つれづれなるままに。。。, ヒーリング講座☆ワークショップ, 神様

透視ヒーリングを学ぶ #1 

透視、リーディング、ヒーリングって何ですか?怖くないですか?特殊な人にしかできないのでは?本当に見えるの?などなどの質問をよく受けます。

スピリチュアルな世界をすべて言葉で表すのは不可能です。しかし、人間というものは、誰もがスピリチュアルな存在。ということは、自分自身のことを言葉で全て表現するのも不可能です。だからこそ、PARAMITAのように書籍では学べないものを教えるスクールが世の中には沢山あるのです。

今日から数回に分けて、いくつかのテーマでスピリチュアルな世界について書こうと思います。3月から始まる透視ヒーリング初級コースにご興味ある方にも読んで頂きたいです。

#1 本当の私とは?三位一体とは?

先ずはこの点を書かなければ、スタートできません。私達は肉体だけでできているわけではありません。むしろ、「本当の私」というのは、肉体以外のものです。「本当の私」というのは、魂のことです。魂は、永遠不滅で変化しない存在。光、愛、神の分身です。ただただ地球での経験を傍観する存在。感情はありません。何ものにも動じず、常に中立を保つ、完全なるものです。神、創造主と同等です。ですから、魂を磨く必要はありません。

魂が肉体という乗り物に入るのです。

もうひとつ、この肉体に入るものがあります。それがスピリット。スピリットは、あなたの肉体人格、性格を作るものです。魂というものは完全、完璧なる、もう進化する必要のないものです。しかし、このスピリットというのは動き、変化し、魂と同等の完璧なる存在にまで進化したいと思っています。私達が普段覚える向上心はここから来るんです。

肉体、魂、スピリットという3つのものが集合したものが、「今生のあなた」です。三位一体。あなたが死んだら、この3つはバラバラになります。肉体は単なる乗物ですから、微生物によって分解され、自然界に物質として還元されます。

魂は、物質ではありません。ただ身体から抜け、宇宙に戻り、次の転生を待ちます。本当のあなたが宇宙に戻り、次の肉体とスピリットの組み合わせを決めるのです。

スピリットも肉体を抜け、転生を待ちます。スピリットは、通常、同じ家系に転生します。私が入っているこのスピリットは、私の父と母の家系両方の記憶を持っているのです。私が今生でアセンションしなければ、私の親族のどなたかの子供として産まれ変わるでしょう。スピリットの転生には、大体30年くらいかかると言われています。私の自分の記憶では、今回のスピリットは、昭和23年に戦争で亡くなりました。それから約30年後の昭和52年に、私の今の魂と肉体と合体しました。

スピリットは、感情を持ちますし、過去世から積んだカルマも持ちます。私のスピリットの中には、私以外の魂と組み合わさったときに経験した感情や記憶やカルマがあります。スピリットの持つ感情やカルマを解消するのがスピリチュアルな成長です。常日頃、浄化しましょう、と言っているのは、肉体の物理的なデトックスと、スピリットのエネルギー的なクリーニングのことを指します。

魂の目的はスピリットを浄化し、アセンド(上昇)させることです。それがアセンションです。スピリットを、完全なる存在にまで引き上げるのです。そうすれば、もうそのスピリットは人間になることはありません。学びが終わったからです。

スピリットの学びが終わっても、魂は経験を積み続けます。ですから、次は地球以外の星で皆さんとお会いするかもしれません☆彡 

PARAMITAで教えているのは、この魂の本質を生きれるようにすること、です。自分が魂存在であることに気づくこと、そして、スピリットを磨くことです。スピリットのゴミを取り除いていけば、自分の本当の姿に近づきます。

明日は「本当に見えるの?見えたらどうなるの?」というテーマで書く予定です(あ、でも、変わるかもしれません。流れに身を任せてますから。そう、スピリットと肉体は進化、変化するもの。だから、私の心も変わります(^ω^)
3月からの透視ヒーリング初級コース詳細はこちら

