つれづれなるままに。。。, グルメ, ヒーリング講座☆ワークショップ

先生って   笑

電車の中で、隣に座ったおばあさまに、「あーら、可愛いサクランボ」と、洋服の生地をツンツンされました。沢山お話ししてくれる方でしたが、途中で顔をしかめられて。。。「実はね、夫が入院してるの。血管が切れてね。腸から大量出血。床中が血まみれ。もー、思い出すのも嫌だわ。今後どうなるかわからないの。死なれたら、、、」ととても辛そうでした。

聞きながら、無意識のうちにおじいさんを透視。大きな血管が切れたようで、私にはそこはもう手術で縫い合わされている感じがしましたが、再度エネルギー上でも簡単に手術。
買い物された袋が、とても重そうに見えました。送ってあげたいけど、私は中級ヒーリングのクラスがあるので駅でサヨウナラしました。

本日は、透視ヒーリング中級の初日。中級では、エネルギーでの手術や移植なども教えます。だからでしょうね、このお婆さまが話しかけてきたのは。

だって最後に、「先生、綺麗ね」とおっしゃったんです。先生って。。。笑

ご主人、多分大丈夫だと思いますが、エネルギーと物理世界は別物のところがあるので何とも言えません。ここからは祈るのみです。

で、本日はクラスで、ワインをいただきました!栃木のココファームのワイン!この前ここのワイナリーとお料理のコラボイベントに出たばかり。でも、この「いまここ」は飲んでないな〜 嬉しいな〜 

ありがとうございます!

つれづれなるままに。。。

じゃ〜

不発に終わったかと思われた今回のレバフラ、ことliver flush. 先ほどおトイレの中でなかなかの胆石の赤ちゃんを発見。良かった。いくつか今回も流すことができました。

年に2回、春と秋にやってる、胆石の除去作業。どこまでもマズイ、エプソム水を飲み、胆管を広げて出していきます。今回も、これでエネルギー的にちょっとスッキリ。いや、大分スッキリ!

今週始めに降りてきたオラクル、「最高のものを受け取りなさい」は的を得ていました。今までで最高に大きい胆石がとれました 笑 背中の鈍痛がまた少し減りました。

今回は、横になって寝に着くなり気持ち悪くなりました。朝まで吐いたり、起きても吐いたりしていて、追加のエプソム水は飲めませんでした。自分の身体をスキャンすると、胸のあたりに大きなしずくの形。そのしずくの中には、過去の映像がマッチ棒の先ほどの大きさでギッシリ。それらは、ハートチャクラに詰まっているもので、いま捨てるべきもの。何の映像だかは確認しなくていいとハイヤーセルフに言われました。「過去は過去。つまらない映像たちよ。分析しても意味はないわ。それより捨てて、今と未来を生きなさい!」と。

ようやく先ほどおトイレで処理できました〜

映像は、ダビンチの生家にあったオリーブの木。レバフラではオリーブにもお世話になりました。スペイン産だったけどね〜

セッション体験☆報告談

先祖の経験はDNAを通して受け継がれます

それが、アメリカの病院で証明されました。ホロコーストでのトラウマを経験したユダヤ系の子孫のDNAを調べると、そうでないユダヤ系の子孫に比べて明らかにストレス障害の出やすいDNAが多いそうです。

https://www.theguardian.com/science/2015/aug/21/study-of-holocaust-survivors-finds-trauma-passed-on-to-childrens-genes

DNAは、細胞や組織の情報だけを受け継ぐのではないのです。PARAMITAでも、ここのところ個人セッションで1番お申し込みが多いのがDNAのセッション。親との、祖父母との関係を改善したい、とか、ご先祖からの因縁を断ち切りたい、という方が不思議なくらい増えています。

最終的に逃れられない運命の1つがこのDNAだと私は思います。「こんな家庭に生まれたくなかった」と、実は多くの人が思っています。私もそんな1人でした。もうそれは、物心ついた3歳の時から。思えば、父や母や祖父母の中に、そして自分の中に、代々受け継がれている地球での人間経験として刻み込まれたものが重すぎたのだと思います。

大人になり、30を過ぎてからスピリチュアルな自己探求の世界に自然と導かれてから、段々と自己浄化をしていくうちに、先祖から受け継いでいる心理的な負担に気づきました。また、ご先祖が解消していないカルマなどは、いま肉体を持っている自分が解消できる部分があることもわかりました。

その結果、今では実家とは上手く付き合えています。父も母も変わりました。

私が何かしらの自己浄化をすれば、娘も浄化されているのがわかります。

それで、DNAを活性化させ、修正する作業を自分にやり始めたのがこのセッションの始まりでした。

統計的に証明されたのは嬉しいですね。

どの家庭にもトラウマ的なものはあります。それが子孫に色濃く出る場合とそうでない場合があります。

今朝は久しぶりに水に関するトラウマが夢に出てきて、本当に悪夢でした〜 先日の小林幸子の夢どころじゃありません 笑 起きてからも疲れが取れておらず怠い。課題は死ぬまで浮き彫りにされますが、もう今ではワクワクした感じの方が強いんですよ。あ、はい、次のお題はこれね!みたいに。

人生の中の諸々の出来事は、「笑点」のお題のように受け止められるようになります。

つれづれなるままに。。。, グルメ

62面カットに勝る

久しぶりに表参道へ


ビーガンのアイスにキャラメルソース。知人とランチしました。

日々の生活の中でかかるお金を「出費」ととるか「投資」ととるかで全然違う!と目をキラキラさせながらお話しする彼女は、輝きを増してました!


