動物や草木と繋がるセッションはたまにやるし、「動物のリーディングを受けたい、自分ができるようになりたい」というお声はよく聞くのですが、虫ってあんまりやることないんです。

昨日は、仕事仲間の先生と、池袋でランチしました。おもてなしのプロで、お仕事柄、色んな国のホテルサービスにご興味があるとか。何でも、世界最高と言われる某国のホテルにそのサービスを体験するためにわざわざ泊まりに行かれたとか。
華やかなものや空間がお好きな方といると、やっぱり不思議と素敵なカフェとかに行き着いちゃうんだなぁ。↑上のコーヒーは炭入りのアイスカフェラテ。見た目はちょっと幻想的で、お味はマッタリとコクのある一杯でした。
カフェの前は、南インド料理を食べたんです。食いしん坊の私は張り切ってサンバルを食べて、お店の方に「あと2.3杯持ってきて〜」って言ったら、「うちは無料のおかわりはないよ」ってインド人スタッフに断られるという😨
お代わりを当たり前のように頼む日本人にびっくりしたインド人と、南インド料理屋でサンバルがお代わりできないって衝撃を受ける日本人が一緒に凍りついたのです。見つめ合う男女🚻👀 なんか違う意味で「時が止まる」。
「え、え、私、残りのドーサとワダをサンバルなしで食べるなんて無理なんだけど」って口ら本音がボロボロと英語で出てくる私を見て、店員さんが、「本当にこの人お代わりできるって信じ込んでたんだな。インド帰りだな」って顔してくれて、「じゃあ、特別だよー」ってお変わりくれました^_^

ダンニャバード!また来るよー、今度はサンバルを一口一口噛み締めて食べるわ。こういう臨機応変さが日本人にも欲しいよねーって、外国人と触れ合うと思うんですよね。まあ、若干臨機応変過ぎな所が否めない時もあるんだけどね😆
新しく始まるお仕事の話で盛り上がり、何だか凄いご縁を感じる出会いが多い今日この頃で、2人で驚きまくった午後でした。
夜は透視の個人セッションをやって。
ところが、その最中から、パタパタと部屋の中で音がし始める。透視してる時は目を開けないので、何が起きてるのかよく分からなかったのですが、段々とパタパタの音が増えていく。
セッション終わって分かったのは、部屋の中にどこからか5匹ほどの小さい茶色い蛾が入ってきていたのです。
なにかを伝えたがってる。そして、それらの蛾はすぐに死んでしまうのです。
今日、玄関を開けると、マンションこ、うちの家の玄関周りだけに沢山の蛾の亡き骸が落ちているのです。ざっと30匹くらいはいたのではないでしょうか。この光景はちょっと異常(u_u)
何かを虫は知らせに来てくれた、と感じています。亡き骸に微かに残る生命エネルギーにチャネリングしていると、犠牲になってくれたエネルギーを感じました。
小さな昆虫や草花のエネルギーはとても微細なことが多いです。人間や動物に比べて遥かに繊細というか、細かいエネルギーで、そこからチャネリングで感じるものは言葉にしようとしてもなりようがない時があります。
しかし、私たち人間は、何かを理解するときに言語を介すことが多い。本来は言語化できないものでも、言語にすることで腑に落ちるというか、理解したと納得できたと感じられるというか。
私個人のために犠牲になってくれた部分もあるけれども、それだけではないようです。私が発信することで、その警告と「あなた方に苦しんでほしくない」「前に進んでいってね」というような彼らの想いが必要な人に届くのです。
何に対してなのか、は、ボンヤリとしかわかりませんが、とりあえず、多くの人に関わる部分といえば、自然災害とか、意図的に起こされた災害なのか金融や経済のクラッシュやきな臭い世界情勢だと思います。
今月は、気をつけて過ごした方が良いと思います。東京では、電車の遅延なども多くなるかもしれません。遅延の本当の理由は表に出されることはないかもしれない。
不安になる方もあるかと思いますが、ハイヤーセルフに聞いてみたら、未来のデータが虹色のエネルギーで伝わりました。大丈夫👌 過度に恐れないでください。日本の未来は明るいですから。
ただ、道中は道が険しいので、怪我に気をつけて歩んでいきましょう。
食べ過ぎにも注意ねー ⬅️自分のための備忘録