http://www.paramita.jp/news/687.html

この記事をエネルギーレベルで理解するサポートに引いたユニコーンのデッキ。出たのがこれでした。

  
そうです、愛=魂 は、恐れ=スピリットの持つ感情 を制覇できます

つれづれなるままに。。。

巻き込まれないこと

自分の運気を上げたり、健康になったり、才能を伸ばしたりするのにとても大切なことがあります。

それは、他人の思考やエネルギーや念に巻き込まれないこと。

世の中には色んな価値観の人がいます。スピリチュアルな成長の過程もバラバラです。

他者の意見で頷くこと、助けられることも多いでしょう。

しかし、あなたは貴方です。自分と全く同じ道を歩んでいる人はいません。

スピードも違います。

貴方が霊的な成長を遂げよう、または、新しい扉を開こう、とするとき、周りの人の考えや囁きが邪魔することもあります。

1人になる時間を作ってください。特に、大切な決断をする時は。

周りに引っ張られないように。

時に、貴方の成長を止めようと無意識に動く人もいます。その人たちに罪はないのです。

人間なのですから。先を行く貴方がちょっと羨ましいだけ。

罪悪感を持つ必要はありません。貴方の時間も体も意思も貴方のものです。

つれづれなるままに。。。, 動物 ペット ヒーリング

「ぷ〜ん♡できゃー^0^; なお話し&守護アニマル」

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今日はバレンタインですね。昨晩、パッと「Kasturi」という言葉が頭がよぎりました。はっ、というスピリチュアルな気づきもありました。

インド舞踊をやっていると、この言葉には自ずと馴染むものなのですが。Kastu

riとはmusk deer, すなわち、香料のムスクの成分を持つ鹿のことを差します。

ムスクといえば、甘い魅惑的な香りで有名で、男女の恋愛ムードを高めたり、意中の相手のそばに行くときに着けているといい、などとよく言われますね。媚薬。うふふふ♡
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あたいも、昨年エジプトに行って、中級コースで使うためのエッセンシャルオイルを買い求めた香水店(一流ブランドの香水の原料はほぼこのお店から買われるそうです)で、お店のお兄さんに半ば口説かれながら勧められたのがこのWhite Muskでした。「どうだい。これで夜の生活が盛り上がるんだけど(って昼間からガンガン勧められた)」。私が購入したオイル同様植物からできたものがほとんどですが、オリジナルは雄の鹿の睾丸です!きゃー、バレンタインの日に世の男性が縮こまりそうですが 苦笑
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すべての雄鹿というわけではなく、musk deerという種類のものだそうですよ。抽出方法は可哀想で調べてませんが、貴重な高価なものなのでしょうね。お金持ちしか買えないものだったはず。それで、このmuskに似た香りの植物で今はmuskを作っているとことがほとんどではないかしら? 動物愛護の視点からも、ぜひそうであって欲しいです。

さて、本題です。このmusk deerですが、自分のまわりを漂う美しい香りに当の本人(鹿?)は戸惑うんだそうです。辺りに他の雌がいるのだと勘違いし、探しまわるそうです。あはははは!

私たちは美しいもの、自分の気分を盛り上げてくれるもの、平和をもたらしてくれるもの、自分に自信をくれるものを外界に求めがちです。「こんないい香りがまさか自分のこんなところにあったとは!!!」と気付ける雄鹿はどれくらいいるんでしょうね?統計は残念ながらないと思いますが。。。。

スピリチュアルな視点から見ても面白いですね、このmusk deer。何年か前から、鹿がよく現れるんですよ、瞑想していると。私のハイヤーセルフに、「私のことを護ってくれる動物、私のスピリチュアルな成長を助けてくれる動物は何ですか?」と聞いたときも鹿が出てきました。時には英語でDEERと文字が出てくることも。

インド舞踊の世界では、美しい目を讃えるひとつの表現として「鹿のような目」というものがあります。美しい目を意味するムドラ(手印)もあります。だから、私は、「美しいものの象徴、魂の美しさの象徴として鹿が出てきているのだ」と思っていたのですが、恐らく、musk deerの上記のことも含まれていたのだと今更気付きました^^;

内ではなく、インターネット、友達、親、教師、書籍、FBなどからも情報が溢れる今日この頃。ビジネスのために、魅惑的なキャッチコピーを作ることに精を出す広告会社、出版業者もいます。自分に自信がないと、外から情報が欲しくなり、渇望し始めますが、自分の最善の道を知っているのは自分の真の姿であるハイヤーセルフに他なりません。

優しい、とか収入がいいとか、見た目がカッコいい男性はもちろんモテると思いますし、好物ではござますが(おほほほ)。綺麗で聡明で優しい女性もモテると思います。が、本当にいい男や女は自分の魅力を自分でよくわかってる強い自主独立した存在である思います。

つれづれなるままに。。。

エッセンシャル オイルやらホメオパシーやら

大活躍してます、殺菌力の強いブレンドオイルとホメオパシーのベラドンナ

  

