オラクル 神託, 未分類

 週間オラクル 8/28-9/3 

Find light in yourself. It’s already there. We, human beings, has a nature to move toward light just like plants. 

自分自身の中に光を見いだしましょう。そこに、光はすでにありますよ。私たち人間は、植物と同様に、光に向かって進む性質を持ちます。

If you keep focusing on light, you will get reward in the autumn. 

光にフォーカスし続ければ、秋にはご褒美が手に入ります。

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9/3 出店情報

9/3癒しフェスティバルに出店します。ブース番号は48です。この辺りには、PARAMITAの認定ヒーラー達のブースが集中しております。空いている所へどうぞ〜 

さて、PARAMITAのブースでは、リラ マイ リラのYumieさんと、Makamae healingのMARIさんと一緒におります。癒しフェスティバルのサイトにはありませんが、ボイジャータロットカードのセッションもありまーす。

遊びに来てください。

http://iyashifes.com/tokyo33rd#more-1607

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蜂は続く

久しぶりに、娘のピアノのクラスへ。

くもんの夏の1000枚チャレンジをやってるんですけど、これ、お母さんが1000枚添削するんですよ。大変。

ピアノ教室の待合室で添削。

すると、先生達が練習している綺麗な音色も聴こえてきて。

あー、生の演奏は最高。

その中で、たどたどしい娘の音が耳に入りましたが、どうやら今日から「ぶんぶんぶん 蜂が飛ぶ」をやってるみたい。笑笑


帰りに本屋に寄ったら、直ぐに目に入ったのもこれ。遠雷、ロシアを去る前夜に空に光っていたなぁ

動物 ペット ヒーリング,

締めくくりも蜂でした!これでもか!笑


ハバロフスクからウラジオストクに飛ぶ飛行機のの座席のポケットに、誰かが忘れた本が入ってました。見てみたら、表紙に蜂。うん、わかる、わかるなぁ。時計の針は10:10をさしてて、秒針が2017年の酉年をさしてる。

その後、ショッピング カタログをパラパラしてたら、また10:10の時計。これもオレンジが目立つ。

ウラジオストクから成田までのチケットの発行に手こずったのですが、それも合点が行きました。だって、発行時間が10:10だもん!

エンジェルナンバー1010。

Aurora airの機内のカップにも8の字。


これでもか!ですね!

生徒さんに、「恵さんと娘さんがオーロラを見ている映像が見える」と言われたのを思い出しました。あの時のリーディングでは意味がわからなかったけど、そういうことね!リーディングって、こんな感じであとで「なるほど!」と繋がることがあるんです。

12:00まであと110分。これまでの10時間、よく頑張ったな。今回のロシアの旅では、20年前の自分や、過去世のロシア時代のことを振り返ったり、浄化する作業が多かったです。途中で体調を崩したことで、瞑想をしてハイヤーセルフからきちんとメッセージを受け取る機会となりました。

私たちは時空を超えた存在です。今の私の中にあるカルマを浄化して、「いま ここ」の瞬間にフルに留まることができると、シフトが起こります。

そのシフトに、肉体や感情が付いて行くのに時間差が生じるため一時的な不調は起きますが、慌てず、落ち着いて自分を見つめること。その訓練を、PARAMITAの透視コースでは半年かけてやるのです。

何があっても大丈夫。

超えられない課題を宇宙が出してくることはありません。

今年の夏にロシアに行くことは、前から決まっていたんだな〜 


20年前の自分が、今の自分を褒めてくれている気がします。

この本、英語でも手に入るみたいなので、さっそく読んでみよう!

ハイヤーセルフ、天界に繋がると、毎日色んなカタチでメッセージが届きます。次に何をやればいいのかわかります (^^) 楽しいですよ!

初級コースは10月から開催しますよ
http://www.paramita.jp/healing-school/1190.html

神様,

ナナイツァ

ナナイツァ族のいる村へ。アムール川沿いの石に、シャーマン達が刻んだシンボルが今も残ります。日本のアイヌと共有する部分もあるそうです。シャーマン達のエネルギーは強い。娘とワークショップに参加して、御守りを作りました。私は金運、健康運など全般的にカバーするシンボルをいただき、娘は母親の愛情を意味するシンボルをもらいました。偶然とはいえ、なんか嬉しい。

グルメ, 動物 ペット ヒーリング,

タイガへ 4 神秘の蜂

アインシュタインが言っていたそうです、蜂が地球からいなくなれば、人類は4年で滅ぶと。それくらい、蜂は生態系に大きく影響を与える生き物らしいですよ。蜂は8の字で動いたり、仲間で仕事を協力したり、女王蜂の出産には数学的に面白い法則があったりするらしいです。

