

2年越しの作業計画がいよいよ今日完了します💖 ロシアの森林で撮ってきた音源を元に瞑想音楽作りました。あとはちょこっと編集するだけかな。
透視リーディング ヒーリング


2年越しの作業計画がいよいよ今日完了します💖 ロシアの森林で撮ってきた音源を元に瞑想音楽作りました。あとはちょこっと編集するだけかな。
そして、日本に帰ってくると、私が住む都会や東京近郊だと、グレーの疲れたエネルギーにどっと包まれてしまう。
この数年強く感じるのは、子供達が楽しそうに生きていないということだ。少子高齢化で子供の数自体が減り、昔なら子供はその数で「子供らしさ」を存分に出すことができていたように感じるのだが、今は核家族も増えたし、親や社会が求める「あるべき子供の姿」にはまっている子が多い気がする。
とはいえ、独立したひとつの生命であり、個性や主張もあって当然なのだが、どうも最近の子供達の目や言葉には生気が宿っていない。
眺めていると、子供達の親である私の世代以上の人達に元気がないことが原因な気がしてならない。40代、50代、60代の大人達が、肩を落とし、暗い顔で、イライラしながら電車に乗っている。バスにも乗っている。お店でも楽しそうに食べている家族を見ることが少なくなった。
日本人は、今、働き方、生き方を変えることを迫られている。真面目に毎朝満員電車に揺られ、残業し、ストレスを抱えながら、周りの目を気にしながら働いていた時代よりも更に悪い経済状況にいるのだ。残業をさせてもらえなくなった。給料は落ちる。残業あってこそ返せた住宅ローンがもはや返せないため、お母さんたちもパートに出る。パートも、条件の良いところは少なくなった。気づけば、借金の返済や、毎月の食費のために働くことに追われ、夢や希望が描けない大人が増えてしまったのだ。
それなのに、メディアはくだらない番組ばかりを流している。本当の情報はうまく操作され、表に流れないようになっている。じりじりと貧困に向かっている現状に国民が気づかないようにされているのだ。
生きるために必要なことは、健康と希望と仲間(家族)だと私は思っている。若いうちは健康がある。仲間や家族はそれなりにいる人が多いと思う。もちろん、SNSが主流のコミュニケーションに問題がないとも思わないが、全く話す相手がいないという人だけではないと思うのだ。
でも、希望がなくなると、光がなくなる。希望はエネルギーだ。困難や落ち込むことがあっても、遠くで「ここまで来ると楽しい何かがあるよ!」という旗のようなもの。その旗を目指して歩むことができる。旗がなければ、健康や仲間がいても、フラフラとさまようことにならないだろうか。
レオ・レオ二の「ペツェッティーノ」は、自らの存在を理解するために旅に出たが、それは存在することに希望と納得を見いだそうとしたのではないかな、と個人的には感じている。
安定してるから、聞こえがいいから、今までそれでやってきたから、というだけで同じ働き方を続けている人がいるとしたら、今のうちに立ち止まって一度よく考えてみて欲しいと思う。あなたのその働き方はあなたに希望の旗を見せてくれてるかな?
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「部分品」とは、大好きなレオ・レオ二の書いた「ペツェッティーノ」からとってます。「ペツェッティーノ」に関しては、こちらをご覧ください http://www.asahi-net.or.jp/~uz4s-mrym/page/osusume/osusum299.html
おはようございます^ – ^
雨の中、電車でアポに向かってます。
途中から、お父さんと子供2人(女の子が4歳、男の子が5歳くらいかな)が乗り込んできました。
クーラーが強いから、娘さんの足元が冷えるから、と娘さんを優先的に奥の方に入れてるお父さん。これ、日本ではなかなか見かけない光景。防寒具とか、オヤツとか、本とか色々鞄の中に詰まってて、渋谷に着くまでお父さんが本を読んであげたりしてる。
お兄ちゃんには、妹のことを気遣うように教育してて。
心温まるわ〜
こんな優しいパパと、優しいお兄ちゃんに囲まれていたら、安心して「女性」でいられる子になりますね。
女の子を特別扱いするというのは、不公平に聞こえるかもしれないし、女の勝手だと思う男性もいると思うんだけど、女性は特別扱いされた方が社会のためにも、男性のためにも、人類のためにも良いと思う (o^^o)
どうしても、子供を授かり、護り、出産するのは女性にしかできないものだから。そのために、毎月血液の浄化も起こるので、体調不良になります。
女性は安心しないと、結婚しても出産もしたいと思えないし、ホルモンバランスも崩れます。
休日に、こうやって子供と時間を過ごして、妊娠しているママをお家でゆっくりさせてあげてるパパ。素敵だ〜 これも、「労働」のひとつですよね。お給料というもの以上の価値のある労働。
お金で信頼や愛は買えません。
娘ちゃんが上着を忘れてきたらしいのですが、それも、責めるのではなく、「あのカーディガン似合うのに忘れちゃたね。あんな似合うのに忘れちゃうのなんでだろうね〜」と。
女心をうまくつかんでる!
