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神聖なもの

今日は、とても嬉しいことがありました。卒業生のおひとりが、「クラスで言われたことを意識してヒーリングを他者にしました。とても神聖な気持ちになりました」と。

この方とは全ての透視コースもマリア ドルフィンのコースでもご一緒してるので、誠実なお人柄は存じ上げてました。この方が本心でそう言ってるのが伝わってきました。

そうなんです。ヒーリングは、神聖な行為です。そうあるべきものです。ですから、昔は神官がそういう仕事を担っていたわけです。

神官イコール特定の宗教というわけではありません。どんな宗教も、神聖なるものに触れるためのツールに過ぎない。どの宗教も、戒律や考え方はそれぞれありますが、愛と光の世界への道標に過ぎない。

だから、宗教はなくてもいいんです。なくても愛と光の世界には、私たちの普段の行動と心がけで行かれますから。

人に謝る、感謝する。借りたものはなるべく早く返す。親切にする。故意に人を傷つけない。

当たり前の行動をする。それらの行動の先に神聖なるヒーリングというものがあるわけですから、いいヒーリングをするには、技術や経験だけでなく、「人となり」がキチンとしていることが前程です。

どうぞその神聖な気持ちをいつまでも忘れないでください。不安になったとき、迷ったとき、おごりの精神が出てきたとき、嫉妬心や意地悪な気持ちが出たとき、すぐにその気持ちを思い出して欲しいのです。やがて心は訓練され、それが当たり前となり、どんな相手にでも本質の美しさを見出すことができるようになります。

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☆来月からの透視ヒーリング初級コース詳細☆

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アカシック レコード

想念のネットワーク

私たちは、過去、現在、未来の地球上に生きていたすべての人間と想念を共有しています。私が今考えていること、感じていること、思っていること、行っていることがすべてエネルギー上でシェアされます。アカシャ(サンスクリット語では天や空を意味します)と呼ばれます。アカシャにある情報と、オーラの中にある情報は重なっています。ですから、PARAMITAの透視コース、特にリーディング アドバンス コースでは、実は生徒さん達はアカシャにもアクセスしているんですよ。オーラのリーディングはアカシャのリーディングと内容が同じ部分がたくさんあります。

10年後の地球では、このネットワークに意識的にアクセスする人が増えるでしょうし、今この瞬間も、すべての人が無意識でアクセスしています。

自分の行動に自分で矛盾を感じないようにすることは大切です。それは、矛盾を感じない選択をするということです。毎日の忙しさの中、周りのエネルギーの影響で、自分の心の声が聞こえにくくなるときがありますが、そんな時こそ謙虚にひとりの人間として自分をみつめ、大切にすることが求められます。

全体のために。

昨日は、宮﨑監督の「風邪立ちぬ」をビデオを借りてきてもう一度観直しました。自分のモネとの過去の映像を観てから、もう一度観ると今の私へのヒントとサインがあるだろうと思ったからです。

はい、その通りでした。1年前に映画館で観た時には理解できなかったものがありました。その時にはわからなくて良くて、今わかるべきだったのです。

肺の病で生きることを諦めたり、子供を産むことを諦めたり、自己評価を低くしたり、戦場に行った相手が帰ってくるまで命がもたずに大切なことを伝えられなかったり。多くの過去でそんなことをやってきました。今の自分ではないけれども、自分の魂やスピリットの転生の経験は、時空を越えて今も共有しています。そんな過去の自分をどこかで責めてたり後悔している感じがありましたが、この映画を観て、そうばかりではなく、限られた時間の中を精一杯生きた過去もあることを思い出しました。

そうそう、今週のオラクルをアップした直後に、映画の中でも雨雲の向こうから虹が出てくるシーンが流れました。鳥肌でした〜

こんなことは毎日起るシンクロではあるけど、あまりに強烈な沢山のものを今回は私の心に残してくれました。

きっと、多くの人が思ってるはずです、ジブリの作品って私のために作られた気がする!と 笑

ジブリ作品や手塚治虫やその他の人気アニメが心に染みるのは、この想念の世界にある私たちの意識や経験がうまく反映されているからだと個人的には思います。

透視に目覚めた時から、アニメの映像や見たこともないキャラクターが走馬灯のように流れるんですよね。全く知らない登場キャラとかストーリーがわんさか。これって、誰かが作り出したキャラクターとストーリーのエネルギーにアクセスしているんですよ。