この数年、私も個人的に蜂に関するメッセージを受けたり、蜂に出会うことが多いです。ヨーロッパでは、蜂はすごく大切にされてます。

今回訪れたセルゲイさんのタイガの家では、毎年蜂蜜を25キロ生産するらしいです。「昔、軍隊を出た時に村に行って、そこに住んでるおばあさんから蜂の育て方を習った。今は人に指導してるんだ」とのこと。運良く、私たちが訪れた翌日、蜂の巣のチェックをしてました。動画撮ってます。


蜂は、私たちが行った時、すぐに周りをブンブンまわり始めました。自分たちの敵かそうでないかチェックするんです。頭の上を何時間も旋回してました。2日目にはチェックが終了したのか殆ど飛んできませんでした。

セルゲイさんのハバロフスクの家に行ったら、美女と野獣を彷彿させるような上品な奥様が登場 😊 お家も綺麗で、タイガでの印象と真反対!だけど、蜂の巣のプレゼントもらいました!この巣ごと口に含んで、花粉や蜜を吸い、巣だけ外に出して捨てます。

やっぱりワイルドだった!

蜂の巣は他の国で食べたことあるけど、それはもっと白かった。セルゲイさんがいうには、数週間しか経ってないからだそうです。写真にある黒っぽいのがお土産にもらったもので、だいたい1年半経った巣だそうです。見た目はアレですけど、ワイルドにいける人、栄養に興味のある方、ベジタリアンには超オススメかも!美味しいですよ。ロシアは沢山の花があるから、香りが複雑で深いんです。

本当の食の豊かさを娘には知って欲しいです

グルメ,

タイガへ 3 食事とお風呂事情


目の前に川があるので、好きな時に水浴びができます。が、水は夏でも冷たいW(`0`)W 10秒入るだけで足先がジンジンしてきますが、セルゲイおじさんはさすがはタイガの男。夕方に釣りをした後にそのままザブンと飛び込んで、シャシャッと髪をひとなで。

それで、終わり。


そして、1週間に一度だけ、バーニャと呼ばれるロシア式サウナに入ります。家とは別にバーニャ小屋があります。手作り感満載の素敵な小屋です。薪で火を起こします。頭が熱くなると良くないということで、毛糸でできた白い帽子をかぶりながら入ります。


バーニャでは、白樺の木の葉で身体を叩き合います。邪気がとれます!

内部は熱くて写真撮れなかったので、ネットから拝借したものもアップしておきます。

バーニャは、いくつか部屋があります。サウナから出て他の部屋でお茶を飲んだり庭で採れた蜂蜜を舐めたり。

そしてまた意を決して冷たい水を被ってからバーニャへgo! ロシアのおじさん達は、バーニャから飛び出して雪の中や川に飛び込みます。そ、そ、そんな勇気は私にはないにゃ。

白樺の木を乾燥させておいたものを水で戻して使うのですが、その戻し水も身体にかけたりします。薬草なんです。

セルゲイおじさんのおかげで、楽しめました。

​そして、料理ですが、外でバーベキューもできますが、家の中でも料理できます。可愛いんですよ、台所が。おままごとみたい♡ ロシア人の友達が、ウズベキスタンとかで作られる料理を教えてくれました。ベジタリアン用にマヨネーズは使わず、サワークリームを塗り、チーズ、トマトを入れます。ディルなどのハーブを入れても美味しい。


あとは、川で魚を釣って、フライにしました。玉ねぎ入れて、醤油、蜂蜜を入れて甘辛に。極東ロシアは文化的にはアジアなので、お醤油も普通に使いますよ。

神様, 子供とエネルギー,

否定のエネルギー

何を信じるか、は、何を信じたいか、何を経験したいかによると思います。また、過去にどんな実体験を持つか、自分が信頼する人からどんな話をシェアされたかにもよりますよね。

昨日は、久しぶりに、強い否定のエネルギーにヤラレてしまいまして、ダウンしております (_ _).。o○ 身体って素直ね〜

週末、ダーチャ(ロシアでは、各家庭が国から土地を与えられています。別荘みたいなもの。家庭菜園があります。夏の間に野菜を育てて、ピクルスなどの保存食を沢山作ります)に連れて行ってもらいました。都会に近いダーチャで、数十家族が住んでいます。

そこで、ある男性のダーチェニク(ダーチャで野菜を育てる人)に会いました。沢山の知識のある方で、私の過去の学歴や職歴に興味をもってくれて、そこから話が始まりました。彼の庭は、何となく福岡正信の放っておくスタイルの菜園。そうしたら、彼の口から「日本には福岡正信という素晴らしい農業家がいる」と。なので、私はインドにいた時に、その福岡さんから直接農業の指導を受けた人の下で働いていたのだと伝えると、更に興味をもってくれました。

どことなく、独学で色んなことを学んできた努力家の方。そして、頑固さと世間に対する怒りのようなものも感じました。この人なら、きっとアナスタシアのことを知っているだろうと思い、ちょっと恐る恐る聞いてみたら、完全否定の言葉と身振りが帰ってきました。残念なような、でも、やっぱり、なような。