ベラドンナって、イタリア語で美しい女性、ですよね?今気づいた。熱冷ましに。

  

ホメオパシーもオイルもフラワーエッセンスも、自然の力で自己治癒力を高めてくれます。まずはホメオパシー。それで聞かなければアロパシー。アロパシー服用後も自然素材のものは併用してます。

植物の力に助けられる今日この頃

今のマリドルのコースに、オイルとかエッセンスに詳しい方がいるからかもしれない

つれづれなるままに。。。

直感友達

視えると便利と昨日お伝えしましたが。。。

視える=映像で

とは限りません

直感もしかり

今朝、娘の熱が40度まで達したので病院に行こうとしても、携帯なくしたり、お財布も見当たらない、などで苦戦。家から出られない!

携帯は変な所にころがっていた。

現金だけもって病院へ

その後家に帰ってきてもお財布が見当たらない。ついさっきお金足してカバンに入れたつもりだったのに。

よくお互いを助け合ってる魔女友達のYちゃんに伝えてみたらみつかりました。。。

  
  

助かりました〜

持つべきは魔法使い友達☆

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フラワー エッセンスやら、透視リーディングやら

  
Telling my students to submit the report, but me myself…. not having done my report yet (・・;)

ヤバイよ〜 ヤバイよ〜、先生もフラワーレメディーの資格の宿題提出に追われてるよ〜 生徒さんと一緒だよ〜 (;^_^A 右側の小瓶はオモチャのお菓子だよ〜

PARAMITAで教えている透視、霊視、リーディングというのは、馴染みのある方、スピリチュアルなことを実践している方にはなじみがあり、おそらく、まさにその能力が欲しい、と言われるものです。開眼。第三の目で自分や他者のオーラやアカシックレコードから過去、現在、未来のあらゆる情報をよむのです。

透視ができると何がいいか、というと、目の前の現象、自分の感情の起因がわかる。なぜ自分は同じ失敗を繰り返すのか、親子関係で悩むのか、借金ばかり重ねるのか、イライラしたり、自己否定ばかりするのか。それらを明確にし、自分でクリーニングもしていく技術を学ぶと、自ずと、「己とは何者か」という理解にたどりつきます。

私たちはなぜ地球にいるのか。今回の魂の目的は?それらが段々と漠然と形取り始めるのです。

迷いが減ります。全てが上手く回り始めます。

最終的には自分と他者を愛せるようになります。

私もその道をきましたが、便利だな、と思うのは、沢山の道具や資格を必要としなくなったこと。だって、自分のハイヤーセルフが必要な情報をくれるから。オーラソーマの何番がいいよ、ホメオパシーのこれがいいよ、フラワーエッセンスのこれがいいよ、と。お客様のリーディングでももちろん見えますのでお伝えしています。

で、ここ半年くらい、ハイヤーセルフから、お花のエネルギーと繋がりなさい、と言われ続けたので、必要ないかな、バッチ フラワーエッセンスの資格を取ることにしました。なくても困らないんだけど、やはり、認定を取る、となると俄然本気度が増します。知識が増えます。自信がつく。フラワーエッセンスだけのよことでなく、他のことの理解も深まります。

宿題提出に向けて頑張りまーす。

透視ヒーリング初級コース、次回は3月から。週末のクラスです。自分をもっと知れば、他人も自分も許せます。人間関係も、金運も、仕事も恋愛も開けていきますよ。ぜひご参加ください。

つれづれなるままに。。。

脱毛は

数ヶ月に一度行く美容整形外科。脱毛のため。

脱毛って、強い光をあててやるんですけど、毎回寝ちゃうんですよ、私。光で浄化されてるんだと思います。

照射されている間は、色んな映像みえて、自分のハイヤーと会話したりしてます (・ω・)ノ

なので、あまり痛みを感じず、一石三鳥な感じ。一粒で三度美味しい。

つれづれなるままに。。。

それは、カルマの法則です

「あ、これ、なんか前にもなかったっけ?」「似てるよな、この状況」

と頭をよぎる事はありませんか?

昨晩、透視コースの卒業生から連絡がありました。週末のマリドル コースに参加したいのだが、初級コースに申し込んだ時と同じ問題がぶり返してる、と。進む彼女を止めるものがあるのです。

でも、今の彼女は違いますよ〜 この1年で大変化を遂げてきました。勇気を出して手放したもの、納得するまで頑張ったものなど、沢山の経験という武器や宝がありますから。周りをも巻き込んでシフトしていくでしょう。彼女は本当に強い!