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「部分品」とは、大好きなレオ・レオ二の書いた「ペツェッティーノ」からとってます。「ペツェッティーノ」に関しては、こちらをご覧ください http://www.asahi-net.or.jp/~uz4s-mrym/page/osusume/osusum299.html
前回まで、女性のことに焦点をあてて書いてきましたが、これから数回は、男性に焦点をあててみたいと思います。
今日は、エピソードをひとつご紹介したいと思います。
忘れられない男性がいるんですよ〜♥
もう5年以上前になりますが、大阪でオーラ透視のセッションを受けてくださった男性がいます。恐らく当時50代前半。
お話しているだけでこちらが心穏やかになるような優しい笑顔の持ち主で。「今日は何を視たらいいですか?」と尋ねると、
「何でもいいんです。何か僕の魂とか守護霊からメッセージとかあれば。。。。」と。
そして、オーラを見せていただいたのですが、すぐに、息子さんと思える3人のお子さんが視えました。しっかりとしたまなざして、父の背中をみながら生きている姿でした。真っすぐな、素直ないい子達なんです。
「父のことは尊敬している。父のようになりたい」というメッセージが来るのでお伝えしたら、男性が泣かれました。
聞けば、シングルファーザーでずっと育ててきたそうです。離婚して子育てで苦労するのは圧倒的に日本では女性が多いと思いますが、シングルファーザーは、日本の会社が男性に求める業務量をこなしながら、子供の面倒をみるわけですよね。
恐れ入りましたわ。すごいと思いました。その後お話していても、子供達への愛情がオーラの隅々まで溢れる溢れる。
女性は確かに経済的に厳しい面が男性よりあるかと思いますが、シングルファーザーにこそ、社会の理解は薄いかもしれない。その中で、子供のために働き、母親の代わりもする。お母さんに甘えたいであろう息子達をみて、辛かったと思います。自分を責めていたと思います。
どうしたらあんないい子達に育てられるんだろう。
忘れられない男性です。
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「部分品」とは、大好きなレオ・レオ二の書いた「ペツェッティーノ」からとってます。「ペツェッティーノ」に関しては、こちらをご覧ください http://www.asahi-net.or.jp/~uz4s-mrym/page/osusume/osusum299.html
ふと、ヨルダン人の友達のことが頭をよぎった。最近私が力を入れているVyvo社のウェアラブルのことを彼女に紹介しようと思いついたのだ。天真爛漫で、イスラムの社会におさまり切れず、国外に飛び出した、私の大切な友達。自分の健康データ、血栓の可能性、心筋梗塞の可能性までアラートしてくれる間違いなく世界の医学界、健康産業、生き方、働き方を変える製品だから、友達にも有益な情報かな、と。そして、それを共通のアメリカ人の知人にも伝えようと思っていた矢先。
先ほど、アメリカ人の知人の方から、「ラシャが血栓で倒れた。入院してるが、意識がないらしい。できることをやりましょう。あなたにも彼女は特別な人だものね」とメッセージが届いた。
ラシャは、初めて会った時から、心を開ける友達だ。何だろう。全く警戒心が湧くことなく、気づいたらお互いに心に閉まっておいた「秘密」を分かち合っていた。絶対的に信頼できる人だと思わせる何かがあった。
2015年の5月には、彼女の住むヨルダンに行き、そこからイスラエルと、エジプトへ。ラシャはパレスチナ民族のため、パスポートで色々と規制がかかり、結局は、英語をまったく話せない彼女のお母さんとエジプトで2泊したのだ。彼女のお母さんはスピリチュアルな人で、初めて会った瞬間に、私についていたある黒魔術を見抜き、本気でイスラムの祈りをしてくれた。死海、紅海にまで1日でドライブで連れて行ってくれた2人。紅海からの帰りの満月は写真に納めてある。ペトラにも行った。