私も葛藤のない領域を心と思考と行動に持つように心がけようと改めて思いました。

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「貧困の中にある寛大さと日本のツワモノを思い出した」


何年ぶりかに、朝のラッシュ時の田園都市線に乗ってます。いやー、ナンジャコリャ!妊婦さんとかいたら、お腹の赤ちゃん死んじゃいますね!妊婦でもないのに押されるお腹が痛い自分はどういうことだろうか(^^;; と思いながら、爪先立ちでこらえる。南武線の登戸駅でドラエモンのテーマソングが流れる。「どらえも〜ん!たすけて〜 泣」

日本のサラリーマンは、この後左右前後に人がいる、仕切りのないデスクで働くんですよね。夜の8時とか10時とか12時とか。これは精神的にまいる人が出て当然です。だって人間に相応しい生活スタイルじゃないもん。私たち、人間ですよ〜

満員電車の中で無言で耐える人々を見ながら、インドの満員電車を思い出しました(写真は大げさすぎだけど。今はここまではいかないと思います)。インドのNGOにいた頃ですが、田舎の農村までローカル線で朝早く移動。混んでますよ。激混みです。ドアから人が溢れてますからね。ドアがないんですよ。その中に、出勤する人がいるわけです。野菜や卵を持った農民が多いですね。あと、動物を売りに行くため、もしくはそのミルクを絞って売るためにヤギとかも乗るから、横でヤギがメーメーしてるわけです。糞もポロポロ。ゴキブリもネズミもいます。

日本の混雑とはレベルが違います。カオスです。

なんだけど、そんなに喧嘩とか起こらないです。あと、お年寄りや子供がいたら、席を譲ります。寝たふりしません。みんなで譲り合わないと、生きていかれない人が出てくるんですよ、本当に。ベビーカーで文句言ってる場合じゃないんです。巨大スースケース2個分くらいの売り物を、貧しい農民の奥さんたちが数人で「うりゃ〜!」って電車に詰め込む。それを売らないと食べるものが買えない。多産だから子供多いし。

だから、譲り合うわけです。

バスも、どうみてもお金払えなさそうな人は、車掌も目を瞑る。たったの2ルピー(当時6円くらい)が払えない最貧困層もいるわけです。

生存とか死が間近にある社会ならではの寛容さだと思いました。そうじゃない時は、普段平気で人を騙すくせに 苦笑 何ていうか、聖と悪が混在してるんですよね。その中で寛大な気持ちでいないと、自分の心が死んじゃうな、と思いました。3年間修行でした!ルーミーの詩にもありますが「良いとか、悪いという世界の間の空間で会おう」みたいな。

喧嘩もあるけど、やるとなったら口でハッキリやり合います。笑っちゃう主張とかもあるんですけど、それがまた、ドラマみたいに面白いから、周りはそれをネタに笑うという。飽きないですね。毎日何かしらの笑いのネタはありましたね。怒りのネタもありましたけど。

ナイフで制服を切るとか、イライラでキレて殴り合うとか、そういうのはないですね正々堂々とやり合ってましたよ。その方が気持ちいいわ。何ていうのか、多分、頭の思考が違くて、インドの場合は、その場その場を生きてるんで、あんまり根に持たない。いつまでも小さなことを根に持って執着するほど暇じゃない。問題は次々に起こるんで、対象がめまぐるしく変わるんですよ。それはそれでいいのかな、と。

で、高校時代のツワモノも思いました。朝の東海道線は物凄い混雑ぶりなんです。駅と駅の間隔も長い。けど、私の友達で、身体の小さい女子がいまして。。。。ちょっとジャンプすると、人に挟まれて、浮いてられるらしいんです。それで寝ながら登校してました。君はインドでもやって行かれるな。

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「宇宙銀行が開いた日」

一昨日は999の日でした。2016の全数字を足すと9。そして9/9でした。朝から晩までひっきりなしにお客様、友達、生徒さんから色んな吉報をいただきました!聞いてるだけでワクワクしますね!ヒーラーをやってて良かったと思う瞬間です。

