
今日は骨董市に行きました。江戸時代の九谷焼のセットを数点購入。
写真はそのうちのひとつです。
美術品ではなく、骨董品なので、手が届きます。
お店の方に、「使ってくださいね」って何度も言われました。
この職人の技を手にしながら美味しくいただく。最高だな。
「すごく楽しくてね、この仕事。とにかく楽しいんです。」とお店のおじさま。それぞれの品の由来、柄の説明などを初心者の私にお話ししてくださいました。
好きなことをしている男性は皆んな素敵です。
透視リーディング ヒーリング

今日は骨董市に行きました。江戸時代の九谷焼のセットを数点購入。
写真はそのうちのひとつです。
美術品ではなく、骨董品なので、手が届きます。
お店の方に、「使ってくださいね」って何度も言われました。
この職人の技を手にしながら美味しくいただく。最高だな。
「すごく楽しくてね、この仕事。とにかく楽しいんです。」とお店のおじさま。それぞれの品の由来、柄の説明などを初心者の私にお話ししてくださいました。
好きなことをしている男性は皆んな素敵です。

「皆んなが皆んなパートナーを持つべきなのか?パートナーっていないといけないのか?何だかわからなくなってしまったんです」というご相談を受けました。
子育てに、ひと段落つきつつある素敵な40代の女性です。
お仕事もまじめに頑張り、シングルペアレントとして男の子も育て、オシャレでパッと目を引くような美人さん。
同じ女性からすると、こんなしっかりした女性にパートナーがいないなんて!と思ってしまいます。←周りにはそんな女性が結構いる
ご相談くださった方ご自身は、ずっと、「再婚をしたい」「新しいパートナーと幸せに残りの人生を過ごしたい」と思ってきたんだそうです。でも、なかなか出会いがなく。。。
そして、周りのお友達などは仮面夫婦が多くて、便宜上我慢して婚姻関係を続けていて、集まると不満ばかり口にしている。
「私からすると、暴力もなく、喧嘩もなく、お金も家に入れてくれる旦那さんがいるなんて幸せだと思うんですけどね。それに、そんなに嫌なのに何で離婚しないんだろうとも思ってしまう。お金のためとか、子供のためとか、それだけのために我慢してるのはおかしいと思うんです」と。
結婚、離婚、子育てを経験している女性はある意味目が肥えてます。生きること、人を生かすこと、自立すること、責任を持つことを否応なしに通過してきてます。
単に綺麗、とか、若い、とか、そういう表面的なもの以上の価値を持ってます。男性が、女性の中身にもっと惹かれるように成熟していくと、世の中変わると思うんですけどね。女性の本当の価値が表に滲み出るのは40代からです。
さて、彼女のオーラを見たり、ハイヤーセルフと会話していくと、「身体をいたわりながら、もっと多くの男性に会いなさい」と。
お伝えすると、「仕事の内容に変更があり、ここ数ヶ月、本当に忙しくて」と。
どうやら、パートナーとか自分の将来というものを考える余裕のないほど仕事に追われているようです。
ハイヤーセルフが言うには、今の生活スタイルを続けていても、パートナーに関する答えは出ない、と。できる限り男性に会うこと。「会う機会がない」と言っていてはないまま終わりますね。
出会いを作らないといけないんです。
そして、「付き合う人を探すのではない。まあ、最終的には再婚(この女性の場合は、日本人ではないかも。外国生活の長い日本人か、外国籍の方と気が合うと思います)につなげるわけだけど、先ずは多くの男性に会って、男性とは何なのか、女性と何が違い何が同じなのか勉強しなさい。理想的な男性像を頭で描くのではなく、生身の男性と交流することで、自分にはどんな人が合うのかがわかり、段々と理想のパートナー像が描けるようになる」と。
昔は私もそうでしたが、「理想の人に出会う」というゴール設定しがちなんですよね( ͡° ͜ʖ ͡°)
自分に合いそうもない人のいる飲み会なんていく意味がない(個人的に日本的な飲み会は行かないんですけど、飲み会が好きな人は行くのはオススメしますよ。ご縁なんてどこにころがるかわからない)なんて思わずに、まずはこの地球に男と女が分かれて存在していて、それぞれにどんな特徴があるのか知りましょう。
明確な答えなんてないかもしれないけど、あなたなりの理解が深まればいい。
「この人とは気が合わないな」「価値観が違うな」という人に会っても、「時間の無駄」とか思わないこと。自分とは違うものに触れることで、私たちの知識も経験も増えます。何が合わないのか、が明確になれば、パートナー探しの新たな指針になります^ – ^
また、合わないな、と思っていても、実は自分の既存の価値観やコンフォートゾーンをぶち壊してくれる有難い出会いかもしれないです。
「理想のパートナーシップって何でしょうね?」と聞かれたので、個人的な見解になってしまいましたが、お答えしました。
「それでも一緒にいたい」って思える人じゃないですかね。自分と同じ人間なんていないから、絶対に価値観や趣味に違いがある。合わない部分もある。でも、それでも無条件に「この人といたい。お話ししたい。考えやビジョンや感情をシェアしたい」と思える人だと思います。
何で一緒にいたいんだかパッと思いつかないけど、でもよく分かんないけど、一緒にいたい人なのかもしれないですよ〜 あと、会話ができるということは大事だと思う。
とりあえず、出会う機会を作ってみてください。パートナーに会う機会じゃなくて、異性をそして自分の気持ちを知る機会を作りましょう。

