River Dance
彗星逆光中のサポート曲#4
サポート曲をお届けするようになってから、メールで反響を沢山頂いております。「今の自分にぴったり」とか、「ブログの記事の内容とシンクロすることが起こってます」とか。許可頂いたらまたご紹介しますね。あー、人はこうやって助け合って、集合意識で繋がって生きてるんだな、同じ志を持つ者は面識なくとも同じ時に同じようなものを乗り越えていくんだな、と痛感する毎日。
さて、本日はこちらですよ。懐かしいかも〜 リバーダンス。アイリッシュダンス。一斉を風靡しましたよね。私も観に行きましたよ。私がやってるインド舞踊と似ているところもあるけど、ケルトなので、インド舞踊のアビナヤ(パントマイム的な要素)はなく、純粋に音やリズムを表現していく。
これだけの人数が揃うと、人間の力強さ、存在感そのもので圧倒されます。
今日は、PARAMITAのマリドルの日です。このコースも、20代から60代まで、幅広い年齢層の方に受けていただいてます。ここからヒーラーデビューする方もいらっしゃいます。子供のため、家族のために学ばれる方も。
本日は、こちらで元気つけて過ごしてください!
http://youtu.be/FoHlrQScWl0
カテゴリー: つれづれなるままに。。。
彗星逆光中のサポート曲#4
「心の琴線に触れる」
という言葉、たまに聞きますよね。何気なく聞き逃していたけど、この琴線とは、ハープとか、お琴とかの弾いて音を出す楽器のことですよね。
私も先日アイリッシュ ハープを弾いてみたんですが、肩と胸の上のあたりに直に楽器を密着させるので、身体の中で音が反響するんです。そして、バイオリンよりも倍音を感じられる。ハープが欧米の病院でセラピーとして使われているのは納得。
本日の曲はこちら。ケルト音楽です。ターロック・オキャロランTurlough O’Carolanという17世紀のアイルランドに生きた盲目の吟遊詩人。
懐かしい、安心する音です。誰もいない静かな場所で、目を瞑って聴けたら最高ですよ。貴方の心の琴線が震えることでしょう。
昨日は、FBでも書きましたが、両家の親が反対する言葉も国籍も文化も違う男女の恋愛セッションでした。彼らの後押しをした私の行動が気に入らない男性側の親族が夜中に家にやってきて、何度も目が覚めました〜
ε-(´∀`; )
リーディングとヒーリングのお仕事って、占いや鑑定とは深さが違います。PARAMITAで教えている透視リーディングは、形式にハマったものではないのでなおさらです。優秀な卒業生は常に自己ケアとスキルアップをしてます。そうすれば、上記のようなことがあっても対応できますし、段々と邪魔はなくなります^_−☆
ということで、私もハープの音で浄化しまーす🎶
母の愛は文化やしきたりより深し
本日の恋愛カップルのセッション。言葉も国も宗教も年齢も違う男女でした。女性側の家族の反対はそれほど重くはないのですが、男性側はお国柄、そして彼の仕事柄、かなり難しいものを感じました。まあ、親族の反対はもちろん、お母さんの体調が崩れそうで心配だと男性は話していました。
「父はもう亡くなってる。母は血圧の問題があってね。電話で話した時は母は反対しなかったんだけど、その後態度が一変して、反対された。家族の了解が得られなければ結婚できない。」と彼。
「反対されたらどうするの?諦めるの?」と聞いてみたけど、口ごもる。そうだよね、わかるよ、わかるよ、あなたのお国の事情は察しがつくわ〜
でも、「反対されたら、チャレンジはするよ。説得し続ける。あと、彼女が、うちの家族にすぐ受け入れられなくても大丈夫なのか彼女の意見も聞く」と。
「うちの国ではね、始め反対でも、結婚して、暫くして子供ができれば受け入れられることが多いんだけどね」とも。
いやいや、子供を武器にするのはもうやめましょうよ。そういうの、個人的にたくさん見てきたのでへきへきε-(´∀`; ) 子供を作って離婚の危機を乗り越える、とかもNGだよね。日本もね。
透視リーディングをしていくと、私のリーディング内容が、彼が得意な占星術の結果と重なる、とノリノリに。アメジストを味方につけるようハイヤーセルフが言っていると伝えると、それもウンウン頷いていた。