中東の神々しい光を体験したあの1週間。黒魔術で、白昼夢をずっと見て、泣いて、本当に辛い1週間だった。
私のハイヤーセルフや、優秀な生徒さん達からのメッセージによると、あの時の私が取り組んでいた課題がもう解決する日が近づいている。だから、あの時、話を聞いてくれた彼女は特別な存在なのだ。
健康というテーマに最近は取り組んでいる。今まではエネルギーの世界中心であったが、私たちは肉体なくしては人間ではいられないのだ。今は、仲間と祈ろう。



シツコク語りたくなる物理的な個性。今まで、エネルギーでDNAを見ることはありました。今は、物理的なレベルにも興味津々です。
出口まで用意してくれてるDNA検査とAI解析。私のDNAと、ウェアラブルで測る毎日の私のバイオデータ(血圧、心拍、睡眠、運動量、血液中のお砂糖の量など)を掛け合わせて、AIが割り出した世界に1つのテーラーメイドサプリ。これがひと月40ドルって、おかしくないですか😦

ビタミンCをとるにしても、私のDNAにはこの植物のビタミンCが良い、とか。膨大なデータを元に算出してくれるし、サプリを飲むこと、毎月のAIからの食事と生活アドバイスを実践することで、身体が変わってきてます。それを、またAIが学習してくれる。
進化するこのシステムに、魅了されてます。
透視やヒーリングのセッションと同じだと感じます。ヒーラーのお仕事をしていて1番やり甲斐を感じるのは、セッションを受けてくださるたびに変化し、たくましくなり、時にしなやかに柔軟に成長されていくお客様の姿なのです。
転生、健康、感情、人間関係など、お客様のオーラの中にあるビッグデータをリーディングするのが、私の仕事です。
変化していく姿は、新たな情報として、オーラの中に蓄積されます。その変化を見させていただくことで、私の能力も上がります💞
ヒーラーは、大変有り難い仕事なのです。 「どうやったら透視能力が上がりますか?」という毎度いただく生徒さんからの質問に、長年「沢山の人のセッションをしてください」とお答えしてきました。
つまり、現代風に言えば、お客様のビッグデータを沢山解析する経験を積んでください、ということですね。
さて、某社のウェアラブルとDNAとサプリなどの製品に魅了された仲間(結局皆んなスピ系の人。類は友を呼ぶ)で、DNAの解析結果をシェアしてみたところ、同じ日本人でも、いま必要な成分は人それぞれなんだなぁ、と一目瞭然。
PARAMITAでは、マニュアルは用意してません。オーラがピンクだとこういう意味だよ、とか、そんな単純な生き物ではないのが人間。誰もが違う親を持ち、違う環境に生まれ、違う人生を歩む。
全ての人が貴重なのです。
沢山のデータを今後も見続けたいと思います。
ちなみに、わたしは右上のデータ。タンパク質を吸収しにくい身体らしい。どうりで、全部脂肪になるわけだ〜 (^_^;)
体質改善、改善!効果は出てますよん。

ただ今 執筆作業の準備をしています。この数年間のデータを整理してます。
2015年9月12日に、リーディング アドバンスコースで生徒さんが私のオーラを読んでくれました。そのメモに目をやると、「第5層の白の中に、シンガポールのマーライオンが見える。田舎の石には生えているコケから先生はエネルギーをもらうらしいです。旅行するんですね、シンガポール。中国、台湾でビジネス展開しますね」と。当時はさっぱり意味不明。
だったんだけど!!!あ、これ、今年のことだったようです
このように、オーラという私たちの輪廻転生のビッグデータには、未来のことも沢山詰まっています。
オーラ リーディングは深いんですよ♡

すごいですね、昨今の技術は。自分の身体の状態が数値で出せる。面白くて毎日眺めちゃう(体重計だけは眺めないのに)。役立つしね!