目まぐるしく進化、変化するいま。来るシンギュラリティの時代のために。
自分や家族のために、日々情報アップデートしてます。
苦手、とか、よく分からない、とか言ってると、どんどん取り残されてしまう。
古き良きものを大事にしながらも、どれだけ柔軟に変化していかれるか。
その姿を子供達に見せたい。
明日は、20年ぶりにTOEICを受けてきます。
高校生の時に受けて以来。
日本では、海外で正規社員で勤務経歴があっても、英語ができるとは認めてもらえないんだなぁって思うことがあり、悔しかったので、受けてみることにしました。
それに、20年経つと、どんだけスコアが変わるんだかを知るのも楽しみ。
目指すは950点以上です。
本当は満点取りたい。。。

お散歩していたら見つけたフウセンカズラの実。
中には3粒のハート❤️

遊んじゃいました
シュタイナーの算数教室のクラスとかでも使いたくなる種ですねー

Dean&Delicaでコーヒー注文したら、赤い入れ物に変更されていた。
ホリデーシーズンの到来を感じさせる赤。
ポインセチアの季節ですね。
クリスマスは家族と過ごす時間。欧米のクリスチャンにとって、とても大切な時期がきてるので、クリスチャン友達に会うと、皆んな笑顔がこぼれます。
キリストやマリアのサポートが降りてきやすいのもこの時期です。
なので、今年最後のマリアとイルカのヒーリング講座はクリスマス時期に開催としました。通称マリドル。
自分にも、家族にも、動物にも、お客様にもセッションする技術を身につけられます。認定後の更新費用などもありませんので、良心的な値段だと思います ^_^
次回の開催は2021年のクリスマス時期を予定しております。
マリア&ドルフィン タッチ ヒーリング Mother Mary & Dolphin Touch Healing
今日の透視ヒーリング基本コースの授業は、内容濃かったな〜
幹細胞ヒーリングでお肌を新しくエネルギーで変えちゃう方も^_^ 効果はもちろんお墨付き。
楽しすぎた(^^)
初めて過去生の映像がみえて、パニックになる生徒さんも。
初体験ですね〜
卒業生までラストスパートかけて行きましょう!
今月のモニターさん募集要項はこちら
セッションモニター募集案内
募集締め切っております。次回は2021年12月となります。
今年最後のマリドル講座です。
次回の開催は1年後の2021年のクリスマスを予定です。
この10年間、マリアやキリストや、ラーマクリシュナや沢山の聖者に助けられて来ました。
それぞれの聖者にまつわる時期に開催するのは意味深いことですね。
マリアやキリストは、私たちに「誕生」「生命」がどれだけ大切で愛おしいことかを教えてくれます。
クリスマスは、恋人と過ごすというより、家族と過ごす時期。私のように、生まれ落ちた家族に納得できないことがあった人もいるでしょう。
自分の誕生自体を受け入れられない人もいるでしょう。
でも、あなたは確かに尊い存在であり、愛と光の存在なのです。
これからのマリドルでは、ヒーラー を育てる、という姿勢だけでなく、生徒さんが自分自身の誕生を受け入れ、お祝いできるようになることにも力を入れていきたいと思います。
マリア&ドルフィン タッチヒーリング 2020年最後の開催情報はこちら
マリア&ドルフィン タッチ ヒーリング Mother Mary & Dolphin Touch Healing