で、肝心の結婚ですが、彼のお母様はエネルギーレベルでは、もう彼女を受け入れていました。可愛いヌイグルミに変身して、彼の膝の上でゴロゴロしてるんです。息子を愛する母の気持ちが伝わりました。「彼が本当に幸せになるのなら、国籍や宗教は関係ないわ」と。
そうですよ。これが本当の愛だと思います。「あなたのためを思って」とか「だって代々のしきたりなの」とかいって、好きでもない相手との結婚を強いるのはおかしいですよね。「あなたのため」じゃなくて「家のため」「名誉のため」なんですよね。

お母さんが納得すれば、今大反対している男性の親族の力は弱まり、女性の親族のサポートが出てくるようでした。
それよりも、2人のハイヤーセルフが指摘してきたのは、結婚が長続きするためには、彼女と彼の性質の違いを埋めること。彼女のインナーチャイルドを癒すこと。それが彼女の身体の不調の改善にもつながる。
彼女は、幼少期から、世間と自分との間に距離を感じ、自分の気持ちを押し殺し、悲しみを解放しないまま生きているのがみえました。ビジョンの中の彼女は、ウサギのぬいぐるみを抱え、冷えた身体を温めるためのブランケットで身を包み、泣いてました。「生きている意味がわからない。迷子なの」と。実際に話を聞くと、「日本に来たものの、勉強も仕事も諦めていて、今結婚して女性の部分を生きないと未来がないと思う」と。
結婚を逃げ道にしてはいけないですね。そこは、まだ若くて強気な彼女には受け入れられないし、認められないようでした。「そんなことないわ。結婚して家庭におさまることが今の私がやることなの。私には2つのことを同時にはできない。結婚しながら勉強したり働くのは無理」と。彼女自身がそんなリミットを自分に課しているだけなのに。
これから2人が早急にやるべきことは、変化の歩調を合わせること。彼には忍耐が必要です。変わることが苦手で安定を求めて動かない彼女のペースに合わせ、少しずつ外界に誘うこと。彼女は、変化への恐れやインナーチャイルドが抱えた悲しみを捨て、新しい自分を受け入れること。そうしないと、夫を束縛する妻になってしまい、2人は上手くいかないでしょう。
ヒーラーである私の役目は2人が将来どうなるかを伝えることではないのです。2人が結婚したいなら、もちろんハイヤーセルフに聞きます。ハイヤーセルフが首を横に振れば、そう伝えます。首を縦にふったら、何をすればBestな結果をもたらすのかお伝えします。
未来は作るものですからね!
彼女も最後はにこやかでした。悲しみの具体的な捨て方のアドバイスをしたら、やってみる、と。
2人が努力したら、近々結婚して、まずは男の子を授かりますね!
差し入れいただきました。美味しいクッキー。その後は沖縄ソバとジーマーミー豆腐をパクパクしてきました。

正しくあるより。。。
I always wonder why people in Tokyo impose everybody to be “correct” and “polite” all the time as if it’s the most important thing in life. Very hard to find people with smile and joy. Most of them look tensed and ready to accuse others at any time for not being “correct”. It’s a self suffocation!
We should be just kind and open minded to understand others, then things should work better.
なんで日本、というか少なくとも東京の人っていつも「正しくある」「行儀よくある」ことを他者に求めるのだろうか?まるでそれが人生で1番大切なことのよう。それは自分で自分の首を絞めるようなものだよね。窮屈。
誰かの「間違い」探しばかり。
人に親切で、他者のことを理解しようと心を開くだけで、もっと楽に生きれるのにね。
続けるとたどり着ける、続けないとたどり着けない
当たり前のことですが、何事も続けないとモノにならない
特に成長が数値で表せないスピリチャルなモノは、途中でめげそうになりやすい。だから、全ての人に門戸は開かれているのに、「狭き門」と言われるのです。諦めなかった人は必ずその門をくぐる日が来ます。色んな門があります。一つずつくぐるのです。