睡眠のリズムを毎日測っているので、見比べていくと、あることに気づいたのです。どうも、毎日同じ時刻に1回目覚めている。
この白いのが目覚めている時なのです。
今までは自分の睡眠状態を調べることなんてなかった。簡単にできないと思っていたから。でも、技術のおかげでこうやって現実を突きつけられた。
そう、3時ごろ起きてるんです、ほぼ毎日。
新聞配達のバイクの音で起きてるんだとわかりました!もうこの家に来て2年以上、私は毎朝起こされていたのか。。。き、き、貴重な睡眠を妨害されていたのか。。。←いやいや、言い過ぎでしょ 配達していただいてるのだから
私の身体が、このリズムを覚えてしまっていると思う。3時には起きるというリズム。これは、変えたい。だって、ゆったりと眠る時間は身体の諸機能の回復に、栄養素の分配に、酸化の還元に必要だから。
ということで、寝室の移動を真剣に考えるようになりました。

☆明けましておめでとうございます☆
2019年が、皆様にとってよりワクワクと実り多き1年となりますようお祈り申し上げます
昨年の大晦日の晩、我が家のスピリチュアル娘ちゃんが、突然クリアな透視リーディングを始めました。娘は小さい頃から天使やオーラや未来などを視ては私にお話ししてくれるのです(これは、人間誰もが持つ普通の能力です ですから、当スクールでは、ごくごく普通の方が、透視リーディングやヒーリングの能力を学んでいるのです)。
娘は、普段からリーディングは普通にしてくれますが、大晦日の晩のリーディングはひと味違った。。。。それまでは、どちらかとういうと娘が娘自身の守護天使のような存在に質問をすると答えが返ってくる感じでしたが、この時は、どちらかというとアカシック レコードからの情報が勝手に降りてくるようでした。
娘がお話してくれた内容は、私たち家族の未来のことでした。内容は、いつか皆様に公開する時が来ますが、今お伝えできるのは、私たちの未来の移住先の具体的な映像だったということです。どんな国で、どんな環境の中で生きているのか。庭や家の中の間取りや、家庭菜園で育てている野菜の種類など。赤かぶとジャガイモを沢山食べる、四季のある国であるということは公開しておきましょう。家の中の床の色、素材、ソファの配置、私が着ている服、娘が通う学校(日本人学校ではなく、インターナショナル スクールでした。「えー、まじー、わー 汗」という娘のつぶやきは聞き逃さなかったぞ 笑)など。
驚くことはありませんが、娘のリーディングの内容は、今までスクールの生徒さん達が私のオーラの中に見てきた情報と一致していました。そして、それらのリーディングをしてくださった生徒さん達と、年末年始にかけて連絡を取ること、関わることが多い。その方達も大きな転換期を迎えているようです。過去からの染み付いたパターンを断ち切ったり、新しいことを始めたり、今までだったら乗らなかったビッグチャンスに乗ってみたり。勇気と責任をもって決断して行動する肉体レベルの自分を冷静に見ている自分自身のハイヤーセルフとの繋がりを感じるそうです。
そう、自分を客観的に冷静に眺めることができる。
とても大切な感覚です。
私はその方達とお付き合いがありますので、皆さんの経てきた辛い時期を覚えています。どの人も、始めにお会いしたときより、自分の軸がはっきりしているし、人のせいにしないで、自分で自分の周りで起きている現象に責任を持って行動するようになっています。
娘や、生徒さん達に励まされ、助け合ってここまで来たなあ、と感慨深いものがある大晦日でした。