彼女と、カルマだね、とLINEしていた昨晩。

  
  
カルマってなんでしょうね。クリアしていないことは、繰り返し起こります。カルマの法則。

例えば、会社の同僚にいじめられているAさんがいます。Aさんは、小学生のころから理不尽なイジメにあってきました。だけど、元来性格がおとなしく、揉め事が嫌いなため我慢するというクセがついている。だから、小学生のときはイジメられても笑ってごまかしていました。本当はとても嫌だったし、死にたくなるくらい、登校拒否したくなるくらいだったのに、「男は黙って我慢して、堪えるものだ」と親に教育されてきたため、美徳だと刷り込まれた我慢を続けます。

親を悲しませたくもないし

「我慢できるいい子」でいたいし

その方がお母さんが喜んでくれるし

お父さんに叩かれなくて済むし

Aさんの我慢は続きます。中学に入ると、新しい仲間も入り、同じ趣味を持つ友達に恵まれました。ですが、英語の先生と気が合わず、いつの間にかみんなの前で吊るし上げにあう日々。

英語さえできればいいんだ、とAさんも頑張り、Aさんの親も英語学習塾に入れます。Aさんの英語の成績はトップレベルに。元々他の教科もできていたので、高校は私立の進学校に進めることになりました。

高校では、成績は相変わらず良いけれど、またもやクラスメイトからのイジメの毎日。成績が優秀なことを妬む周りの男子から無視されたり、時には机の上に落書きされることも。それでも我慢し続けるAさん。

我慢して勉強したから英語の成績は上がったし、進学校に来れたし、このままだったら東大に行かれるし。そしたらこいつらとはオサラバだし。好きなことを自由にできる未来はもうすぐ。やっぱりここは穏便に済ませよう。

ということで、Aさんは我慢し、無事卒業して、東大に行き、自分の就きたい仕事に就けました。
「よく頑張ったね!」「すごいね!」と周りに褒められる。お金にも困らないし、仕事内容は楽しい。

ところが、今度は会社の上司から後輩イビリにあう毎日となりました。社内の体制が古いから、みんな遅くまで残業してイライラしているから、だからイジメられるんだ、とAさんはまたしても自分に言い聞かせ、我慢を続けるのです。

ある日、頭がガンガンして、視界がくもり、冷や汗が出てきて、倒れてしまいました。病院に運ばれて、頭がしっかりしたのが2日後。

過度のストレスがかかっていて、心身ともに危険だから、会社は暫く休むように医者に言われます。

2週間休みました。その間、例の上司からは嫌がらせの電話が毎日きます。医者の許可も出たので、そろそろオフィスに戻らなきゃ。ということで、満員電車に乗ります。久しぶりの電車通勤。筋肉が落ちた身体のため、揺れた時に隣の人が倒れこみ、この重さに耐えられず、バランスを崩し、反対側の男性に軽くぶつかりました。とたんに相手の男性がものすごい剣幕で怒ってきました。

みんなの前だし

確かにぶつかったことは事実だし

とただ頭を下げて謝るAさん

しかし、ここで、頭を下げたときに、ふときづくのです

僕は、なぜいつも頭を下げるんだ



悪いことしてるわけではないし、言い分はあるのに



何かがうまく動き出すと、誰かから嫌な思いをさせられる



我慢は続けてきて、努力もして、成功も手に入れつつある



だけど、何かがいつも同じじゃないかな?



そう、我慢して何でも飲み込むこと、反感を見せないことで切り抜けること、自分の意見はしまうこと、の繰り返しだったのです。

Aさんのハイヤーセルフや天界は、何度も「怒ったり、自分を正当化してもいい瞬間」を与えてきた。我慢すること、英語を頑張ること、ではなく、「やめてほしい」と主張しないといけなかった。それがAさんが学ぶべきことだったのです。

会社に行くと、上司が待っていたとばかりにイビリます。お前のおかげで仕事が溜まった、ウンヌン。Aさんが勇気を出せば、自分を正当化できるはずです。そもそも身体を壊すくらい残業が多すぎる。仕事量に対して人数が少なかったり無駄な工程があることがいけないのだ、と。たとえそれで上司を怒らせようが。仕事なら他にもあるはずです。進化した、つよくなったAさんにもっと相応しい場所。