旅行から帰ってきたら、透視ヒーリングの現役生からのレポートがポストに届いていました。どうしても過去世や未来や天使やらハイヤーセルフからのメッセージやら臓器のエネルギーが「視えた」「視えない」にこだわってしまいがちですが、彼女は「視えてない」と思いつつもメゲズに頑張っているのが良くわかります。
そうなんです。めげないことなんです。ある意味、講師の私の役目は、鞭をピチピチと叩くことなんですよね。「諦めるな!必ず道は開ける」と。
信じて続けていけば、瞑想し、自己と他者のクリーニングとヒーリングをしていけば、「確信」の日は来ます。
その生徒さんは、浄化のプロセスの中で喉を悪くし、体調不良になり、寝込んだところから、その1週間薬をとらず、ヒーリングし、じっくりと自分と向き合ったそうです。
本気を出すとどうなるか。
ハイヤーセルフも本気になります。笑 「お、肉体レベルのオレ、ついに本気出したか!ヨッシャー!」と、ここぞとばかりに難問を出してきます。難問?人によって形はそれぞれなのですが、要はクリーニングしないといけないモノをあぶり出してくるのです。
PARAMITAでは、透視で視るということと、クリーニングすること両方のテクニックを同時に教えています。いくら情報が視えたとしても、それだけでは期間内には卒業できません。なぜなら、正しい訓練をガイダンスのもとに続けていけば、誰でも視えるようになるからです。問題はその先なんですよね。視えたモノの捉え方、解釈、クリーニング、そして人間性ですよね。
さて、その生徒さんは、あるシンボル的な映像が視え出したのですが、みていると気持ち悪くなるのだとか。そのシンボルの裏に、生徒さんが処理するべき情報があるのです。過去世の記憶、今世の感情、他人のエネルギーなど、何かがある。
この方、体調崩して自分と向き合ってから、瞑想の大切さや意味をより深く理解できたみたいで、30分、気持ち悪さと戦いながら、瞑想し、クリーニングもし続けたんだそうです。そうしたら、もう気持ち悪いのがなくなった!とのこと。
大きなモノを手放したのですね。
そうなんです。自分を、先生を信じて、取り敢えず教えられた通りに続けてください。
似たような時期がまた来るでしょう。子供の知恵熱みたいなものです。段々と取り組むのが楽しくなりますよ。
元旦ダイビング
は、コタ キナバルからフェリーで渡った島で



日本人の登山好きなメチャ性格いいナイスガイ達と潜りました〜 楽しかったよ〜 若い人のエネルギー吸ってたらごめんねf^_^;)
次回はキナバル山に登りたい。
さて、今回のダイビングは、南の島に来てまさかの透明度3m(・・;) 事前にシュノーケリングしておいて正解でした!なのですが、大収穫ありました。最後の3分停止のところで、野生のウミガメがいたんです!お食事してました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ ラッキー!潜って良かったよ。

で、ログブックつけながら、エンジェルナンバー出ました!合計潜水時間11時間11分!1月1日に。ということで111111です。
全ては完璧なタイミングで起こっているのですね。このまま突き進みます!

ボートの中にあったダイビング8カ条。最後の8項目目に「ボートの上でもクールであれ!」とありますが、私はボートに上がって座っていたら、「鼻水が垂れてるよ。拭きなさい」と現地のインストラクターに2度も言われる始末でした 苦笑
新年のクリーニング
万物の霊長
大晦日は、ボルネオ島のサンダカンとキナバルにて過ごしてます。
サンダカンでは、イギリスのNGOが運営するオラウータンの保護センターに行きました。なんて可愛いのだろう!抱きしめることが大好きな子たち。人と何が違うんだ、というくらい似てる!親に捨てられた、とか、人にペットとして飼われて捨てられた、とか、色んなトラウマがあるはずなのに、保護されたオラウータンは人を信じるそうです。涙が出ました。
オラウータンの餌付けの時は、彼らが来る前に場のエネルギーが変わるんですよね。で、紫のオーラをしながらやってきました。その紫を見ながら、
霊長類
という言葉が降りてきました。ヒトと同じ霊長類。万物の霊長、という言葉がある通り、最高の知能を持っているのです。
里親制度があるので、Berylという雌の1年間の里親になることにしました!
