ご参加された方々に、どうして今の職業を選んだのかをお尋ねしたら、「人と人を繋ぐのが好き」「幸せになるお手伝いをすることが好き」「お金というよりやり甲斐を大切にしている」というお声が返ってきました。人のために働く天使さんたち。

でも、人に与えるのは得意だけど、自分のケアは苦手で体と心はかなりお疲れ気味。そんな優しい方々の集まりでした。

ソウルメイトのお話をさせていただきました。その後、フラワーカードに「このメンバーは出会って何を得るのか」と聞いてそれぞれに引いていただきました。「あー、わかる、わかる」とか、「あなたって、そうよ、人のために尽くしすぎるわよ」と言われて、「えっ、皆んなにはそんな風に見られていたの?」とビックリ発見される方も。

先ずは自分をみたすこと、見た目も内面も身体も良い状態に回復させることが大切なお仕事なんだな、とかんじました。

PARAMITAの認定ヒーラーのKeikoさんは、女神のオラクルカードでお一人お一人をリーディングしましたよ。みなさん、お仕事で成功するためのヒントを受け取ったことでしょう。Keikoさんは透視リーディングもされますよ。ステキなマダムです^_^

Keikoさんのブログはこちら

http://naturalfree.me/wp/2018/04/13/代官山のホームパーティーに行って来ました%E3%80%82/

子供とエネルギー,

シベリアの杉子さん 旅立つ

数年前に、アナスタシア ジャパンのイベントで買ったシベリア杉のお皿。タイガの杉の木を刳り貫いたものです。我が家でたまに使ったのですが、何となく「ここで使われるものではなくて、別の場所で活躍する」というメッセージを受け取っていました。

娘が今月から転校しまして。新しい学校では、シュタイナー教育をアレンジした授業が行われています。木のぬくもりや葉っぱのざわめきや、「小人さん」の不思議ないたずらに、娘は転校初日から馴染んでいます。バス、満員電車、乗り換えも2日でできるようになりました。詰め込み式教育から離れたことで、むしろもっと沢山のものを吸収し、いちにち1日で大きな成長と変化をしています。子供の成長の神秘を感じます。

初めて登校した帰り道、途中のお店で手作りの指人形をみかけて、欲しいというので買ってあげたら、「作ってくれた人に感謝しないとね。あのお店の人が作ったんだね」と。背筋が伸びる思いでした。お店で買うとき、作った人に毎回感謝することを忘れかけていたな、と。

ふと、アナスタシアが本の中で話している、特殊な教育をしているロシアの学校のことを思い出しました。そういえば、シュタイナー教育はすぐにソビエトに伝わったな、と。ソ連、ロシアの教育は、自然と深く関わったり、実践を大切にするところがあるんですよね。あの学校は、おそらく娘の学校と似ているだろう、と思いました。どこかで繋がっている。

そんな時に、「毎月のお料理のクラスで使う、自分専用のご飯茶碗を用意してください」と。陶器ではなくても良いとのこと。形も特に決まってない、と。「シベリアの杉子さん」、ついに出番がやってまいりました!

いってらっしゃい。よろしくね。あ、彫刻刀で娘の名前を彫れば良かった、と今気づいた。。。今度やりまーす。