「あれは、くだらない本だ。恋愛ものだ」と。彼の表情から、これ以上話しても意味がないのは明らかでした。彼の怒りのポイントみたいなものをついたようです。

科学で証明できないもの、作者が学識がないこと、不思議な恋愛話としてお金を稼いでいる(ように誤解されてます)ことが彼にとっては「くだらない」ものだと判断する要素のようでした。恐らく、1巻でさえ読みきってないのではないかな、と思います。途中で本を閉じてしまったのでしょう。

確かに、第1巻だけでは「何だこの本は?」という方も多いとは思います。逆に、「これは何て面白いんだ!」と感動する人もいると思います。

彼の発する強い否定と攻撃のエネルギー。私はロシア語が少し理解できるので、なおさらそのエネルギーを強く感じてしまう。声や言葉の持つエネルギーは強いですね。

どうしようかな、と思いましたが、これでは周りにいる人で、アナスタシアに興味を持っている人にも勘違いされてしまうので、一応一言だけ出しておきました。「確かに作者は頭は良くないのですが、この本の面白いところは、そんな普通の男性がアナスタシアによって成長していかところなんですよ。正式な団体は、金儲けに走らないように気をつけているけれども、不正にアナスタシアの名前を使ってビジネスをしている団体がいることも事実です。」と。でも、通訳する人がアナスタシアのことをわからないし、農業に興味があまりない。きちんと訳されてない。

彼がアナスタシアをどう思おうが正直どうでも良いんです。私はアナスタシアのファンだとか、彼女のことを広めたいとか、信仰しているようなことは全くないので。ただ、彼女が経験していることを疑似体験したことがあったり、考え方に共感できるところが多いだけ。ライトワーカー達がやっていることは、まだ今の科学では説明がつかなかったり証明できない。それをアナスタシアはウラジミルに根気よく言葉で伝えているから、参考になるし、読み進めたら、スピリチュアルな世界を理解できて、人生が好転する人が増えるだろうな、というだけ。

それ以上は話さないでおきました。その後この男性は、お酒をどんどん飲んで、更にオーラも拡大してきたので、離れることにしました。

私が教えている透視やヒーリングを否定してくる人には今まで沢山お会いしてきましたので、こういうことは初めてではないのですが、数年に一度、強い否定とコントロールしようというエネルギーにダウンします。タイガの柔らかなエネルギーから一変したため、身体と心がついていかれず、風邪をひいたように扁桃腺が腫れてしまいました。

以前、とある有名な宗教家の方にも否定されたことを思い出しました。「君のように魚も肉もアルコールも摂る人間に、私が信仰している神や聖者が瞑想中にコンタクトしてくるはずはない。あり得ない。君は大体入信して修行をした身ではないではないか!我々のような僧侶が一生かけても得られない能力やスピリチュアルなレベルにどうして君のような人間が行けるのか?勘違いだ。そんなことを仕事にしていてはカルマを作るぞ」と叱られました。

あの時も、それ以上の議論はしなかった。無駄だから。残念でしたが。

その時に学んだことは、「神やハイヤーセルフや聖者には、一生祈っても修行してもそうそう繋がれない」と信じたい人には繋がれない、ということ。だって、自らがそう信じたいから。神や聖者を崇めることは、時に自分が本来持っている能力を閉じることになります。インドで、そのそうな類のことをいろんな場面で目にしました。神などの宗教に限らず何か「自分には届かないもの」を設定することは、時に「逃げ道」になりますし、レディーガガの言う通り、自分に限界をつけることになります。

その宗教家には先日、偶然お会いする機会がありました。これも宇宙の計らいだと思いました。何となく、「さあ、数年前の自分と今の自分を比べてごらん」とハイヤーセルフが笑っているように感じました。一応ご挨拶をしたところ、案の定の変わらない否定的な対応でしたが、どこか自分の心の中を清々しい風が吹きました。

何にでも、その人にとってベストなタイミングというものがあります。受け入れるベストなタイミング。押し付けることはできない。でも、情報を与える準備はできていると良いかな、と思います。

透視能力、霊視、サイキック パワー、スピリチュアルな力とか、色んな呼び方がありますが、私たちの持つ第六感は、全ての人に備わっています。生まれた時から持っています。子供の時には皆んな感じて、視えていた。自分を信じていれば、どんな困難も乗り越えられる力を私たちは持っているし、ハイヤーセルフや宇宙や天界と繋がり、目に見えない世界を視れる日が来ます。特別な人だけに備わったものではないのです。何歳で閉じるかは育った環境によります。そして、大人になってから、再びその力を開花させることができます。先ずは「〇〇であるべき」「〇〇以外のことはあり得ない」などの既存の固定概念を捨てることです。

娘は何かを察するらしく、「頑張れママ!」と紙に書いて来たり、ハグしてきます (*⁰▿⁰*) 子供は天使です♡ 大好きなものを護ろう、優しくしようという誰もが持つ本能をよく使えます。