実は前の日のお昼に昼寝をしていたら、猿だと思える(でもオラウータンだったのかも、あまりに画像がアップ過ぎてよくわからなかった 笑)存在からあるメッセージ来たんですよね。もー、ビックリする内容でした。ど、どうして貴方がそれを伝えるの?みたいな(^ ^)
そして、最近よく降りてくる44というエンジェル ナンバーの意味もわかりました。里親になると決めたら、パンフレットくれて、そこには本国イギリスの電話番号が。44なんです、イギリス!そういえばそうじゃん!というこで、やはりこれは申し込んで正解ですね(^ ^)
というか、動物と虫に感謝の年末です。こんなにも素敵なエネルギーを放ってくれていたのか、と。
ありがとう!私も万物の霊長としてちゃんとお役目果たします(≧∇≦)
2016にむけて
2015年も、沢山の感謝と学びを感じながら終えることができそうです。今年は、何と言っても、3月のカンボジア旅行に始まり、海外での研修とビジネスの展開、及び、自分身の回りのあらゆるものの断捨離の1年となりました。
4月と5月のエジプト、イスラエル、ヨルダンの旅では、マリア&ドルフィンタッチ ヒーリング(通称 マリドル ^^)の構想を聖母マリアから受け取りました。
ヨルダンのペトラ遺跡
紅海までドライブ
ピラミッドの魔術のエネルギーはちょいと苦手(^◇^;)
PARAMITAでは、5ヶ月の透視ヒーリングのコースを教えてきましたが、2日間でどなたでも気軽に学べるマリドルは、敷居が低く、シンプルですが効果も高いため人気です。ユダヤと日本、聖母マリア、イエス、マグダラのマリアと繋がる旅は、8月のスペイン・ポルトガルへの留学へと続きました。ポルトガルのNazareナザレとFatima ファティマを訪れたことは、個人的には大きな霊的な成長となりました。それは、中東の旅で浮き彫りになった自分と地球全体のカルマがふわりと軽くなるようなものでした。さきほどテレビを視ていたら、ファティマ予言のことがやってました。。。。そう、Fatiimaというこの名前が。。。アレ、ですよね。Nazareという名前はアレですよね。。。中東ヨーロッパ。イスラムとキリスト教。テレビでは肝心なところが放送されないのですが。。。。
リスボン
ナザレにて。感動の1日でした。
スペインでは、闘牛士だった自分の過去を思い出し励まされました。20歳近く下のスロベニア人のニカちゃんのスピリチャル カウンセリングもやったなあ。
自分の心と身体のメンテナンスのために、ダイビングも始めました。個人レッスンを付けてもらいながら、毎月1-2回、海で自己浄化とパワーアップしています。マリドルで皆さんに降ろすイルカのエネルギーの量が増えているのを実感しています。人間とイルカ、生命の神秘、叡智の道….. 生徒の皆さんと共に、私も毎日理解を深めています。
2016年は、更に飛躍の年にしてまいります。今年初めて、アメリカの音楽会社と音楽契約をしました。ハイヤーセルフや高次の存在から、「もっと音楽を、そして自分の声を世に広めなさい」と励まされています。来年はもう一度音楽製作に関わり直そうと思っています。アイリッシュ ハープも始めます^^ 自分自身の過去のケルト時代のカルマを癒し、なおかつ、その時代に持っていた能力を再び開花できるよう、楽しく精進します☆ 声は。。。。。実は声や歌のコンプレックスがあり、なかなかハードルが高くはありますが、恐らく、私が想像しているものとは違うカタチで活かされるのでしょう。とにかくしゃべること、発信し続けることが魂の目的のひとつですので。
2016年は、マリドルや透視ヒーリング中級コースは数ヶ月に1度のペースで開きますが、透視ヒーリング初級コースは、3月開催が決定しています。それ以降は。。。。まだ決めていません。というのは、自分の半年後の生活が予測がつかないからです 苦笑
生徒さん達にはいつもリーディングされていますが、私は将来的には日本ではなく海外に拠点を置くか、日本に住所は持ったまま、海外での活動が増えると思いますし、私本人がそれを望んでいます。チャンスがきたら、いつでも移住するつもりです。ということで、「透視ヒーリングをいつか習いたい!」と思っていらっしゃる方には、なるべく頑張って3月のコースに来ていただきたいと思います。とかいって全然海外に行かなかったりして。。。。
未来は流動的です。エネルギーのレベルでは、時空というものがありません。未来の予測は不可能です。ただ、私たちには、いくつもの選択肢が用意されているのです。いつどうなるか、ではなく、いつでもベストな選択ができるように準備しておきたいと思ってます。
12/28から1/4はボルネオ島におります。メールの返信など遅れるかと思いますが、宜しくおねがいいたします。ボルネオ島に行くようになったのは。。。。。昨日ハイヤーセルフとアカシックレコードから情報が降りてきました。「過去の戦争のエネルギーのクリーニング」です。私自身のものも、国レベルのものも。そして、今回の私のスピリットの人生目標でもある「自己にかかってくる他者からの足止めを外す許可を自分に出す」です。自尊心、本当に望むものを遠慮なく望む、ということ。自分の波動に合わないモノやヒトからは感謝の念を持ちつつ離れるということです。それが、高次のレベルからみれば、全体のために必要なことなのです。私たちのスピリットは、常にevolve 進化していくのです。その成長は止められるものではありません。恐れを捨てて変化を受け入れましょう。
また帰ってきてからご報告いたしますね!どうぞ良いお年をお迎えください♡
本日仕事納めです
明日から、8日間、マレーシアのボルネオ島に行ってまいりまーす。身体が自然を欲している。。。
山と海と動物と太陽と美味しい食べ物に癒されてきまーす♡(≧∇≦)♡
元旦はダイビングの予定。初海外ダイビング!
さあ、その前に最後に残ってる仕事やらないとな〜