999は節目のナンバー。1つのサイクルの終わりに向かうナンバー。そして、いよいよ自分の魂の目的や地球に降りてきた使命を果たす時の到来です。

スピリチュアルなことをやっていると色んな方の変化の過程や瞬間を垣間見る機会に恵まれます。昨日は、金銭的な豊かさに関するご報告が多かったです。新しい仕事の面接が上手くいき、お給料も条件もバッチリだった!とか、習い事をするために必要なお金が入ってきた!とか、臨時収入があった!とか。


何よりも私が嬉しかったのは、暫く借金生活から抜けられなかった方が、思わぬところから、その借金の額の何倍もの大金を手にすることになった、というニュースでした。数年前に初めてお客様として来てくださって以来の、その方の努力と苦労を見てきました。本当に、めげずに、自分と自分の中の美しいものと信念を信じてきたご褒美ですね!彼女自分で自分の才能を見出しました。今後、安定した収入、しかも、おそらく一般の方以上の額を得ていかれるでしょう。

なぜなのか。それは、その方が、その資金を元に、世の中に貢献する事業を起こしていくからです。私には、数年前からそれで彼女が成功し、周りにも喜ばれるビジョンが見えていました。でも、当時の状況では、なかなか信じられないリーディングだったと思います。現実の世界では、人に騙されたり、悔しい思いもたくさんされたことでしょう。

だけど、やりましたね!ついに、ついに!とっても嬉しいです!

ということで、時が来れば、現実的に努力を怠らなければ、宇宙銀行は開きます。それは、天界があなたにもっと「働いて」欲しいからです (^O^)

本日の中級クラスでは、パワーグッズ作ってるんですけど、ラクシュミーがよく登場してまーす。ふふふ

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昨日は私の「命日」だった件

A氏をリーディングしていて、色々なことがつながり、自分がクロード モネ(Claude Monet)の妻Camilleであったことがわかりました。また、その時産んだ長男の生まれ変わりの人物に先月イタリアで会ってました。最近、自分が過去で産んだ子供達と実際に、そしてエネルギー上で合うことが増えています。

ある程度歴史的に知られている人物だと、今の世の中ですとインターネットで情報が集まるので、「なるほど!」「あ、そうそう!」と合点がいくことが多く、まるでパズルのピースを合わせているようです。

どうしてカミーユだとわかったのか、というと、それは長くなるのでかなり端折りますが、そのA氏をリーディングしているときに、モネの描いた女性の肖像画が出てきたのです。アカシック レコードに飛ぶと「1870年代に描かれた」、と出ました。恐らく1875年です。そこはちょっとクリアではなかった。「28歳」という数字も出ました。ルノアールのような、モネのような肖像画。それでネットで調べたら、モネは1870年代は沢山肖像画を描いてるんですね!本当にその年代の人だったんだ~ ルノアールやマヤの絵も映像の中で飛び交っていたのですが、お友達同士だったし、カミーユはルノアールにも描かれていました。

今調べたら、彼女は1847年に産まれてるので、28足すと1875年。やはり1875年のものですね。

私が視た当時の私の絵は、今でも多分どこかにある気がしました。髪の色と眼の色は実際のものとは違うように描かれました。青の多いドレスを着てました。私は当時このA氏にトルコブルー色のシェルの型値をした宝石入れかピルケースをあげたのです。そのシーンが出てきました。
パラソルの女性と男の子の絵も昔からビジョンでよく現れる。モネの睡蓮も。それで、「もしかして。。。。」とググったらカミーユにたどり着いたわけです。

この絵はワシントンDCにあります。ワシントンで働いていた頃、何度もこの絵は観ました。カミーユがモデルとなった赤い着物を着たこの絵も、NYの知人を訪れた時、閉館寸前のMOMAに連れられ、とにかくこの絵は観ないと!と無理やりこの絵を見せられました 笑!!