あとは勇気を出せるか出せないか、なんですよね。出せたら、Aさんは大きなカルマをひとつクリアしたことになります。

そして、いつの日か、昔自分をいじめていた生徒も、先生も、上司も、自分のカルマの解消に一躍買ってくれていたことに気づくのです。恨み辛みもなくなるでしょう。

つれづれなるままに。。。

自分を失わない

Listening to this after a long long time…. Losing one’s own self could be the biggest disaster in life…. Sometimes we do so unconsciously to escape from reality…. but we always come back to the original place at some point….. and we realize that we can not really escape.
https://www.youtube.com/watch?v=muMhhNqjb1M
何かを失うのが怖くて動けない
そんなことはないですか
あれも、これも失いたくない
でも、両方を持っては重すぎて歩けない。。。
そんな方に会ってお話ししたり、セッションをしたりして、私自身も沢山勇気をもらいます
久しぶりにこの曲をYoutubeで見つけてきいてみた。翻訳もネットから拝借
そう、自分自身を見失わないこと、それが大切だと思う
それが時に辛い選択であったとしても
無意識に、現実からの逃避として自分から逃げることもあるけど、いつかは自分自身に戻ります。そこから逃げることなど到底出来ないのです。
腹をくくりましょう ^^
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Là-bas (1987) 向こうで(に);あそこで(に)
Là-bas, tout est neuf et tout est sauvage. Libre continent sans grillage. Ici, nos

rêves sont étroits. C’est pour ça que j’irai là-bas.
向こうはすべてが新しく、未開の地だ。囲いのない自由な大陸。ここでは僕らの夢は狭い。だから僕はあそこに行くんだ。
Là-bas, faut du coeur et faut du courage, mais tout est possible à mon âge. Si tu as la force et la foi, l’or est à portée de tes doigts. C’est pour ça que j’irai là-bas.
あそこでは勇気が必要だ。でも、僕の年ですべてが可能だ。力と信念があれば金に手が届くんだ。だから僕はあそこに行くんだ。
N’y va pas. Y’a des tempêtes et des naufrages, le feu, les diables et les mirages. Je te sais si fragile parfois. Reste au creux de moi. 
行かないで、嵐が、遭難事故が、火に、悪魔に、蜃気楼(幻)もあるわ。あなたが時にとても弱いのを知ってるわ。私の元にいて。
On a tant d’amour à faire. Tant de bonheur à venir. Je te veux mari et père. Et toi, tu rêves de partir.
沢山愛しあわなきゃ、沢山の幸せがやってくるわ。わたしはあなたに夫に、父親になって欲しい。でもあなたは旅立ちを夢見てるのね。
Ici, tout est joué d’avance, et l’on n’y peut rien changer. Tout dépend de ta naissance et moi je ne suis pas bien né.
ここではすべてが前もって決まってる、何も変えられない。すべてが生まれで決まっていて、僕は良い生まれじゃないんだ。
Là-bas, loin de nos vies, de nos villages. J’oublierai ta voix, ton visage. J’ai beau te serrer dans mes bras, tu m’échappes déjà là-bas.
あそこは、私たちの生活から、村から遠いわ。私はあなたの声、顔を忘れてしまう、どんなにあなたをわたしの腕で抱きしめようと、あなたは私から離れてもう向こうにいるのね。
J’aurai ma chance, j’aurai mes droits et la fierté qu’ici je n’ai pas.

Tout ce que tu mérites est à toi. Ici, les autres imposent leur loi.

Je te perdrai peut-être là-bas, je me perds si je reste là !

La vie ne m’a pas laissé le choix ! Toi et moi, ce sera là-bas ou pas.
チャンスをつかめるだろう、権利もそして誇りも、ここでは僕にはないものだ。

自分が得られるはずのものはすべて自分のものだ。ここでは人の規則をおしつけられる。向こうにいったら君を失うかもしれない、でもここにいたら僕は自分を見失ってしまう。人生は選択の余地を与えなかった!君と僕、一緒に向うに行くか行かないかだ。
Tout est neuf et tout est sauvage! Libre continent sans grillage.

Beau comme on n’imagine pas! Ici, même nos rêves sont étroits.

C’est pour ça que j’irai là-bas ! On ne m’a pas laissé le choix. Je me perds si je reste là, c’est pour ça que j’irai là-bas.
向こうはすべてが新しく、未開の地だ。囲いのない自由な大陸。

想像できないほど美しいんだ!ここでは僕らの夢は狭い。だから僕はあそこに行くんだ。僕に選択の余地はない、ここにいたら僕は自分を見失ってしまう。だから僕はあそこに行くんだ。