「バスタイムの香りのクオリティを上げなさい」とハイヤーセルフから言われたので、ビターオレンジの香りのする石鹸を購入。
Bullyです。
相変わらずハマってます
私が無性に好きなもの⇨ホメオパシー、ハーブ酒、石鹸、オイル、など自然の力を使って作られたもの。そして、それらを包む繊細な容器や紙やらデザイン性のあるパッケージ。

中身も好きなんですけど、それを美しく包むものも好き。和紙とかも。
とにもかくにも、昔から、理科の実験で使われるような道具が好きなんです。

イタリアの古い薬局のSanta María Novellaの製品に出会ってから、本当に、目覚めてしまい、フィレンツェの本店まで行ってしまった。その名前の修道院で薬草を使った薬や飲み物や日用品などが作られてます。修道院前のホテルの重厚な緑のカーテンや繊細なガラスコップ。

ダビンチとも過去で面識があるので、ダビンチが生まれた村にも行き、ワインとジビエ飲んで、ダビンチの生家にも行きました。あれも、何か目に見えないものにガイドされながら過去を心地よく回想する旅だったなぁ
それらに囲まれているととても落ち着く。こういうのに囲まれてるのがしっくりくる。しかも、できれば使うだけでなく、調合とかする方にまわりたい、みたいな^_^
今年はフランスのBulyに出会い、いま、ハマってます。この緑の大理石のデザインのパッケージに美しいカリグラフィー。丁寧にアナログなやり方で心を込めてお客様に唯一無二のものをお届けする感じがいい。
先週、自分のオーラの中にある、フランスの過去生の映像が走馬灯のように流れていきました。
1800年代だと思います。私は女性の薬剤師でした。息子がいました。当時にしては珍しく、専門性と収入を持つ自立した女性でした。当時の夫は、裕福な人で、なに不自由しない生活を私と息子に保証してくれていましたが、私は別れて息子と生きて行こうと思ってました。
自立、開放、本来持つ男性とはまた違う性質を活かすことが当時の私の魂の目的でした。
正式な離婚という形は取らなかったかもしれませんが、私は夫の元を離れて住むようになりました。
誰かに絵を描いてもらったらしく、肖像画か出てきました。
私が日の光のさす薬局の木のデスクやカウンターで誇りを持ち、働き、子供を育て、満ち足りた人生を送っている様子が伝わる絵でした。青いやや厚みのある生地の服を着ています。
沢山のガラス瓶に囲まれてました。中には、当時は貴重だったであろう薬が入ってるのです。粉物もあれば液体もある。お客様一人一人に合う製品を選んでます。
薬だけでなく、お化粧品などもあります。
ディスプレイでは、(本当にあるのかわからないのですが)緑の大理石の枠にガラスがはめられたショーケース。
あー、だから、このBulyのパッケージが大好きなんだ。。。私も当時、ペンとインクで文字を書いてお客様に渡していた。自分のこと、仕事、自分の日常を囲む物が好きだったんだなぁ。
なんか、納得。
一昨日もスクールのモニターさんを透視していると、「この方は、このハーブティーを飲むと良い」とかフッと頭に浮かぶんですよね。
透視を求められることが多いんですが、実は私はヒーリングが1番得意です。身体の不調にはこのエネルギーをこんな風に入れるのが良い、こうエネルギーを動かす、とか、そういうのが得意。
なので、薬とかハーブとかホメオパシーとかオーラソーマボトルとかの情報をお伝えすることが多いんだけど、昔薬剤だった人からアドバイス受けてるって思ってください^_^
貴方が無性に好きなもの、何ですか?