2018年は、娘の学校問題に親子で取り組んだ年でもありました。日本の教育現場の問題も肌身をもって経験しました。給食のない学校へ編入させ、お弁当作りがさぞかし大変だろうと想像していたところ、実際に毎朝早く起きてお弁当を作ることをやるり始めると、母親の愛情を、離れた子供に毎日直接伝える媒体であることに気づきました。面倒くさいものではなく、楽しいものであることがわかりました。そして、中学、高校と毎日お弁当を作ってくれた母への感謝の念が出ました。辛いイジメに合いながらも、頑張って自分を鼓舞しながら学校に通う9歳児の背中に、昔の自分が重なりました。私のような反骨精神に溢れたわけでもない気持ちの優しい娘が、あの状態で学校に通うことがどれだけ強い精神力を必要とするのかも気づきました。やられたらやり返す、見返す、という姿勢を持てる私の方が楽だったんだ。。。。やり返せない子が持つ芯の強さを初めて目の当たりにしました。
そして明けた元旦。
実家で親族の集まり。
昔から、私はこの親族の集まりが嫌いだった。自分がこの家族に生まれ落ちたことを何かに恨んだこともあった。でも、それは、正確には恨みというより悲しみだった。家族の絆や親からの愛情が感じられなかった。特に父親からの歪んだ愛情に、小さいころの私はどう対応していいのかわからなかった。
父親自身のインナーチャイルドの悲しみ、父親の両親の苦労、時代背景、日本の分化やしがらみを理解し、父親とのカルマの解消に本格的に取り組んで9年経った昨年の春先に、「その時」は来ました。「カルマを解消しないといけない」という思考から始まった私の浄化のワークは、ようやく、頭ではなく心で父親の人生を感じ、受け入れる時を迎え、終わりました。
それから、実家に帰るたびに父のエネルギーが軽くなっていました。父親に対する苦手意識は減り、ついに今年の元旦は、きちんと対面して座り、目を見て話すことができました。父のオーラやチャクラをみても、嫌なものを見ることは殆どありませんでした。むしろ、綺麗な愛のエネルギーが吹き出しているのを確認できました。ようやく、本当の父親を見ることができるまで自分は成長したのだと思います。
何年も「あなたの人生の大きな転換は、父親とのカルマの解消がなされたときに起きる」と自分のハイヤーセルフに言われ続けてきました。「とてもそんな日が来るとは思えない」と泣いた日は沢山ありましたが、コツコツとクリーニングを続けると、あら不思議!宇宙からのお題を修了できるのです。
元旦のあと、家に帰る身支度をしていると、足が悪くてなかなか歩けない父が、「これ持って行きなさい」とミカンを3つ奥の部屋から持ってきてくれました。歩行器がないと歩けない父のために、母が沢山積んだミカンがあるのでしょう。ちょっとしなびていましたが、私にはとても特別なミカンとなりました。味わっていただきました。

2019年は、すごい年になる気がしてなりません!色んなことが起こりすぎていて、肉体をついて行かせるのでヒーヒー言っております。たまーに、オオボケかます講師で申し訳ありませんが、生徒さん、クライアントのみなさま、本年も宜しくおねがいいたします。
昨日はちょっと特別なワイン会やりました。世の中を本気で変えていこうと行動を起こしている人達が集まると、何かが生まれますね。1人ではできないことも、信頼しあえる人間が集まれば可能になる。今の日本を根本から変えるには、大きな大きな力が必要なんです。知性、権力、経済力、ネットワーク力、人間力など、全てを動員して加速的に動いていくこと。先ずは自分を満たすこと。
シャンパンタワーの1番上を満たさないと、下のグラスには流れるものがありません。気持ちだけで下に与えていても、自分が枯渇していたら、下にあげられるのもに限りがあるし、上にいるのも辛くなる。上のグラスが自動的に満たされるような、そして下に豊かさを分配し続けられるような国にしたいですね。自分を満たす、幸せになる、そのうえで世の中を還元していく。帝王学を学び語れるワイン会ワインオープナーが壊れてまして。。。ステキな男性軍には助けていただきました。うん、やっぱり世の中は男性と女性が力を合わせていくのがいいですね!