カミーユは。。。。やっぱり、勘通り結核と産後の不調で亡くなってますね。私が今回は結核ではないのですが、エネルギー的に肺が弱く、結核のエネルギーを持っています(ホメオパシーのマヤズムをご存知の方にはわかると思います。イタリアに行く時も、数年ぶりに結核のレメディーを飲みましたもの!!いや、素晴らしい。自分、素晴らしい!)。

ネットからの情報。カミーユは、リヨン生まれで、パリでモデルの仕事をしていました(確かに今生もリオンには行ってる)。モネとの間に子供ができ、モネの両親の反対を押し切って結婚。2人の子供に恵まれました。

このカミーユは、病の床で、モネの愛人(のちの妻)アリスに看病されていました。何と辛かったことでしょう。しかし、自分の子供が自分の死後、アリスに面倒をみられることとなったのです。アリスとモネは不倫といえばそうなりますが、アリスはアリスで色々と家庭の事情もあったことと思います。法律や道徳で説明できないのが人間ってモノです。

これを読んだときも、はっ!とすることが。。。。7-8月にスペインで、おかしいくらいに熱と席が止まらなかった。薬を飲んでもだめで、もうこれは浄化以外の何ものでもないと思ったのです。その時、私が泊まっていたお部屋に、不思議の国のアリスのカードが一枚ありました。その前から不思議の国のアリスの映像はしょっちゅう出ていた。「今ここで、わざわざスペインに来て寝込んでいるのには何か意味があるのだ」と思っていましたが。。。。そして、スペインにいるのに、フランスのラベンダー畑の映像がよく流れました。その時私におかゆを作ってくれた日本人の女性は、多分、フランスでアリスだったのだと思います。今は空飛ぶかっこいいお姉さんですけど!貴重な梅干しと塩昆布を、沢山食べちゃってごめんなちゃい。それにしても、あんなに美味しいおかゆは食べたことがありませんでした。アリスだったときも、多分、きちんと看病してくれたんだと思います。そして今の私には悲しみはあっても、アリスに対する怒りはありません。

それから、このパラソルのカミーユの後ろにいるのが長男で、この長男には、イタリアで会いましたよ!ブログでも、「親子みたいに似ている」と自分でコメントしてました 笑  いや、親子だったから!あははは!今回彼はドイツ人で、たしか5歳だったかな。カミーユの息子だったときは、釣りが好きだったんだ、という情報が上から降りてきております。今生も魚、川、海が好きかもしれないですね。

いやはや、たまに出るんです、歴史上の人物だったときの過去の記憶。極めつけは、カミーユの命日は9月5日ということ!自分の命日に自分を思い出した夜でした。

ということで、透視ができるようになると、また、浄化が進み、ジャッジをしなくなると、視るもの、聴くもの、触れるもの、出会うものが新鮮になります!同じものを別の角度とレベルから視るんですよ。来月からのPARAMITA透視ヒーリング初級コース、まだ残席ございます。そんじょそこらのスクールとはレベルが違うと自負しております。というか、周りを少し知ることで、そういう自信が最近出てきました。PARAMITAで教えているリーディングもヒーリングも、人を癒すだけでなく、人を癒すことで自分を知り、クリーニングするものなのです。あ、最後は宣伝で終わっちゃったけど、^^; 面白かったでしょ?ふふふ
http://www.paramita.jp/news/864.html

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先生って   笑

電車の中で、隣に座ったおばあさまに、「あーら、可愛いサクランボ」と、洋服の生地をツンツンされました。沢山お話ししてくれる方でしたが、途中で顔をしかめられて。。。「実はね、夫が入院してるの。血管が切れてね。腸から大量出血。床中が血まみれ。もー、思い出すのも嫌だわ。今後どうなるかわからないの。死なれたら、、、」ととても辛そうでした。

聞きながら、無意識のうちにおじいさんを透視。大きな血管が切れたようで、私にはそこはもう手術で縫い合わされている感じがしましたが、再度エネルギー上でも簡単に手術。
買い物された袋が、とても重そうに見えました。送ってあげたいけど、私は中級ヒーリングのクラスがあるので駅でサヨウナラしました。

本日は、透視ヒーリング中級の初日。中級では、エネルギーでの手術や移植なども教えます。だからでしょうね、このお婆さまが話しかけてきたのは。

だって最後に、「先生、綺麗ね」とおっしゃったんです。先生って。。。笑

ご主人、多分大丈夫だと思いますが、エネルギーと物理世界は別物のところがあるので何とも言えません。ここからは祈るのみです。

で、本日はクラスで、ワインをいただきました!栃木のココファームのワイン!この前ここのワイナリーとお料理のコラボイベントに出たばかり。でも、この「いまここ」は飲んでないな〜 嬉しいな〜 

ありがとうございます!

