娘、夏の公文1000枚チャレンジ頑張った!私も添削頑張った。あー、気が狂うかと思いました。強制的にやらせてできる枚数ではない。やはり、彼女の「トロフィーほしい!自分に自信つけたい!勉強できるようになりたい!」が勝りました。
そして、本日の午前中のトラウマ解消セッションで、お客さんの頭髪の悩みのようなことをリーディングして、ふと目を開けたら自分の胸元に、白髪が黒く復活した毛が一本落ちていた。。。最近使い始めたシャンプー トリートメントのおかげだ〜 細胞が回復してる!
透視リーディング ヒーリング
1昨年、1回限りの入荷の予定で輸入したZephyr Seal ペンダントですが、ご購入くださった方からもう一度輸入して欲しいというお声をいただいてまいりました。忙しくてなかなか準備ができませんでしたが、今月からご注文の受付を開始しております。
このペンダントがもたらすものは人によって違うのですが、中には、「ペンダント全部購入したけれども、ひとつのペンダントからはじめて、そのペンダントがもたらす私への挑戦や変化をこなすのに1年かかりました」という方もいました。逆に、「その日の仕事の予定、会う友達、体調に合わせて選んで使ってます」というご報告をくださった方もいます。
ガラスと金属に、イスラエルの原料を使ってできたフラワーエッセンスを閉じ込めている(密封シールしている)という珍しいペンダントです。カバラが好きな方、占いの鑑定士さんにも人気です。
私がイスラエルで出会ってから、1番使ったのは405番と、クラウンの620と、レスキューの123かな。いつも忙しいから、番号見ないで適当に変えて使ってるのがほとんどなんですけど、何か事件があったり、変化があった日の夜にはずして番号をみると、「おおー!このためにこの番号を選んでいたのか!」と感動することが多々あります。
仲良くなるとペンデュラムとしても使えます。各ペンダントの詳細とお申し込みはホームページからどうぞ

9/3癒しフェスティバルに出店します。ブース番号は48です。この辺りには、PARAMITAの認定ヒーラー達のブースが集中しております。空いている所へどうぞ〜
さて、PARAMITAのブースでは、リラ マイ リラのYumieさんと、Makamae healingのMARIさんと一緒におります。癒しフェスティバルのサイトにはありませんが、ボイジャータロットカードのセッションもありまーす。
遊びに来てください。

ハバロフスクからウラジオストクに飛ぶ飛行機のの座席のポケットに、誰かが忘れた本が入ってました。見てみたら、表紙に蜂。うん、わかる、わかるなぁ。時計の針は10:10をさしてて、秒針が2017年の酉年をさしてる。
その後、ショッピング カタログをパラパラしてたら、また10:10の時計。これもオレンジが目立つ。
ウラジオストクから成田までのチケットの発行に手こずったのですが、それも合点が行きました。だって、発行時間が10:10だもん!
エンジェルナンバー1010。
Aurora airの機内のカップにも8の字。
生徒さんに、「恵さんと娘さんがオーロラを見ている映像が見える」と言われたのを思い出しました。あの時のリーディングでは意味がわからなかったけど、そういうことね!リーディングって、こんな感じであとで「なるほど!」と繋がることがあるんです。
12:00まであと110分。これまでの10時間、よく頑張ったな。今回のロシアの旅では、20年前の自分や、過去世のロシア時代のことを振り返ったり、浄化する作業が多かったです。途中で体調を崩したことで、瞑想をしてハイヤーセルフからきちんとメッセージを受け取る機会となりました。
私たちは時空を超えた存在です。今の私の中にあるカルマを浄化して、「いま ここ」の瞬間にフルに留まることができると、シフトが起こります。
そのシフトに、肉体や感情が付いて行くのに時間差が生じるため一時的な不調は起きますが、慌てず、落ち着いて自分を見つめること。その訓練を、PARAMITAの透視コースでは半年かけてやるのです。
何があっても大丈夫。
超えられない課題を宇宙が出してくることはありません。
今年の夏にロシアに行くことは、前から決まっていたんだな〜
この本、英語でも手に入るみたいなので、さっそく読んでみよう!
ハイヤーセルフ、天界に繋がると、毎日色んなカタチでメッセージが届きます。次に何をやればいいのかわかります (^^) 楽しいですよ!
初級コースは10月から開催しますよ
http://www.paramita.jp/healing-school/1190.html
アインシュタインが言っていたそうです、蜂が地球からいなくなれば、人類は4年で滅ぶと。それくらい、蜂は生態系に大きく影響を与える生き物らしいですよ。蜂は8の字で動いたり、仲間で仕事を協力したり、女王蜂の出産には数学的に面白い法則があったりするらしいです。
この数年、私も個人的に蜂に関するメッセージを受けたり、蜂に出会うことが多いです。ヨーロッパでは、蜂はすごく大切にされてます。
今回訪れたセルゲイさんのタイガの家では、毎年蜂蜜を25キロ生産するらしいです。「昔、軍隊を出た時に村に行って、そこに住んでるおばあさんから蜂の育て方を習った。今は人に指導してるんだ」とのこと。運良く、私たちが訪れた翌日、蜂の巣のチェックをしてました。動画撮ってます。
セルゲイさんのハバロフスクの家に行ったら、美女と野獣を彷彿させるような上品な奥様が登場 😊 お家も綺麗で、タイガでの印象と真反対!だけど、蜂の巣のプレゼントもらいました!この巣ごと口に含んで、花粉や蜜を吸い、巣だけ外に出して捨てます。
やっぱりワイルドだった!
蜂の巣は他の国で食べたことあるけど、それはもっと白かった。セルゲイさんがいうには、数週間しか経ってないからだそうです。写真にある黒っぽいのがお土産にもらったもので、だいたい1年半経った巣だそうです。見た目はアレですけど、ワイルドにいける人、栄養に興味のある方、ベジタリアンには超オススメかも!美味しいですよ。ロシアは沢山の花があるから、香りが複雑で深いんです。

目の前に川があるので、好きな時に水浴びができます。が、水は夏でも冷たいW(`0`)W 10秒入るだけで足先がジンジンしてきますが、セルゲイおじさんはさすがはタイガの男。夕方に釣りをした後にそのままザブンと飛び込んで、シャシャッと髪をひとなで。
それで、終わり。


そして、1週間に一度だけ、バーニャと呼ばれるロシア式サウナに入ります。家とは別にバーニャ小屋があります。手作り感満載の素敵な小屋です。薪で火を起こします。頭が熱くなると良くないということで、毛糸でできた白い帽子をかぶりながら入ります。




バーニャでは、白樺の木の葉で身体を叩き合います。邪気がとれます!
内部は熱くて写真撮れなかったので、ネットから拝借したものもアップしておきます。
バーニャは、いくつか部屋があります。サウナから出て他の部屋でお茶を飲んだり庭で採れた蜂蜜を舐めたり。
そしてまた意を決して冷たい水を被ってからバーニャへgo! ロシアのおじさん達は、バーニャから飛び出して雪の中や川に飛び込みます。そ、そ、そんな勇気は私にはないにゃ。
白樺の木を乾燥させておいたものを水で戻して使うのですが、その戻し水も身体にかけたりします。薬草なんです。
セルゲイおじさんのおかげで、楽しめました。


あとは、川で魚を釣って、フライにしました。玉ねぎ入れて、醤油、蜂蜜を入れて甘辛に。極東ロシアは文化的にはアジアなので、お醤油も普通に使いますよ。