そういえばビンチ村で、ダビンチの描いた図からヒントを得て、ダイヤの62面カットを開発した会社の宣伝がありました。
それもいいけど、彼女がこれまでに得たものにはかなわないと思います

子供とエネルギー

ムカムカ ノート

娘が作っていました、「ムカムカ ノート」なるものを。

学校でいじめられた時、嫌なことがあったとき、悲しかったときに心の中のものを書くんだそうです。

小学校2年生。何とか強くなりたいのです。登校拒否にはなりたくないんだと思います。子供なりに色々努力してます。

つれづれなるままに。。。,

ですね、日本。


ところで、今回のイタリアでは、農作業用や園芸用の帽子が大活躍しました。あの太陽はギラギラしすぎて、肌がどんどん焼ける!特に肩と首!

でも、メチャクチャ目立ちました(^^;;  ジロジロ見られました。

日本はお肌にはいい気候。湿気もあるし。

さあ、時差ぼけと闘うのだ。

個人セッションも再開です。

グルメ,

イタリア最後は

ゲルマンの世界に飛ぶ前に。。。経由だけですけど。チューリヒ。

ラテンの国で口にしたものの数々

オリーブオイルの香りが濃厚!チーズは案外軽めなんです。


サッパリしてるんだけど、オリーブの塩漬けが良いアクセント


豆料理には感動ですよ!日本に帰ったら作ります!

自家製のパスタとトスカーナの伝統菓子。20分間極楽にいました。紅茶といただきました。


お城の朝食のゆで卵は、お城で育てている鶏の朝どれの卵。クセがないんです。生ハムメロン!日本ではパーティーの時くらいしか食べられないけど、こちらじゃ毎朝パーティーだ〜


バジルのリゾット。お米の硬さもいい。これにパルメジャーノをドッサリかけて食べるのです。お肉もお城で育ててるものらしいです。柔らかい。オリーブがピッタリでした。横にあるのはナスの揚げ物。インドでもよく食べたな。

ワイナリーへ。ここは、ぶどうのできが悪い年はワインを生産しないくらいこだわってます。シエナのハムと。美味しいものは少量でも満足。多分、それがダイエットへな近道。


世界最古の薬局、サンタ マリア ノッヴェラの喫茶店。ため息の出るような装飾なんですよ、ここ。これぞフィレンツェ!って感じ。全部を写真におさめるのは諦めました>_< ムリ!美しすぎる★

ここで、メディチ家のために作られた消化を助けるリキュールをグイっと!35%。喉がヒーヒー!でも、美味しかったです!美しいものだけを5感で味わえる夢のような場所です!

水のボトルにも薔薇の柄。オシャレですね、イタリアは。品があります。


最後はピザ。小麦の味がしっかりする生地。ピザはこうあって欲しい!と思わせる。具よりも案外生地が大切ですね。

つれづれなるままに。。。, グルメ,

ダビンチの村へ

過去の師からのメッセージ

レオナルド ダ ヴィンチが生まれたVinci村に行きました。フィレンツェから電車で25分くらいのEmpoliへ。そこからは1時間に1本しかないバスでVinci村へ。レオナルドは、私の透視脳力が開花した6年前くらいの秋にエネルギーで現れました。何も言うことはなく、ただ来たのです。それ以来、たまに来るんですけど、意味はわからず。。。過去でご縁があることはわかってましたが。

イタリアの過去世、特に兵士や貴族の過去世は透視能力が開花した時にすぐに走馬灯のように流れました。それからここに来るまで6年を要しました。今年の2月に、あ、今年はイタリアに行かなくては、と思い立ちましたが、本当に実現できるかはわかりませんでした。

でも、私のハイヤーセルフは余裕で、「どうせあなたは行くでしょ!やりたいと思ったら何でもやるもんね!何とかするよね!そういう人。それでいいんだよ」と。そして、本当にそうなりました。

今日は全てが順調。おかしいくらいに順調。

ダビンチが洗礼を受けたサンタ クローチェ教会でも、1人っきりになる時間を持てました。そこで瞑想して、ダビンチに繋がりました。

「ここまで来ましたよ。明確なメッセージ今ならくれますか?」と。

レオナルドが見せてきたのは、過去の私たちの指定関係でした。ギリシアで。彼は当時も有名な学者か何かで、私は若いうちに弟子入りしました。師からのメッセージは、「勤勉であれ」でした。厳格な感じで、自信に満ち、真っ直ぐに生きた感じです。レオナルド ダビンチとして生きていた時よりも硬い感じがしました。

師の役割はいつの世も、弟子の成長を促すことです。

ということで、今回もそういう学びの道に関するメッセージでした。褒めることはなく、もっと上を見なさい、光を見なさい、ということでした。

やっぱり先生なんだな〜

Anchianoにある先生の生家はオリーブで囲まれてました。先生、今後も宜しくお願いします。

で、先生、ワインのラベルになってますよ〜 ワイン好きが高じてワインになっちゃいましたね〜