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じゃ〜

不発に終わったかと思われた今回のレバフラ、ことliver flush. 先ほどおトイレの中でなかなかの胆石の赤ちゃんを発見。良かった。いくつか今回も流すことができました。

年に2回、春と秋にやってる、胆石の除去作業。どこまでもマズイ、エプソム水を飲み、胆管を広げて出していきます。今回も、これでエネルギー的にちょっとスッキリ。いや、大分スッキリ!

今週始めに降りてきたオラクル、「最高のものを受け取りなさい」は的を得ていました。今までで最高に大きい胆石がとれました 笑 背中の鈍痛がまた少し減りました。

今回は、横になって寝に着くなり気持ち悪くなりました。朝まで吐いたり、起きても吐いたりしていて、追加のエプソム水は飲めませんでした。自分の身体をスキャンすると、胸のあたりに大きなしずくの形。そのしずくの中には、過去の映像がマッチ棒の先ほどの大きさでギッシリ。それらは、ハートチャクラに詰まっているもので、いま捨てるべきもの。何の映像だかは確認しなくていいとハイヤーセルフに言われました。「過去は過去。つまらない映像たちよ。分析しても意味はないわ。それより捨てて、今と未来を生きなさい!」と。

ようやく先ほどおトイレで処理できました〜

映像は、ダビンチの生家にあったオリーブの木。レバフラではオリーブにもお世話になりました。スペイン産だったけどね〜

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62面カットに勝る

久しぶりに表参道へ


ビーガンのアイスにキャラメルソース。知人とランチしました。

日々の生活の中でかかるお金を「出費」ととるか「投資」ととるかで全然違う!と目をキラキラさせながらお話しする彼女は、輝きを増してました!


そういえばビンチ村で、ダビンチの描いた図からヒントを得て、ダイヤの62面カットを開発した会社の宣伝がありました。
それもいいけど、彼女がこれまでに得たものにはかなわないと思います

つれづれなるままに。。。,

ですね、日本。


ところで、今回のイタリアでは、農作業用や園芸用の帽子が大活躍しました。あの太陽はギラギラしすぎて、肌がどんどん焼ける!特に肩と首!

でも、メチャクチャ目立ちました(^^;;  ジロジロ見られました。

日本はお肌にはいい気候。湿気もあるし。

さあ、時差ぼけと闘うのだ。

個人セッションも再開です。

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ダビンチの村へ

過去の師からのメッセージ

レオナルド ダ ヴィンチが生まれたVinci村に行きました。フィレンツェから電車で25分くらいのEmpoliへ。そこからは1時間に1本しかないバスでVinci村へ。レオナルドは、私の透視脳力が開花した6年前くらいの秋にエネルギーで現れました。何も言うことはなく、ただ来たのです。それ以来、たまに来るんですけど、意味はわからず。。。過去でご縁があることはわかってましたが。

イタリアの過去世、特に兵士や貴族の過去世は透視能力が開花した時にすぐに走馬灯のように流れました。それからここに来るまで6年を要しました。今年の2月に、あ、今年はイタリアに行かなくては、と思い立ちましたが、本当に実現できるかはわかりませんでした。

でも、私のハイヤーセルフは余裕で、「どうせあなたは行くでしょ!やりたいと思ったら何でもやるもんね!何とかするよね!そういう人。それでいいんだよ」と。そして、本当にそうなりました。

今日は全てが順調。おかしいくらいに順調。

ダビンチが洗礼を受けたサンタ クローチェ教会でも、1人っきりになる時間を持てました。そこで瞑想して、ダビンチに繋がりました。

「ここまで来ましたよ。明確なメッセージ今ならくれますか?」と。

レオナルドが見せてきたのは、過去の私たちの指定関係でした。ギリシアで。彼は当時も有名な学者か何かで、私は若いうちに弟子入りしました。師からのメッセージは、「勤勉であれ」でした。厳格な感じで、自信に満ち、真っ直ぐに生きた感じです。レオナルド ダビンチとして生きていた時よりも硬い感じがしました。

師の役割はいつの世も、弟子の成長を促すことです。

ということで、今回もそういう学びの道に関するメッセージでした。褒めることはなく、もっと上を見なさい、光を見なさい、ということでした。

やっぱり先生なんだな〜

Anchianoにある先生の生家はオリーブで囲まれてました。先生、今後も宜しくお願いします。

で、先生、ワインのラベルになってますよ〜 ワイン好きが高じてワインになっちゃいましたね〜